20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

手前みそになりますが、私が紹介、提案をさせていただいて、導入をしていただいたという経緯がありますので、思い入れも強いわけですが、FMラジオを兼ね備えた防災ラジオ、緊急放送のときには割り込んで普通のラジオとして使っていても、情報が入るというラジオが今2,000台ぐらいだったと思いますが、市民の皆さんに2,000円でしたかね、負担で買っていただいているわけです。

射水市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−02号

また、避難所開設に係る周知方法につきましては、防災行政無線を初め、職員による広報車での街宣、緊急速報メール、登録制であります緊急メール配信システム、市ホームページ、ケーブルテレビ、ツイッター、FMいみずへのラジオ緊急割り込み放送など、複数の媒体を使って情報の伝達を図るとともに、報道機関に随時情報を提供し、広く情報発信に努めているところであります。  

立山町議会 2016-09-01 平成28年9月定例会 (第2号) 本文

そこで、質問の1)点目、緊急地震速報自治体避難勧告などと連動し、FM放送ケーブルテレビと提携し、防災情報を伝える緊急告知ラジオの活用が有効であると考えます。  この仕組みは、特別な電波信号を受信すると、電源を切っていても自動的に起動し、大音量で情報を流すというものであります。また、聴覚障害者に対してもライトの点灯で伝えることができるというものもあります。

滑川市議会 2012-12-11 平成24年12月定例会(第3号12月11日)

デジタル化される以前のアナログのときのテレビ電波ラジオFM放送と……  〔発言する者あり〕 ○7番(古沢利之君)  あっ、ごめんなさい。順番を間違えました。  じゃ、就学援助について行きます。  就学援助についてですけれども、この間の決算委員会でも改めてお聞きをしまして、就学援助の問題で必要な子どもたちが増えているということを再確認いたしました。

滑川市議会 2012-06-08 平成24年 6月定例会(第2号 6月 8日)

それによりますと、津波対策では2種類の津波を想定し、市町村の相談窓口開設やハザードマップの作成、津波避難ビルの指定、防災士育成、コミュニティFM、エアメールを含めた情報伝達体制の拡充、徒歩避難原則の徹底、防災教育の充実と地域防災力向上、実践的な防災訓練の実施、海岸保全施設耐震化・津波耐力の確保などの対策が考えられているとのことであります。  

氷見市議会 2012-03-07 平成24年 3月定例会-03月07日-01号

また、FMとやまを利用し、季節ごとのイベントや特産品などの氷見の魅力ある情報を現地レポートを交えながら発信するほか、市民の市政への理解を深めるとともに広く意見を聞くため、「市政の出前講座」、「市長のまちづくりふれあいトーク」や「まちまわり市民号」などを開催してまいります。  さらに、情報管理に万全を期するため、戸籍情報データバックアップシステムの構築を図ります。  

射水市議会 2012-03-06 平成24年  3月 定例会-03月06日−02号

また、配備に当たり広報紙を初め、ホームページ、ケーブルテレビ、コミュニティFMなど可能な手段で広報するとともに、必要に応じて説明会も開催していきたいと考えております。  次に、地域防災計画についてのうちの志賀原発に関する安全協定締結や監視体制の強化についてお答えいたします。  

滑川市議会 2011-09-08 平成23年 9月定例会(第2号 9月 8日)

チラシに入る防災ラジオというのは、電池を使わないで手回しで発電をするとか、ラジオとライトが一緒になっているとか、そういったものを防災ラジオというふうにチラシでうたっておられるようですが、今申し上げている防災ラジオというのは、池本部長はご存じだと思いますが、FMラジオのようなもので防災行政無線が受信できるラジオなんですね。  これも事前に確認をいたしました。

氷見市議会 2011-03-09 平成23年 3月定例会-03月09日-01号

また、平成23年4月から毎週1時間、FMラジオを通じ、氷見の魅力や旬の情報を提供してまいります。  東海北陸自動車道の全線開通に加え、北陸新幹線の開業が間近になっております。氷見市としては、北大町市有地に整備する「食と健康」をテーマとした施設を拠点として、氷見の魅力を全国に発信し、200万人交流の実現に努めてまいりたいと考えております。  

黒部市議会 2002-03-08 平成14年第1回定例会(第3号 3月 8日)

また、新川地域介護保険組合でも、組合広報紙やパンフレット、コミュニティFM放送などの広報活動を行っておりますが、さらに市広報民生委員さんなど、さまざまな方法によりまして、在宅サービス制度と、利用の仕方を周知徹底し、在宅介護の普及を図ってまいりたいと考えておりますが、今後とも介護保険制度創設の理念に基づきまして、制度の一層の啓蒙に当たりたいと考えております。  

黒部市議会 2000-12-14 平成12年第5回定例会(第2号12月14日)

特に20世紀末になって、ITが爆発的に進展し、活字、電波通信など多様なメディアがグローバルに発展してまいり、ケーブルテレビやコミュニティFM放送など、地域住民に密着した緻密なローカル化が進んでいる今日、地方自治体が果たすべき役割も、大きなウエートを閉めているかと思うのであります。  積極的に取り組む市町村と、消極的な市町村とでは情報格差に大きな違いが出ていると言われております。

滑川市議会 1999-06-17 平成11年 6月定例会(第3号 6月17日)

テレビFM情報誌などのメディアを有効に使い、県外にまでその名が認識していただけるようになりました。開催場所はほたるいかミュージアム周辺、ウェーブパークを中心とした一帯です。当日は好天にも恵まれ、タラソピアのロビーも開放し、PRにも一役買っていたと思います。  また、先日、今定例会休会中に北海道札幌へよさこいソーランまつりを視察してきました。

黒部市議会 1997-12-12 平成 9年第6回定例会(第3号12月12日)

民間主導でFM放送の開局も間近で、大型ショッピングセンターサティの開店、YKKさんや市内企業設備もかなりあったように聞いております。大きな廃業や倒産もないのは、市長はじめ当局の先見性あるご指導の賜物と思います。  それでは、質問の第1点目といたしまして、特に関心の深かったサティの進出による既存店への影響と今後の対応について見解を伺います。  

黒部市議会 1997-12-09 平成 9年第6回定例会(第1号12月 9日)

次に、かねてからコミュニティFM放送局として開局の準備を進められておられました(株)新川コミュニティ放送が12月下旬にいよいよ開局する予定となりました。  県内では、富山、高岡に次いで3番目の開局であります。24時間の放送体制で新川地域の2市3町をエリアとすることから、新川地域における情報文化発信の核として地域文化振興の役割を十分に発揮されるものと期待を寄せているところであります。  

黒部市議会 1996-09-20 平成 8年第5回定例会(第3号 9月20日)

いかにして時間短縮をするかという方向については、新川広域圏の中では情報システム、緊急情報システムですとか、それからFMを使ったものですとか、それからCATVを使ったものですとかということが、いろいろ情報伝達としては考えられておりますが、複数でなくてはならないんだろうなというふうに思います。  例えば光ケーブルをやった場合には、途中遮断というのが出てまいります。

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