168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和歌山市議会 2020-12-06 12月06日-04号

その中では、対象分野を栄養、食生活身体活動、運動など9分野とし、各目標を掲げるとともに、ライフステージごと健康づくり目標も設定し、実現に向けて関係機関、関係団体等とも協働してさまざまな施策に取り組んでいます。 この健康わかやま21は、和歌山市長期総合計画との整合性を図り、健康分野に関する分野別計画として位置づけています。

新宮市議会 2019-09-10 09月10日-02号

ハード面、住むところを提供できるんであれば、そういうライフステージに合ったというか、そういう状態になってもここへ安心していきなさいよという住宅を提供できるんであれば、私、こういうことを申しません。できることからやってほしいんです。条例改正して、1階があいたんやったら低層階に住みなさいよと言えるぐらいの条例に改正してほしいわけなんですよ。その辺についてはどうですか。

新宮市議会 2019-06-19 06月19日-03号

次に、高齢者ライフ充実についてお伺いいたします。 厚労省平成29年度の高齢者虐待の防止、高齢者養護者に対する支援等に関する法律に基づく対応状況に関する調査結果によりますと、介護施設従事者などによるものということで、虐待と判断された件数が、平成28年度が452件、平成29年度が510件、58件の増で12.8%増加しております。

海南市議会 2019-03-05 03月05日-02号

利用者に貸与する装置につきましては、ペンダント式の首から下げる機器ライフリズム監視システム機器がございます。ペンダント式機器は、普段は首に下げておき、緊急時にペンダンドのボタンを押すことにより救急信号が送信されます。ライフリズム監視システムは、人の熱を感知する人感センサーやドアの開け閉めを感知する開閉センサーがあり、いずれかを選択することになります。 

新宮市議会 2018-12-12 12月12日-03号

それは、100年ライフを経済的な視点から見ると、男性が1人でお金を稼いで100年間家族を養うのは難しくなる。もしそうなれば、男性のストレスはすさまじく、これは原文ままですが、日本男性はかわいそうです。経済的な責任を分担するのは男性にも女性にも必要なことです、と言われています。 もちろん、誰もが100歳まで生きるというふうに確定したことではありません。

和歌山市議会 2018-12-10 12月10日-05号

平成29年度、障害児・者のスポーツライフに関する笹川スポーツ財団調査では、成人障害者の週1回以上のスポーツ実施率は20.8%、健常者の51.5%と比べて極端に低い現状です。また、過去1年間にスポーツレクリエーションを実施した人が行った上位種目は、成人散歩--ぶらぶら歩き--が多く、スポーツ取り組みに対して、「特に関心はない」との回答が51.5%を占め、2人に1人が無関心でした。 

海南市議会 2018-12-04 12月04日-02号

その言葉火つけ役となった本が2016年10月、日本で発刊された「ライフ・シフト」です。人材論組織論世界的権威である英国の著名な経営学者である著者リンダ・グラットンさんは、過去200年間の世界的な長寿化の進行から、先進国においては平均寿命が100歳になるという人生100年時代の到来を予測しています。 日本では、2007年に生まれた子供の半数が107歳より長く生きる。

海南市議会 2018-09-13 09月13日-04号

ライフデザイン科は、合併したときに多分受け継がれなかったと思うんですけれども、生徒が目の色変えて、お年寄りの車椅子もっと華やかなもんにしようちゅうて頑張ってやってくれたり、これは合併してからかな、ちょっとようわかりませんが、市立高校独自のスイーツをつくって卸したり、弁当なんかも届けてもらったり、そういう取り組みは今どういうふうになっているんかどうか教えてください。

新宮市議会 2018-09-05 09月05日-02号

大牟田市では、介護サービスの質の向上を個々の事業者の努力に委ねるのではなく行政も支援することが必要との考えから、行政事務局を担い、市内全ての介護事業者が加入する大牟田介護サービス事業者協議会を2000年に設立し、その専門部会として発足した認知症ケア研究会(現、認知症ライフサポート研究会)が基盤となり、認知症ケアコミュニティ推進事業がスタートしました。 

印南町議会 2018-09-03 09月18日-02号

第4章では、基本目標として6点示されておりまして、基本目標1は「親子の健康と成長を支援する」内容として3点にわたり13項目を、基本目標2は「子どもが心豊かに育つ環境の整備」として3点にわたり14項目を、基本目標3は「地域のあたたかい子育て支援充実」として2点にわたり10項目を、基本目標4は「ワークライフバランス推進」として1点で5項目を、基本目標5は「子どもを守る・支えるまちづくり推進」として

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

命、私ども日本ではライフのことをそう呼びます。命は、つまり生命、ライフは大切です。ひとたび失われますと二度と生き返ることはできない。命をミクロで支えているのは細胞です。それらの細胞に関して、その運命は変えることができる。いや、若返らせることすらできるのであります。私たちはまさしくこの驚異を発見しました。この発見には、私は言葉を失いました。あれは、はるか昔、私はああそうかなと思ったことがあります。

新宮市議会 2018-06-19 06月19日-02号

そして、市営住宅というのはやはりライフステージに合わせて若い人が住むところから高齢者が住むところまで、ある程度バランスよく、これが果たして1棟で足りますか。 ◎市長田岡実千年君)  将来的には1棟では足りないと思っておりまして、先ほど申し上げましたように、これは長期になりますが、計画的に進めていくべき施策だというふうに思っております。

新宮市議会 2018-03-06 03月06日-04号

それは例えば子供さんが都市部で定年になってシニアライフを送られるようになっても、なかなかUターンしてきにくい、あるいはそういった中でどうしても高齢者シニア層介護の問題や、あるいはひとり暮らし高齢者になって、その後やはり都市部子供さんのところへ行かれる、あるいは介護施設へ入所されるというような状況が本当に多いわけですよね。そうするとますます空き家がふえてくる。

和歌山市議会 2018-03-01 03月01日-03号

政府は、昨年12月、5カ年のまち・ひと・しごと創生総合戦略中間年における総点検の結果、地方東京圏の転出入均衡という目標に対し、2016年には東京圏への転入超過数が約12万人に上るなど、効果の発現が十分ではないとして、地方への新しい人の流れをつくるため、若者を中心に、ライフステージに応じた政策メニュー充実強化等を取り組んでいく総合戦略2017改訂版を閣議決定しました。 

和歌山市議会 2017-12-05 12月05日-04号

その他、ワークライフバランス実現するため、男性の育児や子育てへの理解を深めるセミナー等を開催しました。 また、働き方改革が叫ばれる中、子育て世帯等を応援する社会推進するため、職場において部下の生活やキャリアに理解を示す上司、いわゆるイクボス養成講座を開催し、市長みずから県内首長の中では初となるイクボス宣言を行い、先頭に立って市内事業所等に広める取り組みを始めました。