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572件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 立山町議会 平成31年3月定例会 (第2号) 本文 小学校の横を走るスーパー農道は、国道と国道を結ぶバイパスとして多くの一般車両や県外の観光車両が走っています。  校舎やグラウンドを有効活用するためにも、道の駅にすることを提案します。周辺にはリゾート開発も始まっています。また、多くの遺跡もあり、平坦地観光の出発点として魅力ある観光名所に適しています。  社会資源を活用し、先を見据えた方向でぜひ前向きに検討をしていただきたい。   もっと読む
2018-12-13 黒部市議会 平成30年第7回定例会(第3号12月13日) つい最近も布施山地区のスーパー農道周辺で100キロ超級の超大型のイノシシが地元の若い女性の狩猟家によって捕獲されております。たまたまなんですけども、2日前に私このイノシシと出くわしまして、生まれて初めてああいう大きいイノシシがいることにびっくりいたしました。 もっと読む
2018-12-10 氷見市議会 平成30年12月定例会−12月10日-02号 その内訳は、市道では20カ所、河川では6カ所、農地では17カ所、農道や水路等の農業用施設では31カ所、林道では5カ所となっております。  査定結果を踏まえ、公共土木施設として1億6,687万1,000円、農地施設として1億1,009万7,000円、林業施設として1,452万8,000円、合計2億9,149万6,000円を、今議会に災害復旧事業費として補正をお願いしております。   もっと読む
2018-12-01 富山市議会 平成30年12月定例会 (第3日目) 本文 続いて、農道の維持補修についてお尋ねしたいと思います。  農道と言うと、知らない人は皆さん、あぜ道を想像するかもしれないのですけれども、そうではない農道がたくさんあるわけです。最近、農道の修繕がうまくいかず、ぼろぼろになっている農道もたくさんあります。  そこでお尋ねします。農道の管理は一体どこがしているのか。よろしくお願いします。 ◯ 議長(村上 和久君)  松島農林水産部長。 もっと読む
2018-09-11 黒部市議会 平成30年第5回定例会(第3号 9月11日) 〔総務企画部長 御囲泰晃君起立〕 ○総務企画部長(御囲泰晃君) それぞれの部署でそういった道路、それから、農道等もあります。 もっと読む
2018-09-10 黒部市議会 平成30年第5回定例会(第2号 9月10日) 委員会では、市道の改修や歩道の新設、水路や農道の改修、防犯灯設置、また、富山地方鉄道荻生駅の移設など多岐にわたる検討を行っており、担当課において工事等を実施しております。  一例としまして、桜井中学校前の市道新堂本野線における前沢栗寺線交差点区間までの歩道や、生地石田線における立野東交差点付近から南方面T字路までの歩道などの工事を進めております。   もっと読む
2018-09-01 富山市議会 平成30年9月定例会 (第2日目) 本文 今回の豪雨で農道や取水施設、農地や林道等が被災しましたが、最も甚大な損害をこうむるのは洪水、氾濫だと思います。熊野川、神通川の堤防欠損並びに緊急復旧状況、本復旧工事について答弁を求めます。 ◯ 議長(村上 和久君)  中田建設部長。 もっと読む
2018-06-12 滑川市議会 平成30年 6月定例会(第3号 6月12日) なぜかといいましたら、現在、夏服ですので、農道のあちこちに白いワイシャツの自転車が走っています。農道も、のり面が急だったり、コンクリがごけごけだったり、あるいは深い川のそばだったり、「ありゃ、転んだ」では済まされない大けがも考えられますが、農道は通学路に入っているかどうかもお伺いします。お願いします。 ○議長(原 明君)  答弁に先立ち、理事者側の皆さんに申し上げます。   もっと読む
2018-06-11 滑川市議会 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日) また、猿、イノシシは当たり前のようにスーパー農道より海側のほうへおりてきておりますし、カラスにしては、ごみの収集日をわかっておって、朝からその周りをうろついておるということであります。  市も対策は何もしていないとは思っていませんが、被害が対策に追いつかないのが残念ながら現状ではないかなということで、その中で質問をさせていただきます。   もっと読む
2018-06-01 富山市議会 平成30年6月定例会 (第2日目) 本文 そういう中で、多面的機能支払制度についてでありますけれども、この制度は、水路、農道等の管理を地域の共同活動で支え、担い手の負担を軽減することにより、構造改革を後押しするもので、地域が一丸となって共同で多面的機能を維持する活動に対して支援する制度であります。   もっと読む
2018-06-01 立山町議会 平成30年6月定例会 (第2号) 本文 現在町では80組織がこの交付金を活用して、草刈りや水路の泥上げ、農道や水路の補修等を実施しています。  農業を取り巻く環境は、農業従事者の高齢化や担い手不足、耕作放棄地の増加等、大変厳しい状況にはありますが、町としては、今後とも各関係機関と連携しながら、農家の負担の軽減に努めてまいります。   もっと読む
2018-03-12 滑川市議会 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日) ○農林課長(藤名晴人君)  市ではこれまで、地域の中心となる担い手への農地の集積・集約化、作業の効率化や規模拡大に必要な機械の助成、中山間地域等直接支払交付金や多面的機能支払制度により耕作放棄の防止、水路や農道の管理など保全活動、学校給食用野菜や深層水を活用した農産品の栽培の推進を行うなど、積極的に農業振興へ取り組んできたところでございます。   もっと読む
2018-03-01 富山市議会 平成30年3月定例会 (第3日目) 本文 一方、残りの30アール未満の小さな水田においては、農道は狭く、農地も小区画であることから、大型機械による営農ができず、農地を引き継ぐ担い手の確保が困難となり、耕作放棄される農地が今後さらに増えていくと懸念されています。特に水橋地区では、今後整備を必要とする30アール未満の水田や30アール以上でも老朽化した水田が約705ヘクタールあり、これは水橋地区の耕地面積のおおよそ80%を占めます。   もっと読む
2017-12-19 滑川市議会 平成29年12月定例会(第3号12月19日) アといたしまして、現在、農道が通学路になっています。今後どのような形の通学路にする予定か、お伺いいたします。 ○議長(原 明君) 膳亀教育委員会事務局長。 ○教育委員会事務局長(膳亀 進君) それではお答えいたします。  通学路につきましては、子どもたちの登下校時の安全を確保するということから、既存の道路を通学路として各小学校で指定しているものでございます。   もっと読む
2017-12-18 滑川市議会 平成29年12月定例会(第2号12月18日) そのほかに、じゃ、大規模な農家だけで用水でありますとか農道の維持管理ができるのかと。当然、そういった小さいところは大きい人にみんな預けたから私は知らんと、そういうことになれば用水の維持管理もままならないと。そういったような状況にもなりかねませんので、そういった部分についても支援をしながら、もうかる仕組みの農業を築いていきたいという市長の思いでございます。  以上でございます。 もっと読む
2017-12-01 立山町議会 平成29年12月定例会 (第2号) 本文 この道路は、県道、町道、農道といろいろな名前で完成したものであります。ところが、歩道(側道)のないところが多くあります。長年の間、この問題について多くの議員から要望したところでありますが、まず県道に昇格してから拡幅改良するということでした。  今、坂井沢のS字カーブの場所が、改良工事が始まっていますが、その後の改良計画がないとも聞いております。 もっと読む
2017-12-01 富山市議会 平成29年12月定例会 (第3日目) 本文 近年の耕作放棄地の増加により、用水路、農道等の受益者が不明となり、維持管理がされていないケースが散見されるようになってきました。  私は市会議員になったこの半年有余の間に、このようなケースに遭遇をいたしました。 もっと読む
2017-09-12 滑川市議会 平成29年 9月定例会(第3号 9月12日) 担い手不足につきましては、全国的に高齢化による農業者の減少や後継者不足が見られる中、市としても地域の中心となる経営体(担い手)のほうへ農地中間管理機構等を活用した農地の集積・集約化や作業の効率化、規模拡大に必要な機械の助成、中山間地域等直接支払交付金や多面的機能支払制度により、耕作放棄の防止、水路・農道の管理などの保全活動、学校給食用野菜の栽培や海洋深層水を活用した農産品の栽培の推進を行うなど、積極的 もっと読む
2017-09-12 黒部市議会 平成29年第3回定例会(第3号 9月12日) 〔市長 堀内康男君起立〕 ○市長(堀内康男君) 今ほどありましたように、観光地である宇奈月温泉を含めた中山間地における大雨、土砂災害時の避難所開設など防災・減災対策の今後の対応についてでありますが、ご質問のとおり、市の中山間地にあっては、荒廃農地の増加や付随する農道・水路の維持管理者不足の問題などから、土砂災害や水害等の被害が発生しやすい状況にあるものと考えております。 もっと読む
2017-09-11 滑川市議会 平成29年 9月定例会(第2号 9月11日) 農道におるわけでありますから、これから一番心配しなければいけないのは、当然、電気柵があって農地へは入れません。でも、実際今のところは452アールの水田が被害を受けておる。  効果が全くないということではないんでしょうが、これだけのイノシシが頻繁に農道で寝そべったり親子で闊歩するということでありますと、やっぱり人や物に危害を及ぼす事例が今後出てくるのではないかと心配をするわけであります。   もっと読む