924件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

このような状況の中、農業者団体より農業生産性向上観点から、農作業機を装着させた状態農耕トラクター道路走行できるよう国へ要請があり、安全性を確保した上で、農作業機を装着した状態での道路走行を可能とすべきとの答申が規制改革推進会議から提出されたところであります。  

小矢部市議会 2020-03-09 03月09日-02号

総合保健福祉センターにおける児童福祉施設整備につきましては、今月末のタワーの湯の廃止と、本年10月に予定いたしております、子育て世代包括支援センターの開設を踏まえて、平成30年11月策定の第7次総合計画前期実施計画と、平成31年3月策定の第3次行財政改革実施計画に位置づけられている児童福祉施設整備について、2月4日の公共施設再編特別委員会において、総合保健福祉センター機能再編観点から、ご報告

高岡市議会 2020-03-07 令和2年3月定例会(第7日目) 本文

まず、当初予算議案のうち一般会計について、  農協営農指導強化費補助金について、栽培技術高位平準化や安心・安全な栽培技術の研修、農業技術等をどのように進めていくのかとの質疑に対し、栽培技術向上農業技術等必要性があることは十分認識しており、JA及び県農林振興センターとの意見交換を密にしてどのように技術向上につなげるのか検討し、両機関と連携しながら指導事業支援に取り組みたいとの答弁がありました

立山町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第3号) 本文

その中でJAアルプスが251ヘクタールと単位農協で最も多く、そのうち立山町が113ヘクタールと管内最大作付となっています。  そのことから、農業基幹産業の我が町で、富富富イコール立山町になるくらいのインパクトのある対応をして、この富富富のアピールの一翼を担えればと思います。  

黒部市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第2号12月11日)

さて、財務省地方財政に対する改革案の報道から、財務省地方財源不足を担うための自治体が発行する臨時財政対策債赤字地方債)の圧縮も促したと報道されました。この報道は、臨財債に対する国と地方の考え方、財務省総務省の立場について大変興味深い見解の相違をあらわしていると感じました。

滑川市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3号12月10日)

9月の定例会でも質問いたしましたが、教員の働き方改革について伺います。  文部科学大臣諮問機関である中央教育審議会では、平成29年6月から新しい時代の教育に向けた持続可能な学校指導運営体制の構築のための学校における働き方改革に関する総合的な方策について審議が行われ、同年12月22日に中間まとめが取りまとめられております。  

氷見市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会−12月09日-02号

現在は、これまでの行財政改革成果等によりまして、現在約27億円あります財政調整基金をはじめ、各種基金を活用しつつ財政収支の均衡を保っている状況ではありますが、今後の財政見通しにつきましては、さらなる人口減少少子高齢化過疎化の進行などによりまして、財源の確保はこれまで以上に厳しさを増すことが想定をされます。  

富山市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会 (第3日目) 本文

次に、教員の働き方改革について、いろいろと意見交換をさせていただきたいと思っております。  この問題については、この定例会の中でも大変いろいろ議論がありまして、本年6月、9月と多くの議員の皆様から質問があったというふうに思っております。私自身も、根本的な解決というのは、日々、教育指導や授業を担当している教員を増やすしかないということは十分に理解をしているところであります。  

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

厚生連滑川病院は、言わずと知れた昔から農協病院などと呼ばれて、地域に頼りにされてきた病院であります。現に今の患者さんの利用状況を伺いますと、入院されておられる方も外来で来られる方も、大体その4分の3は滑川市の方となっておりまして、滑川市民の健康を守ってくれている病院だということがよくわかります。  

黒部市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2号 9月 9日)

県内には厳しい財政状況の中で行財政改革に真剣に取り組む自治体があります。高岡市は年40億円の構造的な財源不足を立て直すため、18年度より5年計画緊急プログラムに取り組み始めました。結果、18年度の決算では目標を3億円上回る11億1,000万円のコスト削減が図られたということであります。市民理解を得ながら、今後も乾いたタオルになるまでタオルを絞り続けなければならないのであります。

南砺市議会 2019-09-09 09月09日-02号

特に、南砺市におきましても、教育改革等々がこれからなされようとしているところでありますので、ぜひともひとつこの施策をやはり軌道に乗せ、しっかりと市民の皆さんにもわかるように、共通した目標南砺市の将来をひとつしっかりとつくっていきたいというふうに痛感したところであります。 以上で質問を終わります。 ○議長向川静孝議員) 7番、石川弘議員。   

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

このため、今年度は本市が主体となり、富山農林振興センター農協の協力のもと、市内のエゴマ栽培農家状況に応じた苗づくり注意点、及び植えつけ後の管理等講習会の開催や、適切な管理を行っているエゴマ栽培農家の圃場巡回を実施し、お互いの管理状況等を確認するとともに、作業内容作業時期等について疑問点を解消するなど、農家間の技術交流を促進しながら収穫量向上を図る取組みを実施しております。  

入善町議会 2019-09-01 令和元年第10回(9月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

加えて、働き方改革によって、企業の労務管理に関する制約が増えてきました。  こういった中、国では労働力不足を解決する手段として、新たな外国人材受け入れ制度として、在留資格特定技能を創設しました。これにより、技能実習を経て特定技能に移行することで、10年間日本で就労できることになりました。  少子高齢化が進み深刻な人手不足に悩まされる日本で、外国人労働者は増え続けております。