192件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

◆10番(上坊寺勇人君) ケーブルネット光化によって、ICT推進事業や、ともすればI企業の招聘にも貢献するかと思います。市民の皆さんは、東京オリンピックのきれいな画像を4K・8Kで見ることを楽しみにしておりますので、ぜひとも期間工事の完了をよろしくお願いします。  それでは、次の質問に移りたいと思います。  

氷見市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-目次

森田産業振興部長    〃  …… 林市長    質問 …… 上坊寺議員(一問一答方式) ………………………………… 33          ・エネルギー構造高度化実証事業について          ・災害対策について          ・地域づくり協議会について          ・ケーブルテレビネットワーク光化推進事業について          ・中山間地域起業育成プログラムについて          ・IC

富山市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会 (第3日目) 本文

98 ◯ 副市長(中村 健一君)  御質問のUberシステムの話でございますけれども、京丹後市では当時、市を横断する第三セクターの北近畿タンゴ鉄道というのが、報道によると2009年度約8億円近い赤字で、日本の三セク鉄道のワーストワンの状況だということで、地域としてそういういろんな公共交通のあり方の議論を重ねている中で、このUberのIC技術を活用した輸送

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

まず、IC環境について、今定例会において、IC環境を整え、学びを育む教育環境の充実を図る目的にて、また、新学習指導要領に基づき児童生徒の情報活力能力育成、各教科におけるICT活用が求められていることにより、おおむね3人に1台のタブレットPCの追加導入の事業予算が計上されております。  

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

幾つかのプログラミン教材を収集し、氷見市のIC環境適応したプログラミン教育学習のあり方、これの調査研究を進めて教職員の研修に充てたいと考えております。 ○議長(荻野信悟君) 4番 稲積佐門君。 ◆4番(稲積佐門君) そうしましたら、あわせまして、2020年度から対象となる現場の小学校の子どもたちに対しては、どのような取り組みを今のうちに行っていく予定でしょうか。

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

また、タブレット端末はカメラ、ビデオ機能、インターネットによる調べ学習、グループ内での討議等、多様な活動ができるIC機器でございます。  実際、今、タブレットを小中学校で一部配置している学校に伺いますと、例えば体育のマット運動を録画して振り返りをする。それから理科の実験、観察を、ビデオを撮って録画機能を生かして、実験を録画する。

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

新年度整備することとしておりますIC備品の活用状況の成果や課題も踏まえまして、滑川市教育情報化推進計画をもとに、今後、各学級担任使用できるタブレット端末も整備するなど、一層の環境整備を計画的に進めることとしたいと考えております。  次に、子ども未来サポートセンターに関するご質問であります。  

黒部市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

土地改良事業、農業機械の進化、主力生産物であるコメの品種改良、ネギなどの多品目奨励など、これまでの経緯に加え、近年では、農業用ドローンの普及やGPSや通信による遠隔操作など、IC技術革新により、より効率的な農業経営が進んでおります。  一方で、市内の幾つかの優良な圃場は農地転用、民間による開発行為によりその姿を変えつつあります。

氷見市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-01号

電子黒板デジタル教科書などIC機器の視覚的な効果を生かし、児童生徒に学ぶ意欲とわかる喜びを味わえる授業を実施するため、大規模小中学校へのタブレットパソコンの配置台数を拡大いたします。  老朽化著しい学校給食センターについては、食物アレルギー対策食育防災などの機能を考慮した実施設計を行い、新学校給食センターの整備を進めます。  次は、「学びによる豊かな人生の創造」であります。  

高岡市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日目) 本文

まず、ゼロ予算事業の中に、さきの代表質問の総人件費圧縮に関する答弁に出てきたロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)共同研究事業が掲載されていますが、これは私がさきの12月定例会で提案したIC及びIoT実装推進施策の一環であり、その際には総務省の支援策活用もあわせて提案したところです。  

高岡市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会(第3日目) 本文

厳しい財政環境のもとではありましたが、末広町西地区や高岡駅前東地区の整備をはじめとする民間主導による活力あるまちづくりを着実に進めながら、ICパーク高岡の造成や就業マッチング支援など、若い世代に魅力あるしごとづくり、あるいは教育環境の整備や認定こども園整備など、子供たちを健やかに育むひとづくりに注力し、各種の事業を推進してまいりました。  

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

教育現場において、IC環境の一層の整備・拡充が求められます。現状と今後の展望を伺います。  ICTを活用した教育を推進するため、教員児童・生徒のIC利活用を援助する、例えばICT支援員などの配置を進めることや、教員向けの研修等の充実も不可欠であります。今後の取組みを伺います。  ICT化がいくら進展しても、人間の心を動かすのは心であります。豊かな心を育む教育が不可欠であります。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  一般質問

学習指導要領におきましては、情報活用能力言語能力と同様に学習の基盤となる資質、能力と位置づけ、学校IC環境整備とICTを活用した学習活動の充実を図ることが明記されております。  その対応としまして、平成31年度当初予算案に全小中学校の普通教室における無線LAN整備とタブレット端末を配置する経費として約3,100万円余りを計上したところであります。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

さらには、新学習指導要領小学校では平成32年度から、中学校では平成33年度から全面実施となり、ICいわゆる情報通信技術機器の活用が想定されていることから、全小学校に無線LAN及びタブレット端末を整備することで学習のより深い理解を促し、「主体的・対話的で深い学び」の実現を図ってまいります。

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第2号) 本文

さらに、ICカードリーダーが必要になります。パソコンを触ったこともないお年寄りにとって、取得するだけで大変です。どれだけ普及しようとしているのでしょうか。ポイント還元対策としての効果はあるのでしょうか。  3つ目は、自治体ポイントはマイナンバーカードが必要だが、取得者は昨年9月で10%未満に過ぎない。効果はあるのかであります。