133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

買物難民について質問します。  ちょっと前の入善町には、町なかだけでもスーパーマーケットが幾つかあり、各地区に農協の支店やAコープ小学校や中学校、高校のそばには駄菓子も売っている商店があったりして、食料品はもちろん、日用雑貨品などを売っている店がたくさんあり、ちょっとしたものは大体賄えました。  

高岡市議会 2020-12-02 令和2年12月定例会(第2日目) 本文

しかも介護サービスの取上げ、介護施設の慢性的な不足によって介護難民、介護離職が社会問題化しており、保険あって介護なしという状況であります。  そこで、高過ぎて払えない介護保険料の引下げのために、介護給付費準備基金5億1,400万円をフルに活用するよう求めます。  教育行政についてお聞きします。  

入善町議会 2020-09-01 令和2年第18回(9月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

テレワークだとか、教育現場でもICTを使ってやっていこうというわけですから、情報難民をつくらないというのは非常に大事だと私も思います。  しかし、実際にNTTがもうかなりの部分、町内に入り込んできているわけで、私もNTTを使っていますけれども、インターネットを利用している方は大部分NTTに乗り換えているんじゃないかなと私は思いますよ。それもまた調査しなくちゃいけないですけれど。

黒部市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3号12月12日)

今ほど述べたとおり、数百メートル歩くことの不自由を来し、かつ車をお持ちでない高齢者が多数生活する生地地区にとって食事の材料確保のための買い物高齢者にとって大変であります。これらの対応について、本市行政機関としてどのように対策を行い、今後どのように地区住民生活力を高めようとお考えかお聞きかせください。  

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第2号) 本文

自動車を運転しておられる高齢者の方から、運転免許証返納すると買い物通院の際に不便が生じるので、なかなか免許証返納に踏み切れないという声を聞く機会が増えております。  本年10月から実施しますこの事業は、高齢者障害者方々に安心して通院買い物をしていただくために、町営バスやおでかけワゴン、タクシー運賃の一部を町が助成するものであります。  

上市町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第2号) 本文

国の新たな入管難民法が4月に改正されました。当町の企業にも外国人材受け入れ雇用がされており、外国人住民数が平成30年度は270人となっておりますが、今後も増えていくことと予想されます。  そこで、役場窓口での手続にも時間がからないように、時間の効率化を図るためにも、人の対応窓口に、当町にも通訳機を配備できないか、永田町民課長に求めます。  

小矢部市議会 2019-06-20 06月20日-02号

また、買い物難民、病院難民、高齢者はメルバスの停留所まで行けない状況であります。このような状況について、どのように思われておりますか。 解決策の一つとしては、例えば高岡市小勢地区コミュニティバス、氷見市八代地区コミュニティバス等の運営をしているところもあります。また、柏市では、東大オンデマンドタクシーシステムを導入してやっておられます。 あわせまして、これも我々は視察に行ってきました。

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

買い物支援につきましては、これまでも商業、福祉、交通などの観点から、新たに買い物サービスを実施しようとする事業者に対し、買い物サービス支援モデル事業による支援を行っておりますほか、交通に不便を感じる方々が多い地域に対し、地域バス地域タクシー導入支援により利便性向上を図りますとともに、介護保険によるホームヘルプサービスの活用などさまざまな支援策を講じてきているところでございます。

射水市議会 2019-03-01 03月01日-02号

まず、国は4月1日に施行される出入国管理及び難民認定法、いわゆる改正入管難民法によって、介護や外食、建築など、14業種で5年間に最大34万5,150人を受け入れる計画を表明しました。法務省では、これを受け、在留管理体制を強化するために、入国管理局出入国在留管理庁に格上げするとともに、定員を470人増員し、約5,430人体制対応することとなっております。 

射水市議会 2018-12-13 12月13日-03号

政府は、少子高齢化で深刻化する人手不足対応するため、外国人労働者受け入れを拡大する目的で、出入国管理及び難民認定法改正案を今の臨時国会に提出し、先日同法案成立しました。来年4月1日施行予定となっております。 報道では、政府は来年2019年度から5年間で、最大34万5,000人の外国人労働者受け入れる方向であるとしています。

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

国民世論が大きく分かれる中、外国人労働者受け入れを拡大する出入国管理及び難民認定法改正案が衆議院で11月27日、参議院で12月8日、可決されました。法案は新たな在留資格を設け、人手不足が深刻な業種に限って労働者受け入れる内容で、政府は来年4月に制度導入5年間で最大34万人の受け入れを見込んでいると説明しております。

氷見市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-03号

新しく走った地区である葛葉、床鍋、早借、上田、中尾、柿谷、七分一の皆さんは、従来バスが走っていなかったこともありまして、また、今後高齢化が進行していく中で、通院買い物等の足としての必要性は年々増加していくことは明らかであるとして、地域方々からは大変喜んでいただいていると伺っております。  

富山市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会 (第4日目) 本文

このたび、外国人労働者受入れ拡大のため、新たに在留資格を設ける入管難民法の改正案成立しました。成立の過程についてはここで申し上げることは控えますが、日本人と外国人お互いが尊重し合えるような共生社会実現に万全を期すと政府が約束をしても、地方公共団体基礎自治体である市町村に生活教育就労保険などの手続や業務の負担がかかることは明らかであります。