124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

◆10番(上坊寺勇人君) ケーブルネット光化によって、ICT推進事業や、ともすればIT企業の招聘にも貢献するかと思います。市民の皆さんは、東京オリンピックのきれいな画像を4K・8Kで見ることを楽しみにしておりますので、ぜひとも期間工事の完了をよろしくお願いします。  それでは、次の質問に移りたいと思います。  

滑川市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

ロボットICT情報通信技術)などの最新技術を活用して、高品質化や省力化を目指す新たな農業だとのことであります。ロボットトラクター、今テレビでもやっておりましたが、コンバイン、あるいはまた除草剤や肥料の散布、稲の生育管理にドローンの活用などを導入したり、この滑川市のベンチャー企業が2017年5月から、スマートフォンで自動開閉できる水門の発売もされているということであります。

氷見市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-01号

若年層にとって魅力的な職場が市内に数少ない現状においては、地場産業の振興とともに、本市のような過疎地域においても成り立つビジネスモデルをみずから考えて起業する人材育成が急務となっており、プログラミング等を含め、ICTのスキルを身につけた人材の養成や、起業育成プログラムなどを学ぶ機会の創出が求められています。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

今あるものを新しく更新するのではなくて、そういった最新の技術ICT、AIやGPSなどを搭載したもの、そういう新しいものを買うときに、何かしら金額的に多くなる分、そういったものを多少でも支援できるような体制が今度新しく3カ年の計画の中の新しい生産トータルコストの低減ということで、これからまた支援していけることではないのかなと思います。

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

そこで、いま一度、ICT教育ICTを活用した授業や現在の学習環境への効果性や必要性について、鎌仲教育長にお伺いいたします。 ○副議長(積良岳君) 鎌仲教育長。 ◎教育長(鎌仲徹也君) 現在、氷見市では、全ての普通教室電子黒板、それから各小中学校に1クラス分のタブレットパソコンを配置し、授業に活用しております。

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

これらの利点を生かしまして、効果的なICT活用を通して、わかりやすい、主体的、対話的で深い学びにつながるよう授業の実践を通して、滑川の未来をつくる児童・生徒の情報活用能力育成を目指していきたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(原 明君)  岩城晶巳君。 ○10番(岩城晶巳君)  わかりました。  

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

また、大規模な工場誘致が重要なのは申し上げるまでもございませんけれども、働く場所を選ばない職業であります、例えばコンピュータープログラム開発のICT関連事業者でありますとか、デザイン設計の事業者などに対しまして、氷見の豊かな自然やおいしい食、良好な生活環境など、魅力をPRして、例えば空き家などを活用したサテライトオフィスも視野に入れて、本市の地域課題を解決できるような企業誘致にも取り組んでまいりたいと

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

ICT教育の充実に向け、滑川市全校に1学級分のタブレット購入費があるが、今後の予定はどうされるのかお聞きしたいと思います。  2項目目の質問として、子ども未来サポートセンターについてであります。  急速に進む人口減少、少子高齢化社会は、年金医療福祉教育など大きな障害となってきています。

黒部市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

また、若者にも魅力ある農業を目指し、ICTロボット技術の導入、天候に左右されない施設園芸への取り組みなど、経営基盤の強化が進められております。  今後は、農業者から農業経営者への意識の転換も促しながら、持続可能な農業経営の育成を目指す必要があり、平成30年度よりスタートした農業経営総合サポート事業の活用も含め、関係機関と連携し推進してまいります。  

滑川市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第1号 3月 1日)

教育情報化につきましては、2名のコンピューター・コーディネーターが市内小中学校を巡回し、ICT活用の補助プログラミング思考を育む授業展開の支援をするなど成果をあげております。  ICT活用をさらに進めるため、児童生徒が学級や様々な空間で主体的・対話的に学ぶことができるよう、市内各小学校に1クラス分のタブレット端末を整備することとしており、今後も更なる配備に努めてまいります。  

黒部市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1号 3月 1日)

無い      ように思うが、侵入防止の有無はどうか伺う   (2)不審者侵入防止のため施設の施錠状況はどうか伺う   (3)不審者発見時の他職員への連絡と警察への連絡・通報体制はどうか伺う   (4)防犯グッズの設置状況など不審者への準備はどうか伺う   (5)防犯カメラの設置状況はどうか伺う   (6)防犯訓練の実施状況はどうか伺う   (7)マニュアルの作成状況はどうか伺う  2 小中学校ICT

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  一般質問

そこでお聞きいたしますが、当局としても課題としていた教員ICT活用指導力は向上されたのか、そして、タブレット管理運営計画を含め、セキュリティー面などの計画の進捗状況はどうなのか、どのような教材を取り入れようと考えておられるのかお聞かせください。  次に、この教育ICTはそもそも何のために導入されるのかをお聞きいたします。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第4号)  討論・採決

また、町長がよくアイデアのない自治体に未来はないと言われる言葉どおり、新年度予算では入善高校農業科に入善ジャンボ西瓜の新たな栽培方法を研究してもらうNEW農チャレンジ事業や、シーサイドロードなどの工事着手などの魅力あるまちづくり、市街地の狭隘道路の改善のための測量設計や入善漁港の機能診断、洪水ハザードマップの作成など安心して暮らせるまちづくり、教育ICTの充実やひばり野小学校を小規模特認校にするなど

氷見市議会 2018-12-18 平成30年12月定例会−12月18日-04号

さて、平成30年を振り返りますと、まちなかグランドデザインの策定を行うとともに、新文化施設の整備に向けた事業者の募集、旧朝日丘小学校跡地での認定こども園整備に係る管理運営優先交渉権者の決定、氷見市・名城大学学部連携推進協議会の設立、子育て世代包括支援センターの設置や出生祝い制度の創設、また小中学校ICT教育の充実や小学校での外国語教育の推進など、さまざまな施策を議員の皆様の御協力のもと展開してまいりました

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

また、第2に農業は重労働というイメージがありますが、今後、ICTを活用したスマート農業の普及促進が重要であろうと考えております。既に水口自動潅水装置などは県内の一部でも使用されており、今後、自動運転トラクターですとか、ラジコン型草刈機などのロボット化が普及し、人手不足や高齢化を補う農業環境も整備されていくものと考えております。

氷見市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-03号

また、氷見市では、これからの社会でたくましく生きるための学力を身につけるために、外国語教育、それからICTを活用した教育を力強く進めているところでございます。  まず、外国語教育の推進におきましては、今年4月から全ての小学校で3、4年生では週1時間、5、6年生では週2時間の外国語活動を実施しております。また、全ての小中学校にALTを配置し、教員と連携しながら学習を進めているところでございます。  

氷見市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会−12月10日-02号

特に、恒常化をいたしております長時間勤務の根本的な是正は必須であると考えておりまして、その改善に向けてスクラップ・アンド・ビルドを徹底するとともに、業務の進め方の見直しやICTを活用した業務の効率化、また業務の民間委託を進めるなど、限られたマンパワーの範囲内での事業の重点的、効率的な配分に努めまして、総業務量の圧縮につながるよう取り組んでまいります。