38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

長期にわたる指定避難所での生活においては、できるだけ避難者が不便を感じないような環境も求められる中、水や食料供給のほか、指定避難所内の照明や、季節によっては冷暖房器具、情報収集手段として欠かせないものとなっている携帯電話スマートフォンの充電、また電気を必要とする医療器具を使用している場合など電源を確保する必要がありますが、被災状況によっては指定避難所への電気の供給が途絶え、長期にわたる停電が発生

印南町議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会-03月12日−02号

パソコン、タブレット、スマートフォン等、周辺機器についても、我々の生活の一部として、活用されていますし、各種サービスにつきましても、安価で利用しやすい環境が整っていると感じてございます。  これからも、ますますこのようなサービス自治体情報発信ツールとして利用価値が高まってくると認識してございます。  以上でございます。

新宮市議会 2017-12-21 平成29年 12月 定例会-12月21日−06号

私たちは、コンピューターやスマートフォンを通じてインターネットのあふれる情報に接し、さまざまな技術革新がもたらす劇的な社会の変化の中で、知らず知らずのうちにこの世上の空気に流されてしまっているのではないか。今こそ誠之助が主唱した自由平等人権と博愛、非戦と平和の大切さを紡いでいかなくてはなりません。

印南町議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会-09月22日−03号

これにつきましては、内容的にも申し上げますと、モバイルの関係ですけれども、災害現地等の関係でビデオカメラ等々でございますけれども、今は個人スマートフォンを活用して、映像を現地対策本部といいますか、この本部に装置しているんですけれども、それをその普通のビデオカメラにおいてでも、現地の状況をいち早く伝送してこようとするシステムでございます。

印南町議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号

余談やけれども、ブルーライトというのはスマートフォンが一番出ている。その次ゲーム機、それでパソコン、液晶、そして昔のアナログ放送テレビ、これはかなり低いんやけれども、これからやっぱりそういう、先ほど言うたけれども、タブレットとかパソコンとかずっともう無くてはならないものなので、子どものときからブルーライトの危惧されるところをきちっと指導してあげてもらえたらありがたいです。

高野町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第5号 3月15日)

そのために、すぐには効果を発揮しないと思いますが、ライブカメラを、先ほど担当の課長が言われておりましたような場所で、少しでも車の状況、また駐車場の状況とか、そういったものも今後追加でしていけるものであれば追加して、花坂を超えたあたりで電光掲示板に、高野山地区の交通状況はスマートフォン等で高野町ホームページをごらんください、というような形で、大門に来るまでにどの駐車場があいてるな、どこの道が混んでるなというのを

海南市議会 2017-03-02 平成29年  2月 定例会-03月02日−04号

創生推進事業補助金名称といたしまして、情報通信技術利活用事業費補助金を活用するもので、子育て支援に係る7つの機能といたしまして、母子健康情報機能−−こちらについては電子母子健康手帳の機能があります−−お知らせ配信プッシュ機能、子育て支援情報ナビ機能、施設マップナビ機能、イベント情報ナビ機能、保育施設空き情報ナビ機能、緊急情報ナビ機能を備えたアプリケーションを開発いたしまして、近年、普及が高まっているスマートフォン

田辺市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第3号12月12日)

実際に機体のセットを見させていただきましたら、操縦機にスマートフォンなどの端末を取りつけて、飛行中の搭載カメラからの映像も確認しながらの飛行になるそうです。それゆえにカメラからの映像については、プライバシー肖像権の問題もありますので、どこでも気軽に飛ばすというわけにもいきません。そのほか、飛行に関してのメリット、デメリットがあればお示しください。  

海南市議会 2016-09-21 平成28年  9月 定例会-09月21日−06号

一番利用者の少ない年代といいますと、やはりスマートフォンとかタブレットを利用されている20代、30代の方の利用が少ないということで報告を受けてございまして、当課といたしましても、若い方、小学生、中学生の利用者をふやすということで、さまざまなイベントを実施しているところでございますけれども、結果として減少になったというところでございます。  

和歌山市議会 2016-03-11 平成28年  2月 定例会-03月11日−09号

これは、スマートフォンなどのゲームにさらされている児童生徒の環境を鑑み、本に触れさせる、活字に触れさせる機会の提供を充実されるのかと喜びましたが、研究指定校1校に学校司書を配置するだけのことで、当然、配置された学校司書は、児童生徒に対して読書に伴うさまざまな啓発を業務とするのは当たり前のことであり、和歌山市内の全ての小中学校学校司書を配置するというのならいざ知らず、学校図書館活用プロジェクトという

海南市議会 2016-03-02 平成28年  2月 定例会-03月02日−03号

内容は、自宅等から避難所まで、スマートフォンインストールされた防災アプリを使用して移動する実験などでございましたが、避難訓練そのものが、近い将来、より発展したものになると期待をしております。  しかしながら、避難誘導が高度化する一方で、災害時に一人で行動できない災害弱者を想定した防災訓練の実施は検討されているのでしょうか。御答弁をよろしくお願いいたします。  

海南市議会 2016-02-25 平成28年  2月 定例会-02月25日−01号

また、「水産業の振興」では、本市に移住し地域への協力活動を行う地域おこし協力隊事業に500万円、「観光の振興」では、スマートフォンを活用した観光サービスを提供するコンパクト観光圏形成事業に100余万円、「港湾の整備」では、和歌山下津港係留施設の整備に2億6,600万円など計上しています。  第3に、「人と自然が調和し、環境を大切にしているまち」について。  

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