11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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海南市議会 2020-03-03 03月03日-02号

また、これらの放送は、サイレンとともに3回繰り返し、最後に「こちらは防災海南市です」とアナウンスいたします。 次に、ガイドラインの内容について詳細は確認できておりませんが、法務省のホームページでは、在留支援のためのやさしい日本語必要性や、やさしい日本語の要点などを解説したもので、本年度夏頃をめどに取りまとめを行い、公表を予定しているとのことであります。

海南市議会 2014-06-18 06月18日-03号

非常時には、サイレンに続いて警報が出されます。市民の間では、いまだに放送が聞こえにくいとの苦情を訴える方もいます。この防災放送難聴対策の現況はどのようになっていますか、お聞かせください。 以上で、登壇しての質問を終わります。 ○議長(宮本勝利君) 当局から答弁願います。 楠間危機管理課長   〔危機管理課長 楠間嘉紀君登壇〕 ◎危機管理課長楠間嘉紀君) おはようございます。 

海南市議会 2012-11-29 11月29日-01号

次に、和歌山県下で津波警報時のサイレンを統一した。大津波警報津波警報津波注意報が出ると、それぞれサイレンメッセージ一定期間一定の回数で放送される。さらに、市独自に大津波警報時には、県下統一放送の後にサイレンメッセージを16分間繰り返し流す運用をしている。 以上、説明を受け、質疑応答を行いました。その主な内容は以下のとおりです。 

海南市議会 2011-12-06 12月06日-03号

項目4、防災行政無線サイレン調査をしておりましたが、結果はいかがでしょうか。 防災対策見直し方針とは。その内容は。防災行政無線伝達体制の整備とは。 次、中項目3、津波対策上の消防団員の行動について。 東日本大震災のような津波に遭遇した場合、消防団員はどのような対応をすべきとお考えですか。 次、自主防災組織補助金について。 

海南市議会 2011-09-13 09月13日-02号

5点目の津波避難察知についてですが、津波避難などの情報防災行政無線放送により行っているところであり、これまでサイレンと文言による防災行政無線放送により津波注意報津波警報、大津波警報の発表を周知してきたところですが、今回の見直しにより、県下統一したサイレンを取り入れるとともに、大津波警報時には何回もサイレンを流し、避難を促す放送内容に変更しました。 

海南市議会 2011-06-22 06月22日-03号

現在使用している放送機器で、さまざまにサイレンの音や音調を変えられるかどうかということですが、音や音調を変えることは可能でございますので、わかりやすく、そして、いかに危機感を持っていただけるかという観点で、サイレンの音や音調を変えたり、また繰り返したり、サイレンの後に「大津波警報緊急避難」といったような簡潔な言葉による放送内容にしてまいりたいと考えております。 

海南市議会 2008-03-05 03月05日-02号

また、大災害時が発生した場合、緊急自動車等サイレンなどで音がかき消される事態も考えられます。 災害時の混乱を極力最小限に食いとめる手段として、情報伝達は重要な役割を果たすものであります。防災無線による通知は、その最たるツールではありますが、それ以外にも何か方法があるのではないかと考えました。そこで思いついたのは、インターネットを利用するのはどうかということです。 

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