51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高岡市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

3つ目には、コミュニティFM局107局で生公開放送され、万葉集に触れたことがない方々にも万葉集と本市の魅力を全国に発信することができました。  加えて、市民ボランティア万葉集全20巻朗唱の会にいざなう会」が、令和の典拠となった万葉集の梅花の宴を再現し、来場者の皆様方に万葉の時代に思いをはせていただきました。

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

また、さらなる売上げ増と出荷会員の高齢化という課題に対応するため、今年度より精力的にPRを行っており、市の広報番組でPRを行うほか、FMラジオ情報誌等に取り上げていただくよう働きかけを行い、より多くの方々に御来店いただくよう周知に努めるとともに、新たな会員の掘起こしを行っております。  

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

手前みそになりますが、私が紹介、提案をさせていただいて、導入をしていただいたという経緯がありますので、思い入れも強いわけですが、FMラジオを兼ね備えた防災ラジオ、緊急放送のときには割り込んで普通のラジオとして使っていても、情報が入るというラジオが今2,000台ぐらいだったと思いますが、市民の皆さんに2,000円でしたかね、負担で買っていただいているわけです。

富山市議会 2016-12-02 平成28年12月定例会 (第2日目) 本文

私はこれまでも、エリアメールも受信できず防災無線も聞き取れない、特に高齢者の方々などへの対応として、緊急信号を受信すると自動的に起動する緊急告知FMラジオの普及を訴えてまいりましたが、近年、日本で暮らす外国人が増える中で、防災情報をどのように伝えられるかも課題になっております。  そこで、外国人居住者に向けた緊急時の災害情報の伝達について、今後の方策を伺います。  

富山市議会 2016-09-02 平成28年9月定例会 (第2日目) 本文

具体的な配慮としましては、1つに、体に障害のある子どもには、玄関のスロープや階段の手すり、多目的トイレ等を設置し、スムーズに学校生活が送れるようにすること、2つに、難聴の子どもには、FM補聴器を貸与し、授業中の教師の声を聞こえやすくすること、3つに、弱視の子どもには、文字を大きくした教科書や拡大鏡を配布し、文字を読みやすくすることなどの対応をしてきたところであります。  

立山町議会 2016-09-01 平成28年9月定例会 (第2号) 本文

そこで、質問の1)点目、緊急地震速報自治体避難勧告などと連動し、FM放送ケーブルテレビと提携し、防災情報を伝える緊急告知ラジオの活用が有効であると考えます。  この仕組みは、特別な電波信号を受信すると、電源を切っていても自動的に起動し、大音量で情報を流すというものであります。また、聴覚障害者に対してもライトの点灯で伝えることができるというものもあります。

富山市議会 2016-06-02 平成28年6月定例会 (第2日目) 本文

本市といたしましては、土砂災害の発生が懸念される段階から、消防や市職員などがパトロール等を行い、危険な兆候が見られた際には、同報系防災行政無線や広報車、コミュニティFMケーブルテレビ、緊急速報メール、SNSなどのさまざまな手段を用いて避難を呼びかけますが、住民の皆様には、山鳴りや不自然な湧水など、ふだんと違う兆候に注意していただき、「みずからの身の安全はみずからが守る」の考えのもと、早目の自主的な

富山市議会 2014-12-03 平成26年12月定例会 (第3日目) 本文

対象が少ないということでありますから、そこに対しての補助もいろいろと難しいものがあるかと思いますが、今、購入費の補助を検討するという考えを示されておりますが、身体障害者手帳を持っている子どもたちに対しては、補聴器以外にも、学校幼稚園保育園等で使用する場合に、「FM補聴器」というものがあって、遠くの音をなるべくマイクで拾って、近くの雑音等を小さくするという機械も導入されているということであります。

富山市議会 2014-12-02 平成26年12月定例会 (第2日目) 本文

また、避難勧告などの情報を住民に確実に伝達するために、本市では、1つには、同報系防災行政無線による放送、2つには、広報車による広報活動、3つには、コミュニティFMケーブルテレビによる放送、4つには、携帯電話などによる緊急速報メール、5つには、地区センターを通じての各町内会長への連絡などのさまざまな手段を用いて住民に伝達することとしており、住民の確実な避難行動に結びつけたいと考えております。  

滑川市議会 2012-12-11 平成24年12月定例会(第3号12月11日)

デジタル化される以前のアナログのときのテレビ電波ラジオFM放送と……  〔発言する者あり〕 ○7番(古沢利之君)  あっ、ごめんなさい。順番を間違えました。  じゃ、就学援助について行きます。  就学援助についてですけれども、この間の決算委員会でも改めてお聞きをしまして、就学援助の問題で必要な子どもたちが増えているということを再確認いたしました。

富山市議会 2012-12-03 平成24年12月定例会 (第3日目) 本文

本市としては、避難勧告等を発令する際には、市民が迅速に避難できるよう、防災行政無線の整備や緊急速報メール、コミュニティFMなどによる情報伝達の充実を図ってまいりたいと考えております。  次に、寄り回り波が原因といわれる高波被害について、平成20年3月定例会で寄り回り波の対応策として答弁があった国、県への要望や、小冊子の作成についての進捗状況を問う。

滑川市議会 2012-06-08 平成24年 6月定例会(第2号 6月 8日)

それによりますと、津波対策では2種類の津波を想定し、市町村の相談窓口開設やハザードマップの作成、津波避難ビルの指定、防災士育成、コミュニティFM、エアメールを含めた情報伝達体制の拡充、徒歩避難原則の徹底、防災教育の充実と地域防災力向上、実践的な防災訓練の実施、海岸保全施設耐震化・津波耐力の確保などの対策が考えられているとのことであります。