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220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-22 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第4号 3月22日) 先日14日の朝の11時でしたか、そのときにもテスト放送、全国のテスト放送ですね。訓練放送なんですけども、それを配信させていただいております。そういうシステムです。  それから、自主防災組織ですけども、その1月1日で全ての町内会が自主防災組織ということでお願いしております。というところで100%になっておるという状態です。今現在で。これから増えるとかっていうのではなしに、1月1日をもって。 もっと読む
2018-03-12 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月12日−02号 調査、6年生で学んできたそういうのが身についているかということで、中学校1年生でちょっとテストするわけですけれども、全国平均を上回る結果となっていますし、中学校3年生の4月現在においても、そういった取り組みの経過の中で、全国の標準学力調査でも、全国を大きく上回る結果となっています。 もっと読む
2018-03-08 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号 新計画では、学力や体力、道徳教育など以外に家庭や地域が学校運営に参画できる、きのくにコミュニティスクールの推進、情報推進技術教育、ICTのことなんですけれども、これの教員の指導力向上や学校への環境整備、多忙が指摘される教職員の勤務環境の改善、経済的理由による教育格差改善の支援を新たに盛り込み、学力面では、小学6年生と中学3年生を対象にした全国学力テストについて、2022年に県内小中学生の成績をそれぞれ もっと読む
2018-03-07 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−05号 毎年行われている全国学力テストの結果を分析してみると、明らかに世帯収入の多い少ないで、その正答率に開きが出ているという結果が出ているんですね。これはまたちょっと古い調査で申しわけない。2013年の調査なんですけれども、世帯収入の多い子供と少ない子供の間で20%の正答率の開きが出ているという結果が出ております。家庭の経済格差が確かにこの学力格差を生んでいるということなんです。 もっと読む
2017-12-11 印南町議会 平成29年 12月 定例会-12月11日−02号 それでは、まず大きい1番のところで、本年度実施の全国学力テストの結果について、でございます。  今夏8月末の地方紙に、小・中学生、具体的には小学校の6年生、中学校3年生を対象にした学力テストの結果についての記事が掲載されておりました。記事の内容は、全国で最下位付近を低迷していた和歌山県の学力テストの結果が、全国平均並みに改善されたとのことでした。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) これは平成29年4月18日に行われた全国学力・学習状況調査、いわゆる全国学力テストの田辺市の結果です。  まず学力について見てみましょう。見ていただければわかると思いますが、田辺市の小学6年生の学力は国語、算数とも全国平均並みもしくは全国平均をやや上回る結果となっております。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) これは平成29年4月18日に行われた全国学力・学習状況調査、いわゆる全国学力テストの田辺市の結果です。  まず学力について見てみましょう。見ていただければわかると思いますが、田辺市の小学6年生の学力は国語、算数とも全国平均並みもしくは全国平均をやや上回る結果となっております。 もっと読む
2017-12-05 高野町議会 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日) これは山外であるということでもあるんですが、そういうことをやりましたですけども、実際はテスト的にはしてもう20年ほど前にはなりますが、やってはみましたが、その時分インターネットも普及してなくて、なかなかラインに乗ることができなかったというのが事実でございます。  ですから、これから今現在インターネットの時代になってますんで、僻地も含め、高速通信ができるようにしていただきたい。 もっと読む
2017-12-05 高野町議会 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日) これは山外であるということでもあるんですが、そういうことをやりましたですけども、実際はテスト的にはしてもう20年ほど前にはなりますが、やってはみましたが、その時分インターネットも普及してなくて、なかなかラインに乗ることができなかったというのが事実でございます。  ですから、これから今現在インターネットの時代になってますんで、僻地も含め、高速通信ができるようにしていただきたい。 もっと読む
2017-09-20 海南市議会 平成29年  9月 定例会-09月20日−07号 不登校の子や適応指導教室に通っている子もいると思うんですけれど、海南市では、何%の児童・生徒がテストを受けられたのか。それは全国平均よりもどんなものなのか。  それと、不登校の数的なものは全国的、県下でも多いのか少ないのか、そのあたり教えてください。  2点目、16ページ、小中学校環境整備事業。  クーラーがついて、大変本当にありがたい。 もっと読む
2017-09-19 田辺市議会 平成29年 9月定例会(第4号 9月19日) 小学校の学力テストによる点数教育で、児童も教員も疲弊してしまう状況を伺うと、小学校につながる就学前教育の重要性を当局も認識しておられるのであれば、3歳児保育の実施を目指し、段階的に新庄幼稚園での実施を強く期待し、本項での議論を終わります。  次に、大項目二つ目、山村地域における子供の居場所づくり事業から学童保育所開設への議論に移りたいと思います。   もっと読む
2017-09-19 海南市議会 平成29年  9月 定例会-09月19日−06号 その最初の読書が好きな市内児童・生徒の割合というのはいいと思うんですけれども、次の小中学校の学力テストの正答率というのが目標値になっているわけですね。これは私はいかがなものかと思うわけです。   もっと読む
2017-09-19 田辺市議会 平成29年 9月定例会(第4号 9月19日) 小学校の学力テストによる点数教育で、児童も教員も疲弊してしまう状況を伺うと、小学校につながる就学前教育の重要性を当局も認識しておられるのであれば、3歳児保育の実施を目指し、段階的に新庄幼稚園での実施を強く期待し、本項での議論を終わります。  次に、大項目二つ目、山村地域における子供の居場所づくり事業から学童保育所開設への議論に移りたいと思います。   もっと読む
2017-09-15 田辺市議会 平成29年 9月定例会(第3号 9月15日) 本年度の全国学力テストで、県では小中学校ともに改善が見られました。これは大変喜ばしいことですが、いまだ国語力の弱さは課題になっています。 もっと読む
2016-12-16 新宮市議会 平成28年 12月 定例会-12月16日−05号 PPPというのがパブリック・プライベート・パートナーシップ、公民連携ということで、PFIはそのうちの手法の一つ、PPPは、PFIや指定管理者制度、市場化テスト、公設民営方式、包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシングなど、いろんなタイプがあるようなんですが、とにかく公民連携して公共サービスを提供していくということの用語です。 もっと読む
2016-12-02 和歌山市議会 平成28年 12月 定例会-12月02日−03号 英検は、読む、書くだけでなく、聞く、話すの4技能をはかることができる検定テストであり、生徒の英語運用力をはかるためには適しています。  平成27年度の結果では、和歌山市の中学3年生の英検3級以上の保持率が23.1%となっています。この数値は、全国平均の18.5%より高くなっております。   もっと読む
2016-09-29 和歌山市議会 平成28年  9月 定例会-09月29日−08号 次に、総務費中、賦課徴収費におけるSE委託料214万4,000円について、これは社会保障・税番号制度システムの整備に要する経費でありますが、委員から、自治体間の情報ネットワークを利用して、税情報をネットワークシステムに情報提供の運用テストを行うとのことだが、自治体間で直接個人情報をやりとりすることについて、かねてよりるる説明がなされてきたものの、情報漏えいに対する危険性への不安がいまだに拭い切れない もっと読む
2016-09-29 田辺市議会 平成28年 9月定例会(第5号 9月29日) 2款総務費、1項総務管理費、9目電子計算費の委託料、社会保障税番号制度総合運用テスト業務委託料で1,080万円が計上されています。中身はマイナンバー制度で、個人の税や社会保障、所得や住民税、国保税など自治体が保有している個人情報全てを全国の自治体の端末から情報のやりとりがスムーズにできるかをテストするための委託料であります。   もっと読む
2016-09-29 田辺市議会 平成28年 9月定例会(第5号 9月29日) 2款総務費、1項総務管理費、9目電子計算費の委託料、社会保障税番号制度総合運用テスト業務委託料で1,080万円が計上されています。中身はマイナンバー制度で、個人の税や社会保障、所得や住民税、国保税など自治体が保有している個人情報全てを全国の自治体の端末から情報のやりとりがスムーズにできるかをテストするための委託料であります。   もっと読む
2016-09-14 和歌山市議会 平成28年  9月 定例会-09月14日−05号 私も、最近まで知りませんでしたが、非認知能力というのは、IQや学力テストで計測される認知能力とは違い、忍耐力があるとか、例えば、社会性があるとか、意欲があるとか、自制心がある、また、想像力に富む、そういった人間の気質や性格的な特徴のようなものを指すようであります。ここでは例を挙げると切りがありませんので、そういったことだというふうに漠然に捉えていただければと思います。   もっと読む