24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2019-12-09 12月09日-05号

その政策一つとして、本年3月に完成した南スマートインターチェンジ周辺産業ゾーンとなるよう、その完成を見越し、いち早く都市計画マスタープランに位置づけを行い、市街化調整区域であっても企業立地に係る開発行為を行いやすくなる策を講じました。市が企業団地整備するのではないことから、財政負担のない、よい手法だと思いますが、現時点で地区計画を策定し、立地が決まったとは聞こえてきません。 

和歌山市議会 2017-06-21 06月21日-06号

また、平成28年12月議会において、工場立地法準則条例を制定し、本市独自で緑地率緩和するとともに、平成29年度からは利便性の高いインターチェンジ周辺など、新たな企業用地創出するためのゾーニングを行い、工場立地が図りやすい環境を整えました。 今後は、高速道路などの交通アクセス向上に加え、こうした制度をアピールし、これまで以上に企業立地の促進と新規雇用創出に取り組んでまいります。 

和歌山市議会 2016-03-09 03月09日-07号

今後は、企業が進出しやすい用地が少ないという課題を解決するために、利便性の高いインターチェンジ周辺など新たな企業用地創出するためのゾーニングを行うとともに、スピード感を持って積極的に企業誘致を進めることで雇用機会の拡大を図っていきたいと考えております。 以上でございます。 ○議長尾崎方哉君) 原教育長。 〔教育長原 一起登壇〕 ◎教育長原一起君) 17番中塚議員一般質問にお答えします。 

和歌山市議会 2016-03-08 03月08日-06号

インターチェンジ周辺への立地につきましては、観光客増加に伴う郊外へのホテル需要観光地へのアクセス性等について調査、検証し、平成28年度に策定予定都市計画マスタープランにおいて検討してまいります。 また、幹線道路周辺における観光や集客に貢献する施設店舗につきましては、インターチェンジ周辺を含み、本市観光政策において必要か否かを検証してまいります。 

和歌山市議会 2016-03-02 03月02日-03号

本市が実施した企業への移転等意向調査によると、立地先選定で重視する条件として、用地価格交通利便性が上位に挙げられており、また、市内企業訪問調査でも、土地があれば増設等を検討する企業があることから、インターチェンジ周辺など新たな企業用地創出するためのゾーニングを行い、企業誘致の準備を進めます。 

和歌山市議会 2012-03-02 03月02日-04号

最後に、和歌山インターチェンジ周辺土地利活用について質問いたします。 ほぼ2年前の平成22年3月14日、和歌山北インターチェンジが開通しました。当初、4,200台の通行量を見込んでいましたが、最近の実績では日量約5,200台と予想を1,000台も上回る利用があるようです。 また、平成24年度予算案の中には、(仮称)和歌山南インターチェンジ設置調査費も計上されております。 

和歌山市議会 2010-03-19 03月19日-10号

また、和歌山北インターチェンジ周辺では、本市北東部地域づくりの核となることを目指したコミュニティセンター保健センターなどの複合施設であるさんさんセンター紀の川建設工事に続いて、4月からは和歌山北インターチェンジ設置効果で、直川企業立地用地に進出する11社もの企業建設工事が始まります。このことにより、地域経済が浮揚し、雇用創出が図られ、地域がさらに活性化していくものと確信しております。 

和歌山市議会 2008-03-03 03月03日-03号

これが完成すれば、現在のインターチェンジ周辺渋滞緩和されるのはもちろんのこと、西脇山口線延伸等とともに、直川用地企業誘致区画としての魅力が格段に高まります。また、保健センターコミュニティセンター建設とあわせて、市北東部にお住まいになる方々の利便性向上周辺地域活性化にもつながるものと期待しています。 

和歌山市議会 2006-03-03 03月03日-04号

交通網としての効果につきましては、紀の川右岸地域高速道路へのアクセス向上並び和歌山インターチェンジ周辺渋滞の解消や緩和などの効果があるとともに、防災面からも災害時のライフラインとして寄与すると考えられます。 また、インターチェンジを設置することにより、高規格幹線道路アクセスポイントとして、広域的物流都市間の交流連携を支える交通拠点として広い範囲での活性化につなげていきたいと考えます。 

和歌山市議会 2005-09-20 09月20日-04号

議員御指摘の物流拠点誘致につきましては、以前に、海路・陸路に適した物流拠点雑賀崎埋立地阪和自動車道和歌山インターチェンジ周辺候補地に上げ、調査研究いたしましたが、実現には至りませんでした。企業立地の誘因の一つであります本市企業立地優遇制度地理的利便性をアピールするため、ホームページやパンフレットを作成し、全国3,000カ所の企業に送付するなど、情報の発信に努めております。 

和歌山市議会 2001-09-18 09月18日-07号

中心部におきましては、駅前や商業地等中心市街地再生など、南部では、和歌浦、雑賀崎地区観光リゾート地としての再生など、また東部では、和歌山インターチェンジ周辺運輸流通拠点計画的整備など、北東部では、緑豊かな田園住宅地形成など、また臨海部では、基幹となる工業機能集積整備などの整備目標を定め、各地域ごとの具体的なまちづくりの施策を掲げて、計画的に整備を行っているところでございます。 

和歌山市議会 1999-12-10 12月10日-06号

しかしながら、この新しい制度が実施されるとしても、事業採択条件として、インターチェンジと結節する4車線以上のアクセス道路が必要であり、インターチェンジ周辺の具体的な地域活性化計画が最も重要な要素と考えております。 大規模な公共施設プロジェクト計画との関連事業とあわせて事業化することが実現へ向けての前提条件となります。

和歌山市議会 1998-03-11 03月11日-08号

また、インターチェンジ周辺のつきましては、本市発展のための重要な地域であり、今後は整備手法などについて十分検討してまいりたいと思っております。 以上でございます。 ○議長柳野純夫君) 建設部長中林俊雄君。 〔建設部長中林俊雄登壇〕 ◎建設部長中林俊雄君) 5番青山議員の御質問にお答えいたします。 JR和歌山駅及びその周辺地域都市整備事業の現況と今後の見通しについての御質問でございます。 

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