38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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射水市議会 2020-12-10 12月10日-02号

今年度実施しておりますRPA実証事業の結果を踏まえた活用事業などにも取り組んでいくこととしております。 令和2年度においても、引き続き人口減少の克服や将来の経済成長につながる事業などについて積極的に挑戦し、市民の皆様の幸せの実現に向けて邁進してまいる所存でございます。 私からは以上であります。 ○議長(吉野省三君) 長井教育長。     

射水市議会 2020-06-18 06月18日-03号

長時間労働を是正し、生産性を向上をさせる取り組みとしては、議員御発言のリフレッシュデーの定時退庁を初め、時間外勤務の事前命令の徹底、特定の係や職員に業務が偏重することのないよう、事務分担の見直し、RPA実証実験を含む情報通信技術の活用など、業務改善の推進に努めてきているところでございます。 

射水市議会 2020-06-17 06月17日-02号

このことから、本市が代表市として共同実施する経費を計上し、9市町村事務処理を標準化するとともに、RPAを共同で活用することにより、業務の効率化、住民サービスの維持向上及び働き方改革の実現を目指し、実証を行うものであります。 以上が本日提出いたしました案件の概要であります。何とぞ慎重審議の上、議決賜りますようよろしくお願いいたします。

射水市議会 2020-03-05 03月05日-02号

新しい時代の流れを力にするの視点につきましては、IoTやICT、5G等を活用していくことが重要であり、現在実施しておりますRPAやIoTを活用した実証実験を進めるほか、射水ケーブルテレビネットワーク株式会社と連携し、現在建設中のクロスベイ新湊にローカル5Gを導入予定であり、これらの情報通信技術を活用し、官民が連携してSociety5.0の実現に努めてまいります。 

立山町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第1号) 本文

情報通信の整備・活用につきましては、事務処理の一部にRPA、ロボティック・プロセス・オートメーションと言いますが、これを導入し、業務の効率化と職員の働き方の改善を目指します。  計画的な土地利用につきましては、国土調査法に基づき、平野部と山間部において引き続き地籍調査を実施いたします。

魚津市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第3号) 本文

そこで、RPAをどんな業務に導入されるのか、またRPAに適しているとどのように分析されているのかということをお聞きしたいと思います。  2つ目は、今後のRPA導入の予定、考え方についてであります。  重ねて申し上げますが、安易な導入は費用ばかりかさんで効率化が進まないということを防ぐためにも、職員が行っている業務の棚卸しをすべきではないかなというふうに感じております。

魚津市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1号) 本文

そこで、「RPA導入事業」として、人の手で行っていたパソコン操作を人と同じように自動的に実行するソフトウエアを導入し、職員の業務負担の軽減を図ります。令和2年度には3業務について導入し、今後、他の業務についての導入も検討してまいります。  

射水市議会 2020-02-28 02月28日-01号

さらには、IоTやAI、RPA等の新たな情報技術を活用し、行政全体の生産性の向上に資する取り組みに対しては、積極的に挑戦していくことが大切だと考えております。引き続き将来を展望し、行財政基盤の確立に向け、議員各位並びに市民の皆様の御理解と御協力をお願い申し上げます。 

氷見市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会−12月10日-03号

そのほか、地方創生を達成するために市政を効果的に行うための改革が必要との御意見につきましては、事務作業をソフトウエアで自動化するRPA(ロボテック・プロセス・オートメーション)の導入を先月から順次進めてきておりまして、来年度以降も導入事務の拡大を図ってまいりたいと、そうした考えもお示しをさせていただきたいと思っているところでございます。  

富山市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第5日目) 本文

そこでは、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入で異なるシステムやソフト間の作業を自動化することができれば、職員の働き方改革にもつながるとのお話とともに、ワークショップでは簡略化したRPAを体験してまいりました。  そこで、先般、RPAの導入について多摩市港区の視察に伺いました。  

南砺市議会 2019-09-20 09月20日-05号

認定認定第7号平成30年度南砺市訪問看護事業特別会計歳入歳出決算認定について認定認定第8号平成30年度南砺市工業用地造成事業特別会計歳入歳出決算認定について認定認定第9号平成30年度南砺市病院事業会計決算認定について認定認定第10号平成30年度南砺市水道事業会計決算認定について認定認定第11号平成30年度南砺市下水道事業会計決算認定について認定               審査意見1.市長政策部関係(1)RPA

小矢部市議会 2019-09-11 09月11日-03号

そういったことを、普段は手作業でしていた部分を、新たな技術開発によってソフトウエアが代行できるようになる、これがRPAというものであります。 そして、このRPAのメリットには、主に9点あると言われております。9点ご紹介をいたしますが、1つが単純作業をRPAに代行させることにより、職員を付加価値業務に回すことができる。

南砺市議会 2019-09-09 09月09日-02号

〔柴 雅人市長政策部担当部長登壇〕 ◎市長政策部担当部長(柴雅人) 本年6月3日に総務省から採択候補団体の決定通知を受けましたRPA導入補助事業の申請内容についてでございます。 地域包括ケアセンターの健康福祉系業務にRPA環境を整備するためのRPAツールライセンスの導入、いわゆるRPAシステム使用許諾をとるものであります。

魚津市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第2号) 本文

また、今年度は、富山県情報システム共同利用推進協議会の構成団体市町村、この中に魚津市が入っておりますけれども、この9市町村が共同で、職員の業務負担軽減を目的といたしまして、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)と申しますけれど、通常、人が手作業で行っておりますパソコンの操作を自動的に実行するソフトウエアロボットのことでございますが、こういった仕組みの導入に向けたプロジェクト事業に取り組

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