1224件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例会(第4号 6月24日)

説明のため出席したは、上田市長、石川副市長、伊東教育長、石坂総務部長、澤口総務課長、菅沼会計管理、按田消防署長、上田教育委員会事務局長、川岸営繕課長、伊井監査委員事務局長、広田学務課長、地崎生涯学習課長、落合子ども課長、相沢企画政策課主幹、奥村財政課主幹、高倉税務課主幹であります。  

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

県や気象庁が出す土砂災害警戒情報や氾濫危険情報によって、レベル4である避難勧告や避難指示が出された場合には、全員避難が求められるわけであります。  そこで質問でありますが、まず、避難指示を市民に伝える方法としまして、従来から防災行政無線があるわけでありますが、氷見市に限らず、ほかの市におきましても聞こえにくいというようなことが現状であるようであります。

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

今日、災害対応が注目されている中で、避難の前の災害情報提供が課題であり、情報通信網の光化による耐災害性の強化並びに伝送容量の確保が各地で進められております。その観点からも、伝送路のFTTH化を早期に検討すべきものと思っております。  また、富山県内にはケーブルテレビ事業が9あるわけでありますが、FTTH化が既に整備完了している事業は4であります。

黒部市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号 6月17日)

次に、学校では防災に対しての避難訓練、不審対応の避難訓練は行われているようですが、110番の家への対応訓練はどうでしょうか。現在、市民の皆様のご理解とご協力により、市内約1,100カ所が110番の家とお聞きしております。110番の家をあらわすステッカーをところどころで見かけますが、しかしながら知らない家に子供たちは駆け込めるでしょうか。

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

5点目は、災害避難訓練が毎年実施されていますが、1人で避難できない高齢や障害避難場所へ誘導する体制はできていますか。また、誘導してくれる人とされる人との周知が必要でありますが、それに基づく訓練はなされていますか、防災危機管理統括監に伺います。  以上でございます。よろしくお願いいたします。             

富山市議会 2019-06-06 令和元年6月定例会 (第6日目) 本文

現在の運用では、申請事務員、経理責任役員代表がチェックをした上で押印をしております。第三者機関を設置していた昨年度までは、さらに担当責任がチェックの上、押印をしております。  自由民主党会派では、昨年度までは少なくとも申請以外に5人、本年度でも3人がチェックしているわけです。本請願の審査を付託された総務文教委員会では、自由民主党公明党社会民主党議員会が不採択としております。

富山市議会 2019-06-05 令和元年6月定例会 (第5日目) 本文

県によりますと、臨時的任用講師が不足している理由につきましては、教員の大量採用に伴い、産前休暇や育児休業を取得する若い教員が増えたこと、これまで臨時的任用講師を務めていたが正規採用されたこと、引き続き臨時的任用講師をしながら正規教員を目指していたが民間企業への就職に向かったことなどが挙げられると聞いております。  

富山市議会 2019-06-04 令和元年6月定例会 (第4日目) 本文

この通知の中に、今ほども少し御紹介がございました、市区町村に対しまして、保有する一般廃棄物の処理施設において、産業廃棄物の廃プラスチックを緊急避難的な措置として必要な間、受け入れて処理することを積極的に検討されたい旨の通知がございましたが、この通知の対応につきましては、富山地区広域圏事務組合において協議・検討し、判断されることであろうというふうに考えてございます。

富山市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会 (第3日目) 本文

しかしながら、そういう中で、津波の心配はないと思われる地域学校でも津波を想定した避難訓練が行われているということにつきましては、児童・生徒が将来どこで暮らしていても大きな災害に遭遇することがあり得ると考えられまして、こうした意味からも、小学校中学校の時期に津波を含むさまざまな避難訓練を実施していくことは、防災意識を高め、万が一の場合に適切な避難行動をとることができるようにする上で意義のあることだというふうに

富山市議会 2019-06-02 令和元年6月定例会 (第2日目) 本文

警戒レベルを明記する避難情報等として、気象庁が発表するものでは、「警戒レベル1」は、大雨に関する警報級の可能性が予想されている場合の早期注意情報、「警戒レベル2」は、大雨や洪水などの注意報市町村が発令するものでは、「警戒レベル3」は、避難準備・高齢避難開始、「警戒レベル4」は、全員避難を意味する避難勧告及び避難指示、「警戒レベル5」は、災害が実際に発生している場合に、可能な範囲で発令する災害発生情報

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

また、災害時は、避難所として使用することが可能な施設でもあります。総合体育館は町のスポーツ施設の拠点として平成4年に建築されましたが、25年以上が経過しております。  さきの東日本大震災や昨日の山形県地震では体育館の天井材が全面落下し、避難を収容することができなかった事象が多数発生しており、町総合体育館においても天井耐震対策を優先的に講じる必要があるものと考えております。  

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

それは、自治体が出す避難情報を住民が正確に捉えられず、正しい避難行動につなげることが困難であったことから、逃げ遅れとなってしまうことでありました。  この逃げ遅れの要因には、防災情報危険度の順番を住民が正確に理解していないこと、そして、自分は大丈夫という正常バイアスが働くためであると言われております。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

これまでに比べて農業の利便性が低下する分、品質の均一化など農業や実需にとって利益が出るような運営をしていく必要があると思います。  4つ目の生活インフラ機能への発揮による地域の活性化では、移動販売や学校給食への供給農業女子への支援についてなどについて記載されています。町からも補助金を出している移動販売は、町内の買い物弱にとって生活に必要なものとなっています。

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

海岸林保全整備事業では、個人宅の庭木などにつきましても緊急的に伐倒駆除を対象としておりましたが、本来は所有、管理が適切に対応するものであります。今後、被害木を発見した場合には、所有や管理の方に伐倒駆除の指導助言を行ってまいりたいというふうに考えております。