3494件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会(第3号 6月15日)

市は、これまでも地元から要望を受け、通学路を中心に歩道整備道路拡幅工事を実施しているところであり、今後も早急に整備する必要がある路線を最重点に道路整備を実施することとしておりまして、費用対効果等を考慮しますと、道路を拡幅し市道認定することは困難であるというふうに考えております。 ○議長(岩城晶巳君)  青山幸生君。

射水市議会 2021-06-15 06月15日-03号

また、学校・家庭に係る要因で見た場合、その主なものの多い順に、親子関係をめぐる問題家庭内不和等家庭に係る状況友人関係をめぐる問題、授業についていけないなど学業の不振などでありますが、不登校には様々な要因や背景が複雑に絡み合っていて、単純にこれが要因であると言い切れないのが、実情であるとも言われています。 国としても、この状況を重く受け止め、様々な対策が講じられています。

滑川市議会 2021-06-14 令和 3年 6月定例会(第2号 6月14日)

それで、私は過去において、旧の国道8号線からずっと公園通りに入っていくところに、道路沿いに草むらがありまして、そこにタイヤ、U字溝、自転車などなどが付近の草むらに捨ててありました。それを聞いたときに、ああ、なるほどなと。自然のままだから自然にしておくんだなと。ということは、人が見とらんにゃごみを捨てるんかなと、そういう人がおられたんかなと、そういうふうに思っております。

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

以前の当局の説明では、町内の海岸部整備は、防波堤の管理道路隣接をする海岸防災林の敷地を併せてサイクリング道路として整備をしていく予定だと説明されたと記憶をしておりますが、間違いはありませんでしょうか。それとも、その計画が変更された部分があるのでしょうか。現在の整備計画をお教えいただくものであります。  

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

今や日本中のほぼほぼどこの市町村でも問題になっている少子高齢化、ここ入善町もその問題を抱える市町村の一つです。  このたび策定された第7次入善総合計画のサブタイトルが「子どもたち未来のために」と、非常に未来に向け明るい展望を感じさせるわけですが、今現在、年々子ども出生数が減少し、その未来の主役になる子どもたちが減っていっている状態です。  

魚津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第2号) 本文

次に、北アルプス横断道路推進協議会のことについてお伺いをいたしたいと思います。  この北アルプス横断道路構想は、平成2年に初めて新川・大北ルートが発案され、その後、平成5年に上市ルート立山ルートが提案されて以来、30年が経過をしているにもかかわらず、いまだにルートの絞り込みさえもできない状況であります。  日本で唯一、隣接県で直接道路がつながっていない県、それが富山・長野間であります。

魚津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

ただ今後、20年が過ぎれば、古くなって建て替えとかいろんな問題があるわけですが、大きな問題としては、再生エネルギーの中で、魚津市にはそういう魅力のある河川というか用水がたくさんあることは確かなことでございまして、これを例えば改良区じゃなくても、どこかがさらに発電を行うことは可能でございますが、今の問題はFIT(売電価格)が当初から見ると大分下がって安くなっております。

射水市議会 2021-03-19 03月19日-04号

これは、道路運送法施行規則の一部改正に伴い、本市条例について所要改正を行うものであります。 審査の結果、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、議案第23号 射水介護保険条例の一部改正について申し上げます。 これは、介護保険法施行令の一部改正に伴い、本市条例について所要改正を行うものであります。

滑川市議会 2021-03-13 令和 3年 3月定例会(第4号 3月13日)

今回の質問は、滑川市の誰しもが気になる、気にする事項のごみ問題と、併せて私の地元である校下問題それと滑川市全体でひとつこういったような企画をすればどうかという先人のことと3項目について質問をいたします。  初めに、ごみ問題についてお伺いいたします。  3月も中旬ともなり、気候も安定してくるわけでありますが、農家はそろそろ農作業の準備にかかると思います。

滑川市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会(第3号 3月12日)

むしろ問題なのは、生活実態から言えば、生活保護を受給すべき状態、受給して当然であるにもかかわらず受給していない世帯が多いということが問題であります。  生活困窮者支援団体などの調査によりますと、対象とされるべき世帯人数に対して実際に保護を受給している割合、捕捉率と言っておりますが、日本では2割前後とされております。

小矢部市議会 2021-03-11 03月11日-02号

これは別に教育委員会だけの問題ではなくて、全体の問題であると思っています。よくわからず、予算がついて、進めないといけないから一生懸命進める、一生懸命取り組んで、一生懸命整備をしようという、そういう姿勢を非常に感じますので、いいと思うんですが、そこの中で、少し情報が足りなかったりすると、そういった検証ができなかったりするわけであります。 

黒部市議会 2021-03-10 令和 3年第1回定例会(第3号 3月10日)

私も夜間に市内の道路を見回ってみると、出社できない対策として、自宅そば除雪車を停車させて、ポールを置いて、仮眠をしているのかなと思える光景も見受けられました。  それはさておき、今回の大雪課題として、本市からの情報量の少なさと、情報提供の在り方に問題があったと考えます。その結果、市民の不安が増大することで、混乱を招き、不確実な情報が拡散していたことが考えられます。

南砺市議会 2021-03-09 03月09日-03号

また、空き家セミナー個別相談会やフォーラムを開催され、多くの参加があると聞いておりますが、来られる方は不動産に関心がある方であり、一定の成果があると思いますが、一方、会場に来られなかったり、生活への不安や、今いろいろと問題やっておりますが、8050問題など、そのステージに乗れないところに根深い問題があるのではないでしょうか。