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174件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-01 魚津市議会 平成30年12月定例会(第2号) 本文 さらにIC機器を利用して、台湾の小学校との交流学習も試行的に始めました。  次に、通学安全につきましては、魚津市では小学校の統廃合により教育事情が大きく変化することから、通学路の安全確保を目的として、平成30年1月に小中学校通学安全プランを策定しました。現在このプランに基づき、毎年、学校、保護者、警察、道路管理者及び地域住民等による通学路の合同安全点検を実施しています。 もっと読む
2018-09-01 魚津市議会 平成30年9月定例会(第1号) 本文 小中学校教育用IC環境等整備につきましては、東西中学校及び清流小学校において、国交付金を活用し、校内無線LAN整備を行い、また、東西中学校及びよつば小学校において可搬式パソコン及び電子黒板を整備し、2学期から授業で使用開始いたします。今後も、本市の未来を担う子どもたちの教育環境の整備を進めてまいります。   もっと読む
2018-09-01 高岡市議会 平成30年9月定例会(第2日目) 本文 そこで3点目の質問として、2020年度からの新学習指導要領の実施に向けて、指導者の確保、学校内のIC環境の整備など課題が山積していますが、現状と今後の方針についてお伺いいたします。  次に、観光資源の活用について4点お伺いいたします。  本市ではこれまで、歴史まちづくり計画に基づき、さまざまな観光インフラの整備に努めてきました。 もっと読む
2018-09-01 高岡市議会 平成30年9月定例会 索引 (3) 2020年度からの新学習指導要領の実施に向けて、指導者の確保、学校内のIC環    境の整備など課題が山積しているが、現状と今後の方針は。  5 観光資源の活用について   (1) これまで、国指定文化財の修復や歴史・文化施設の整備などを積極的に進めてきた    が、観光面における整備効果を求めるときと考えるが、見解は。    もっと読む
2018-06-18 滑川市議会 平成30年 6月定例会(第4号 6月18日) 記  1 総務文教消防委員会行政視察   (1)派遣目的 ICT活用教育アドバイザー派遣事業、公共施設等総合管理計画、小中一貫教育、IC利活用推進事業の調査のため   (2)派遣場所 佐賀県鹿島市、嬉野市、杵島郡大町町、神埼市   (3)派遣期間 平成30年5月15日から17日まで(3日間)   (4)派遣議員 尾崎照雄、開田晃江、大門良輔、脇坂章夫、岩城晶巳、古沢利之、高橋久光  2 東京滑川会総会 もっと読む
2018-06-15 黒部市議会 平成30年第4回定例会(第2号 6月15日) 加えて、栽培施設の自動制御システムやスマートフォンを利用した遠隔作業など、IC技術を導入した省コスト、高効率な営農体制の構築にも取り組み、未来の農業の形を目指してまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-06-04 滑川市議会 平成30年 6月定例会(第1号 6月 4日) 学校教育につきましては、「ものづくりのまち滑川」の将来を支える人材を育成するため、これまで購入した算数・数学・理科備品、IC機器の活用に加え、プログラミング教育の導入やジオパーク読本の活用などを行い「科学の時間」の内容をさらに充実させ、科学・理数・ものづくり教育をより一層推進してまいります。   もっと読む
2018-06-01 魚津市議会 平成30年6月定例会(第1号) 本文 本市では、少子高齢化や人口減少、地域活性化など、喫緊の課題に対応するため、まち・ひと・しごと創生総合戦略事業の実施や小学校の統廃合、教育現場のIC環境整備に積極的に取り組んでまいりました。  しかしながら、社会情勢の変動など、本市を取り巻く環境は大きく変化しております。 もっと読む
2018-06-01 高岡市議会 平成30年6月定例会 索引 (3) 国が目標としているIC環境の整備に対し、本市の小中学校におけるIC環境    のハード整備の進捗は。また、環境整備にはどの程度の予算が必要なのか。   (4) 国の財政措置を踏まえ、本市では今後IC環境の整備のため、どのように予算措    置するのか。   (5) 今後4校に1人の割合でICT支援員が必要とされているが、本市の計画は。    もっと読む
2018-06-01 高岡市議会 平成30年6月定例会(第3日目) 本文 政府も世界最先端I国家創造宣言、未来投資戦略など大きな方針で、クラウド、モバイル、IoT、AIなど新しい技術を活用して生産性を向上するよう主導しています。  しかし、現場では全く逆とも思えることが起きることもあります。 もっと読む
2018-06-01 魚津市議会 平成30年6月定例会(第3号) 本文 農業におけるI技術の活用例としましては、ご質問にありました水田における自動水管理システムや、GPSを利用した作業機械の自動運転システム、作業履歴を記録管理し、作業の効率化を図る生産管理システム等が挙げられるかと思います。  議員ご指摘のとおり、今後、担い手の高齢化等により農業の担い手減少が予想されている中、導入によって労働時間の削減が見込まれるI製品の活用には期待するところであります。   もっと読む
2018-03-13 氷見市議会 平成30年 3月定例会−03月13日-03号 そういうことに加えて、非常にたくさんの機器を導入したことから、どの学校のどの教師も使いこなせるようにということで、学校と市の教育委員会、それから、こういうIC機器をつくったり、あるいはその普及に努めている企業なんかからも講師を派遣してもらって、ICT教育推進プロジェクトチームを立ち上げて、しっかりした体制をつくっていきたいというふうに思っております。   もっと読む
2018-03-12 滑川市議会 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日) 来年度につきましては、今申し上げた事業に加えまして、在宅高齢者の状態の変化などに応じて、医療・介護関係者間での情報共有や相談、指示が速やかに、そして正確に行われ、それぞれが適切に対処できるためのICツールを新たに導入し、さらなる連携強化に努めてまいりたいと考えております。  以上であります。 ○議長(原 明君)  尾崎照雄君。 ○7番(尾崎照雄君)  ありがとうございます。   もっと読む
2018-03-10 滑川市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月10日) 小林市は、21世紀にふさわしい学校教育の実現に向けて教育の情報化を推進するとし、IC環境を平成22年から整備され、現在、全小中学校(小学校12校、中学校9校)にコンピューターやタブレット、電子黒板、無線LANなどの整備がされた。児童・生徒はタブレットを使い、電子黒板に投光し、教師と話し合いをしている。 もっと読む
2018-03-07 氷見市議会 平成30年 3月定例会−03月07日-01号 小中学校において、児童生徒が学ぶ意欲を高め、わかる喜びを味わえる授業を目指し、IC機器を活用した指導力向上のための教員研修を実施するとともに、学校ICT支援員によるサポート体制を充実させます。   もっと読む
2018-03-01 魚津市議会 平成30年3月定例会(第1号) 本文 「教育用IC環境の整備」では、児童生徒がIC機器の活用を通じて、課題解決に向けた主体的で協働し探求的に学ぶとともに、教員が児童生徒一人一人の能力や特性に応じた教育を行うことで、情報活用能力を身につけることを目的として、電子黒板や可動式パソコンの整備、ICT支援員の配置などIC環境を整備してまいります。   もっと読む
2018-03-01 魚津市議会 平成30年3月定例会(第2号) 本文 1点目に、小中学校教育用IC環境整備について教育次長に質問をいたします。この事業の目的と概要について、時間の制約もありますので、簡潔にお答え願います。  次に、IC機器の中で電子黒板を導入するとありますが、教材の内容は市販のものを使用するのか、あるいは教師が作成するのかをお聞きいたします。  最後に、今後、各学校にどのように拡充していくのかお答え願います。   もっと読む
2018-03-01 高岡市議会 平成30年3月定例会(第5日目) 本文 このレファレンス機能につきましては、最近のIC技術の飛躍的な発展により、インターネットを活用した電子書籍や電子図書館の普及や、さらには検索機能の各段の充実もありまして、公立図書館として今後どのような機能を充実させていくかにつきましては、幅広く御意見を伺いながら、十分に検討をしていかなければならないというふうに考えております。  私からは以上であります。 もっと読む
2018-03-01 高岡市議会 平成30年3月定例会(第3日目) 本文 課題といたしましては、小学校英語やプログラミング教育などの実施に向け教員の指導力を高めますとともに、効率的な指導を行うために必要となるタブレット端末やプロジェクター等のIC機器の配備など、教育環境の充実も挙げられるところであります。また、新規の取り組みにつきましては、教育にさらなる負担が生じますことから、国の標準法に基づく教員定数の改善をぜひ進めていただきたいと考えております。   もっと読む
2017-12-19 滑川市議会 平成29年12月定例会(第3号12月19日) そこでまた提案理由説明の中に、「IC環境整備が急務となっていることから、文部科学省委託事業「ICT活用教育アドバイザー事業」を実施し、山西潤一富山大学名誉教授、加藤隆弘金沢大学准教授から助言をいただき」とあります。  そこで質問ですが、IC環境整備の現状についてどうかということについてお尋ねをいたします。 ○議長(原 明君) 石倉学務課長。 ○学務課長(石倉裕子君) お答えいたします。   もっと読む