13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

それと、不法車というか、車のほうなんですけれども、やはりこういうのはちょっと手順を踏んでいかなあかんということもありますので、警察等とか、そういった不法投棄車ということでの対応の予算となっておりますので、そこは警察とかそういったところもかかわってきますので、それで進めたいと思います。  以上です。 ○仮議長(負門俊篤) 2番、﨑山君。 ○2番(﨑山文雄) どうもすみません。

田辺市議会 2009-02-27 平成21年 3月定例会(第1号 2月27日)

減額等をするほか、地域振興基金積立金、地域情報通信基盤整備事業費等を、民生費では、幼児教育期の子育て支援のため、子育て応援特別手当障害者福祉費等を、衛生費では公立紀南病院組合負担金の減額を、農林水産業費では、果樹産地づくり総合支援事業費補助金林業木材産業構造改革事業費補助金等を、商工費では、田辺市中小企業信用保証補助金、プレミアム商品券事業費補助金等を、土木費では、道路新設改良事業費、建設残土処理施設

田辺市議会 2008-02-27 平成20年 3月定例会(第1号 2月27日)

また、市有林の撫育や紀の国森づくり基金を活用した市建設残土処理場への植栽などを行うほか、田辺市ふれあいの森基金を活用した市民参加による森と人とのふれあい事業を推進してまいります。また、ヒノキの小径間伐材の加工や集成材の生産販売を通して国産材の流通を促進し、林業の振興を図ってまいります。  

田辺市議会 2006-11-28 平成18年12月定例会(第1号11月28日)

次に、不法投棄ごみの現状及び対策についてただしたのに対し、「平成17年度の実績は125件であり、一般廃棄物は市、産業廃棄物は県が担当であるため、常に連携を図り、必要があれば不法投棄の撤去を実施している。悪質な不法投棄に関しては、警察と連携を図り、不法投棄者を捕まえる取り組みを行っている」との答弁がありました。  

高野町議会 2006-09-27 平成18年第3回定例会(第3号 9月27日)

低くすれば多くの処理場ができ、災害の発生、水質汚濁、産業廃棄物不法投棄景観を壊すことも考えられますので、そういう点からややハードルが高いものではないかと考えております。他市町村条例をみましても、特に高野町が厳しいということではありません。どの町村におきましても、厳しい条件となっておりますので、この点で御了解いただきたいと思います。  条例が制定されてまだ1年でございます。

田辺市議会 2006-02-28 平成18年 3月定例会(第1号 2月28日)

市税前納等報奨金を補正するほか人事管理に係る臨時職員賃金選挙執行に係る費用の減額等、民生費では事業の精算に伴う国庫及び県支出金返還金等を補正するほか保育所運営費負担金、生活保護費等の減額、衛生費では電子計算機プログラム修正委託料を補正するほか公立紀南病院組合負担金等の減額、農林水産業費では参詣道と水土里(みどり)のむら機能再生支援事業委託料、林道局部改良費等、商工費では地域映像活用事業費補助金土木費では建設残土処理施設

田辺市議会 2005-07-19 平成17年 6月定例会(第9号 7月19日)

次に、昨今の不法投棄の状況にかかわって、自分の出したゴミは自己処理をすることが基本であるが、家電リサイクル法施行されてから、不法投棄が増えているので、市は何らかの対策を講じるべきではないかただしたのに対し、「平成13年、家電リサイクル法施行され、これまで処理困難物として自治体が処分してきたエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機の4家電について、リサイクル料金を消費者が負担することとなった。

田辺市議会 2005-06-22 平成17年 6月定例会(第3号 6月22日)

委託料は、森林の巡視活動を通じて適切な森林所有者への施業指導、相談及び啓発を行うとともに、不法投棄や山地災害の防止等のパトロールを森林組合委託し、森林保全管理を推進するための経費です。  工事請負費は、森林空間総合整備事業を活用し、熊野古道周辺の森林整備を促進することにより、森林が持つ多面的機能の維持増進と熊野古道周辺の森林空間・地域資源の活用で地域振興を図るため、除間伐等を行うための経費です。

田辺市議会 2005-06-21 平成17年 6月定例会(第2号 6月21日)

ごみ処理につきましては、ごみ排出抑制、再生利用を促進するとともに、廃棄物の多様化、不法投棄の増大など廃棄物についての様々な問題を解決するため、法律等に基づき適正処理をしてまいります。  その一環として、ごみ減量と再資源化の推進及び田辺市最終処分場の延命等のためプラスチックリサイクル施設の整備に努めてまいります。  

田辺市議会 1999-09-20 平成11年 9月定例会(第3号 9月20日)

はっきりしているのが、これが造る理由かなって思えるのが、高速道路残土、これの捨て場だと、これでは私、本末転倒だと思うんですね。先ほど市長のお答えでは、橋を造りますと、高さが20メートルと言われたでしょうか。そういう高さのものを造らなあかんというようなことで、船の係留と、これを外側に造る、こういうことで必要だというような議論もありました。この素案という自身も、確定していないわけですね。

田辺市議会 1998-09-18 平成10年 9月定例会(第2号 9月18日)

それから、三番目の野焼きとか、ごみの不法投棄に対する対応でございますけれども、現在、市の生活環境課に持ち込まれて参ります苦情と言いますか、一般市民の要望と言いますか、そういうことは、そういう面から判断をいたしますと、廃棄物の野焼きとか、それから、煙に対するものが大半を占めております。

海南市議会 1968-07-07 07月07日-09号

27番 磯崎誠治君 ◆27番(磯崎誠治君) 1項土木管理費の公共残土処分場管理事業費について、ちょっと確認したいんですけども。これは工事請負費、公共残土処分場の排水管の暗渠整備事業という形で工事費が出ていますが、この予算の概要の説明の中に、概要の中に、ただし受け入れ土砂は市内で施工される公共事業により発生した建設残土で、公共残土不法投棄云々と書かれております。 

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