73件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富山市議会 2020-12-03 令和2年12月定例会 (第3日目) 本文

さらに、軽井沢の美術館において路面電車無料乗車券の特典をつけた「セントラムで行く富山の寿司」パンフレットを配布しているほか、長野県内FM放送において富山すしのPRを継続して行うことで、長野県から多くの観光客皆様富山すしを堪能しに来ていただいており、リピーターも増えてきております。  

射水市議会 2020-09-04 09月04日-02号

地震や風水害などの災害時における防災情報避難情報伝達に関しましては、防災行政無線屋内拡声子局スピーカー戸別受信機のほか、これまで防災緊急情報メール市ホームページツイッターケーブルテレビコミュニティFMラジオ、聞き逃しテレホンサービス、市の広報車等を用いて、情報伝達手段多様化多重化を図ってきたところであります。 

小矢部市議会 2019-12-13 12月13日-03号

また、現在、広報おやべでは、木曾義仲巴御前の生涯を紹介する「猛将 木曾義仲」を連載いたしまして、市民の関心の高揚を図っているところであり、FMとやまにおきましても、本年4月から毎月第2火曜日でありますけれども、ラジオ紙芝居木曾義仲巴御前の生涯」を放送しており、富山県民のみならず、全国の歴史ファン皆様方木曾義仲巴御前の魅力を情報発信をしているところであります。 

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

手前みそになりますが、私が紹介、提案をさせていただいて、導入をしていただいたという経緯がありますので、思い入れも強いわけですが、FMラジオを兼ね備えた防災ラジオ緊急放送のときには割り込んで普通のラジオとして使っていても、情報が入るというラジオが今2,000台ぐらいだったと思いますが、市民の皆さんに2,000円でしたかね、負担で買っていただいているわけです。

射水市議会 2018-09-10 09月10日-02号

また、避難所開設に係る周知方法につきましては、防災行政無線を初め、職員による広報車での街宣、緊急速報メール登録制であります緊急メール配信システム市ホームページケーブルテレビツイッターFMいみずへのラジオ緊急割り込み放送など、複数媒体を使って情報伝達を図るとともに、報道機関随時情報を提供し、広く情報発信に努めているところであります。 

富山市議会 2016-12-02 平成28年12月定例会 (第2日目) 本文

私はこれまでも、エリアメールも受信できず防災無線も聞き取れない、特に高齢者の方々などへの対応として、緊急信号を受信すると自動的に起動する緊急告知FMラジオの普及を訴えてまいりましたが、近年、日本で暮らす外国人が増える中で、防災情報をどのように伝えられるかも課題になっております。  そこで、外国人居住者に向けた緊急時の災害情報伝達について、今後の方策を伺います。  

立山町議会 2016-09-01 平成28年9月定例会 (第2号) 本文

そこで、質問の1)点目緊急地震速報や自治体の避難勧告などと連動し、FM放送ケーブルテレビと提携し、防災情報を伝える緊急告知ラジオの活用が有効であると考えます。  この仕組みは、特別な電波信号を受信すると、電源を切っていても自動的に起動し、大音量で情報を流すというものであります。また、聴覚障害者に対してもライトの点灯で伝えることができるというものもあります。

富山市議会 2014-12-03 平成26年12月定例会 (第3日目) 本文

対象が少ないということでありますから、そこに対しての補助もいろいろと難しいものがあるかと思いますが、今、購入費補助を検討するという考えを示されておりますが、身体障害者手帳を持っている子どもたちに対しては、補聴器以外にも、学校幼稚園保育園等で使用する場合に、「FM補聴器」というものがあって、遠くの音をなるべくマイクで拾って、近くの雑音等を小さくするという機械も導入されているということであります。

富山市議会 2014-12-02 平成26年12月定例会 (第2日目) 本文

また、避難勧告などの情報住民に確実に伝達するために、本市では、1つには、同報系防災行政無線による放送、2つには、広報車による広報活動、3つには、コミュニティFM、ケーブルテレビによる放送、4つには、携帯電話などによる緊急速報メール、5つには、地区センターを通じての各町内会長への連絡などのさまざまな手段を用いて住民伝達することとしており、住民の確実な避難行動に結びつけたいと考えております。  

小矢部市議会 2014-09-16 09月16日-02号

また、富山総合福祉会館サンシップとやまや、高岡市ふれあい福祉センターでは、磁気ループではなく音声を赤外線に変換して、貸し出した補聴器やヘッドホン型の受信機で受けるという赤外線補聴システムを採用しており、高岡市生涯学習センターでは、赤外線ではなくFMラジオ放送のように、話している方の声を電波で飛ばして、トランシーバー型の貸し出した受信機で受け取って聞くワイヤレス補聴システムを設置しているということでお

魚津市議会 2014-09-01 平成26年9月定例会(第3号) 本文

また、昨日の中瀬議員質問にもありました、ラジオスイッチを切っていても強制的に災害情報が入る方式、これも黒部市が21年度より行っているラジオ・ミューさんのFM波を活用した方式など考えてはいかがかと私は考えております。  この方式については、現在、本市全域対応するには、約200万円かけてアンテナ1本建てれば全市内に対応できると同僚議員からも伺っております。世界は日進月歩しております。

魚津市議会 2014-09-01 平成26年9月定例会(第2号) 本文

平成24年9月定例会で、災害FMという形で臨時災害放送局を開局することができ、本市においても災害発生に備え、災害FM局を開設するために必要な準備をしてはどうかとお聞きしました。当局からは、「設備面準備対応を含め今後研究してまいりたいと思っております」との答弁がありましたが、今回の災害を受け、早急に開設すべきと思いますが、見解をお伺いします。  

射水市議会 2014-03-10 03月10日-02号

災害発生時の緊急告知放送を確実に伝える必要があり、きめ細かな防災対策防災無線携帯ケーブルテレビに加え、停電時にラジオを使ってエリア内全てに緊急告知FMラジオを一括起動させるシステムを構築すべきものと考えています。今後、この整備について当局見解を伺います。 質問を終わります。 ○議長(奈田安弘君) 当局答弁を求めます。 夏野市長。