593件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

厚生連滑川病院は、言わずと知れた昔から農協病院などと呼ばれて、地域に頼りにされてきた病院であります。現に今の患者さんの利用状況を伺いますと、入院されておられる方も外来で来られる方も、大体その4分の3は滑川市の方となっておりまして、滑川市民健康を守ってくれている病院だということがよくわかります。  

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

このため、今年度は本市が主体となり、富山農林振興センターや農協協力のもと、市内のエゴマ栽培農家の状況に応じた苗づくりの注意点、及び植えつけ後の管理等の講習会の開催や、適切な管理を行っているエゴマ栽培農家の圃場巡回を実施し、お互いの管理状況等を確認するとともに、作業内容や作業時期等について疑問点を解消するなど、農家間の技術交流を促進しながら収穫量の向上を図る取組みを実施しております。  

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

また、昨年6月に働き方改革関連法の一環としまして成立し、ことし4月から年次有給休暇が10日以上付与される労働者に対して、最低5日の有給休暇取得を義務づけています。  これは、繁忙期も会社ごとにあるでしょうから、休みたい時季を労働者から意見聴取し、権利が発生した日から1年以内に時季を指定して取得させることが会社義務づけられました。

滑川市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

そこで、中滑川駅前の話ですが、かつて農協は赤間義健組合長、そして地鉄の立山開発の常務、専務がおいでになっておりまして、そういう関係であそこの中滑川駅のそばに農協の5階のビルが建ったわけです。  そんなことを考えますと、やっぱり民間についてもいろんな力をかしていただいて、この町の発展、にぎやかがそこに生まれていたと。

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

氷見市は、農地の大部分が水田であり、育苗ハウスが多くあることから、育苗後のハウスの活用による生産性の向上と、園芸作物との経営の複合化を県や氷見市農協と連携しながら推進してまいります。  市といたしましては、このたび計上いたしました市単独事業を、氷見市集落営農組織議会や、氷見市農業再生協議会などの総会や氷見市農協の営農指導員会議などの機会を通じて、情報の提供に努めてまいります。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

とすれば、市民公共交通利用への意識改革が必要と考えます。未来を見据えた高岡市の交通戦略のためにも、公共交通を当たり前に利用する環境にしなくてはいけません。そのために、市民に向けた啓蒙活動が必要と考えます。  マイカー移動が中心の市民に対し、公共交通を日常的に利用する環境をつくるために、実際に乗車体験ができるような啓蒙イベントを実施してはいかがでしょうか。見解を伺います。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第2号) 本文

この酒米栽培は富山県奨励品種となっていないこともあって、一部の農協関係者や農家からは種子法違反ともささやかれております。  また、外国からの圧力もあって、国会ではこの主要農作物種子法を撤廃する法案も可決されたと聞いております。  優秀な種子・種苗を守ってきた種子法の関連から、どのように考えておられるのか。  種子法はなくなっても、その精神を継いだ各県の種子条例を制定した県があります。

滑川市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

昨日もちらっと言いましたけど、この掘り抜きといいますか、湧水の位置が柳原の真ん中ほどだときのうは言ったんですが、実は私の隣の上田新之助さんという、昔うちがあった、うちから出た農協のスタンドの下の交差点の角のうち、あそこのうちの竹やぶには8メートルほどの池がありました。そこは湧水です。いわゆる行田公園の湧き水と同じ。どんな状態だというと、湧水ですから下からぽこんぽこんと水が上がっているの。

入善町議会 2018-12-01 平成30年第6回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

町は行財政改革の名で平成17年度より町の職員数を大幅に減らしてきました。消防職員を除く一般職員の数は平成13年度がピークで278名でしたが、平成24年までにはその約4分の1の66人も削減されました。このことで職員に大きな負担がかかってきました。特に保育所職員不足で子どもの入所が制限されるという重大な住民サービスの低下を招きました。

入善町議会 2018-09-01 平成30年第5回(9月)定例会(第2号)  代表・一般質問

実際に小泉内閣による三位一体の構造改革で大幅に削減されたことがありました。この改革地方交付税平成18年度までの3年間で5兆円も削減され、入善町は6億3,000万円も影響を受けました。その後地方の厳しい反発で交付税は一定度改善されましたが、いまだに政府内には交付税削減の議論が常にあります。  近年では、地方自治体の貯金、いわゆる基金が増えていることを理由に交付税削減の議論が強まっています。