90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2018-03-10 平成30年 3月定例会(第3号 3月10日)

ただ、背景を見ますと、小森には子どもが1軒のうちに3人ぐらいずついるという部落もありますね。同じ蓑輪はもう3軒になりました。全然減らない地域、東福寺、火祭りに行きました。この部落にも子どもが5人いましたね。公民館へ来ていました。あそこの部落も、下へおりた人、県外へ出ていった人もありますけども、減り方が少ない町内もあります。  

小矢部市議会 2018-03-09 03月09日-03号

それから、いなば農協が冬期部落座談会で報告しておられましたけれども、平成32年度中に別の場所に本店、農協会館を移築すると。そしたら、そこの地面があいてくるようになると。 それから、もう一つ気がかりなのは、Aコープがあるんですが、まちの中のお年寄りは買い物に非常にやっぱり重宝しておられるわけなんですね。

滑川市議会 2017-06-13 平成29年 6月定例会(第3号 6月13日)

そのほか滑川からはあまり顔を見なかったのですが、大変興味深い話をしておられたので、ちょっとだけこの内容について、どう言っておられたかというと、前に私も猿の問題で高崎山の猿は餌づけしとるから、ほかへ行ってあんまり悪いことせんがやという話をしたら、当局幹部皆さん、みんな笑っておられたんだけど、それと同じことを、野生鳥獣、動物は本能的に危険、食べ物、こういったようなものを自分で自覚、察知しながら部落へおりてくると

滑川市議会 2016-03-10 平成28年 3月定例会(第3号 3月10日)

あそこの部落は下へおりている人が多いんですが、部落を出てもその人たちには連絡がちゃんと行っておりまして、絶対タカムラ養鶏には埋却地は売らないよということで、松倉地区の結束も非常に強うございます。そういう意味で、まだ解決方法が示されないということで、県も絶対許可しないということです。  

南砺市議会 2016-03-07 03月07日-02号

古くは田植えのとき、部落では一列に並び、春は田植えをした記憶があります。秋は稲刈りをしていたのが、今は女性農作業者はほとんどいません。それが部落のコミュニティを失わせており、ただ、現在、チューリップの植えつけや取り入れや、品質仕分けを共同で行っている部落があります。 ただし、施設が老朽化したり、機械が老朽化したりしているところであります。

南砺市議会 2015-12-10 12月10日-03号

私はできるだけやはり細かい単位、振興会とか各部落とか、そういったところまでもそういった人口の推移の情報をも提供し、しっかりと地域地域で守るんだぞという、そういった関連からひとつ流れをつくっていかなきゃならんというふうに思っております。 皆さんもごらんになったかと思いますが、きのうのテレビでも、NHKのテレビでもそういった内容の放送をしておりました。

滑川市議会 2015-09-07 平成27年 9月定例会(第2号 9月 7日)

地域工業化、なるものならということで部落のほうでも話をしてみようという話も出ておりますので、そのことをお伝えしたいと思います。 ○議長(岩城晶巳君)  浦田竹昭君。 ○12番(浦田竹昭君)  これも私の質問にはそぐわない話かなというふうに思っております。  次、5点目へ行きたいと思います。  

入善町議会 2015-06-01 平成27年第10回(6月)定例会(第2号)  一般質問

でも、そういうふうにしておいてあげる、例えば各部落自治公民館をバス停に指定してしまえば、何か言われたら、じゃ、皆さんの停留はここですからそこまで乗れますよというようなやり方で、その時間帯のバスをタクシー会社がこうやって、じゃ、あなたはこうやってこうやって回っていきますから何分後ぐらいに着くかもしれないですねとか、そういうようなやり方をしていけばいいんじゃないかなと思いますので、意見として聞いていただければありがたいと

入善町議会 2014-03-01 平成26年第4回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

ただ、私は、地元での火災あるいはすぐ隣部落での火災を限定したものとして、今求めているわけであります。例えば、舟見地区から飯野や横山、入膳のほうへ災害支援団員の方が行かなければならない、そういったことは決して必要はないと私は思います。初期消火初動態勢ということを考えたときに、地元あるいは近隣地区ということに限定させていただきたい。

南砺市議会 2013-03-07 03月07日-02号

最後に、私の部落では、最大の課題が先ほども上がっております高齢化担い手がいないことです。そのために離農を考える人が多く、営農組合法人化も進んでいません。その産業も同じだと思います。 南砺市にとって担い手育成の具体的な取り組みをお聞かせください。 女性でも可能な農業は何か。これは2倍になる担い手を確保することができる貴重な存在です。非農家高齢者畑仕事に精を出す姿をよく見かけます。

滑川市議会 2012-12-11 平成24年12月定例会(第3号12月11日)

堀江部落周辺部落と書いてあるのはそのまま行きます。申しわけありません。一帯は洪水にのまる。有金路上冠水。最も被害の大きいところ、寺家、田中、河端、四間町、高月、堺町―堺町というのは加島町2区です―の各町で相当数の床下・床上、3尺ですから約1メーターの冠水あり。被害人員7,914名。早月川決壊するも、危険な状態ではなし。早月川で流木を拾っていた方1名が激流にのまれると、こう書いてある。

黒部市議会 2012-03-09 平成24年第2回定例会(第3号 3月 9日)

私も総務課の方から資料いただきまして、この地図に全部落としました。どこの電柱に貼ってあるかも大体調査してまいりました。すごい努力されたと、私は評価します。それと同時に、先ほど、市長が言われましたけれども、5メートルのところを超えた所にもあるんですよ。

黒部市議会 2011-12-08 平成23年第7回定例会(第2号12月 8日)

一つ一つ地域があり、その部落商店があって、小さい商店がなくなっていったという現状でしか今言えない状況ですが、それに対してこのように大きな社会の流れがありました。商店が無くなっていって、厳しくなってきたから今後の課題ですということで先ほど言われましたが、課題だけではなくてお互い知恵を出していかなければならないと思います。

立山町議会 2011-12-01 平成23年12月定例会 (第2号) 本文

それと、先ほど町長の答弁の中で、町でできることは何か、よい話があったら聞かせてほしいということがありましたけれども、私は前々前回から既に言っていることは、やはり地元活力を与えるには、若者の流入、別にその部落若者を配置するんじゃない、その地区に入ってくれば全然活力が変わってくるということを理解していただきたい。そういうような絡みの中での再質問をちょっとします。  

入善町議会 2011-12-01 平成23年第14回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

そこで、自主防災組織というのは、各地区、各部落の班長さんにも、あるものですから入っていただいて、そういった自主防災組織に、例えば区長さんの範囲でどこかで火災が起きた場合は、まず水路はこうだよとか、ポンプがここにあるよとか、そういった検証といいますか、勉強といいますか、そういったところまで少しお願いをしてもいいのではないかなというふうに思ったりもするんですが、これはどこの担当になるんでしょうか。

富山市議会 2011-09-02 平成23年9月定例会 (第2日目) 本文

これに続いて、小見出しで「部落差別からの解放」、また「アイヌ民族への差別撤回を目指して」と続きます。そして、さらに「在日韓国朝鮮人への差別撤廃を目指して」の記述がございます。これも読み上げます。  「2009年現在、日本には58万人の在日韓国朝鮮人人たちが暮らしています。