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該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

また、本市の自殺死亡率は国や県と比べて高い水準にあり、高齢者もですが、次に40代から50代の働き盛りの男性の自殺が多いです。  自殺防止におけるこれまでの支援活動の実績についてもあわせてお聞かせください。  今後、県の実態調査に伴って、本市も人数や年齢を把握し、生きづらさを抱える人が希望を見出せるよう実効性ある対策が必要になってくると考えます。  

氷見市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-目次

………………………………… 93    答弁 …… 川淵会計管理者 ………………………………………………… 95    質問(再) 屋敷議員    以下 一問一答方式    質問 …… 穴倉議員 …………………………………………………………101          ・国民健康保険税の子どもの均等割減免について          ・教員の実効性ある働き方改革について          ・ひきこもり・自殺防止対策

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

本年、本市では、黒部市自殺対策推進計画を策定いたしました。そこには、県内において自殺者数は平成15年をピークに減少傾向となっているが、黒部市内の自殺者数は毎年10人前後で推移しており、依然深刻な状況にあるとあります。その自殺も平均すると4つ以上の要因が複合的に連鎖して起きていると言われ、孤立させない社会的サポート体制の確立が必要と考えます。  

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

全国では、農業女子地域おこし隊員が自殺した事例もあると聞いております。きめ細かい対応が必要だと思えます。  さらには、生産資機材や肥料をJAに求めず、また米の出荷もJAに頼らず、協同組織として出発したJAが岐路にあります。JAを利用しない農事組合法人組織認定農業者が増加する中、多額の国や県の補助をつぎ込んで、法令地域性を遵守しない農業でよいのか疑問に思うところであります。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

自殺対策については、今年度策定する「入善町自殺対策計画」に基づき心身ともに健やかで暮らせる地域づくりを目指し、自殺予防に対する意識啓発や細やかな訪問相談を行うとともにゲートキーパー養成研修会などを実施してまいります。  5つ目の「文化を守り、心豊かな人を育てるまちづくり」では、町民の心の豊かさは町の文化や伝統、そして教育から育まれるものであります。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1号) 本文

また、自殺対策につきましては、ゲートキーパー等の人材育成を推進し、誰もが自殺に追い込まれることのない町の実現を目指します。  健康づくりの推進につきましては、「立山町第2次ヘルスプラン」の中間評価を行い、「健康寿命の延伸」と「健康格差の縮小」を目指した、乳幼児から高齢者まで生涯を通じた健康づくりを関係機関と連携して取り組んでまいります。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

また、自殺対策強化月間の3月には、専門の相談員が一堂に会した総合相談会を開催しており、今年度も3月23日にサンウェルで行うこととしております。  なかなか相談しにくい問題であるとは思われますが、御家族の力だけでは難しいと感じられたときは早目に御相談いただければというふうに思っております。  

黒部市議会 2018-06-15 平成30年第4回定例会(第2号 6月15日)

その中では、特に今回、本市におきましても自殺対策計画を策定いたしますが、そういった自殺者の減少ですとか、職場の健康管理といいますか、支援環境の充実、子供の心身の問題への対応といったことが、今後、必要になってくるかと考えております。                〔5番 中村裕一君挙手〕 ○議長(伊東景治君) 中村裕一君。                

入善町議会 2018-03-01 平成30年第3回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

自殺対策については、心身ともに健やかで暮らせる地域づくりを目指し、自殺予防に対する意識啓発や細やかな訪問、相談を行うとともに、「入善町自殺対策計画」を策定し、住民への啓発活動を推進してまいります。  「文化を守り、心豊かな人を育てるまちづくり」について申し上げます。  町民の心の豊かさは、町の文化や伝統、そして教育から育まれるものであります。  

入善町議会 2018-03-01 平成30年第3回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

最後に、自殺対策についてお尋ねします。  3月が自殺予防月間だと聞いておりますので、少し暗い話となりますが、避けては通れない問題ですのでお尋ねいたします。  富山県自殺者数は、平成15年をピークに減少傾向にあると聞いていますが、富山県自殺者数の現況はどのような状況でしょうか。  全国では、平成28年では2万1,000人超の自殺者がおられたと聞きました。

立山町議会 2018-03-01 平成30年3月定例会 (第2号) 本文

政府は、再発防止策として、自殺願望やいじめなどで悩んでいる若者や子どもたちを脅かす危険なサイトにつながる前に、SNS上で相談窓口につながるよう予算づけをし、今全国で広がりを見せております。  富山県におきましても、取り組むとのことでありますが、町の対策をお伺いいたします。  最後の質問、4)点目でございます。子ども議会開催についてであります。  

立山町議会 2018-03-01 平成30年3月定例会 (第1号) 本文

また、「立山町自殺対策推進計画」を策定し、誰も自殺に追い込まれることのない町の実現を目指します。  健康づくりの推進につきましては、「産婦健診」及び「産後ケア事業」に取り組み、出産後間もない母親への育児支援の強化を図ってまいります。また、成人保健事業として、新たに「集団がん検診ウエブ予約サービス」を導入し、利便性の向上による、がん検診の受診率向上を目指します。  

上市町議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第2号) 本文

このたびは、ひきこもり、自殺予防、LGBT、それから内部障害の4つのテーマを主に問います。  児童福祉高齢者福祉といった領域は、あらゆる人々が生まれてから死ぬまでに当事者としてかかわる可能性がございます。その一方で、今述べた4つの項目、少なからぬ数の当事者や対象者がいらっしゃる一方で、多数派から見えにくい、法制度などに不備がある、幅広い連携が求められるといった課題を抱えております。

上市町議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第2号) 名簿

したことについて   6. 7番 勝 戸   謙    1 企業団地の造成    2 買い物・通院の交通手段対策    3 自治体消防制度確立70周年を迎え    4 新作アニメ「未来のミライ」映画鑑賞会開催   7. 4番 成 川 友 仁    1 インターチェンジ出入り口の立地事例と安全対策    2 第三者的支援人材地域おこし協力隊の活用    3 社会的弱者の支援と啓発      (ひきこもり・自殺予防

射水市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会-02月28日−01号

また、心の健康づくり対策として、新たに自殺対策計画を策定し、自殺予防に取り組んでまいります。  元気な高齢者社会参加の促進につきましては、本年11月3日から開催される第31回全国健康福祉祭「ねんりんピック富山2018」に向け、100日前、200日前などの節目イベントの開催や、各種広報媒体を活用したPR活動などにより、気運の醸成を図ってまいります。

射水市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会-12月14日−03号

また、平成27年12月に起きた大手広告代理店新入社員の過労による自殺や、全国的にも家族間の人間関係が原因と思われる自殺介護を苦にしたと思われる自殺などが報道されております。このように自殺の原因は、仕事の悩みや経済病気などさまざまであります。これはどんな人にでも起こり得ることであり、言うならば、誰でも自殺に至ってしまう可能性があるということでもあります。  

黒部市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2号 9月11日)

メンタルヘルス自殺対策の取組についてです。  きのう、世界自殺予防デーでした。16日までの1週間、自殺予防週間が始まりました。富山県によりますと、昨年の県内自殺者は速報値で186人、人数は平成15年をピークに減少傾向にありますけれども、人口10万人当たりの自殺者数は17.7人であり、富山県は全国平均の16.8人を上回っているということでございます。

黒部市議会 2017-09-04 平成29年第3回定例会(第1号 9月 4日)

各生徒が小6の時の結果と      中3での結果を比較して、個別の教育に活されているのか   (8)いじめや虐待、自殺など複雑な家庭教育環境の中で、年々減少する子どもた      ちに合わせて、教員も減らすようなことになれば、長時間労働がさらに増え、      教育の充実どころではなくなるのではないか。

立山町議会 2017-03-01 平成29年3月定例会 (第2号) 本文

大手企業の例にあったように、過度の超過勤務で自殺者が出ています。職員の管理責任が厳しく問われる時代であります。  住民サービスを保持する上からも、計画的な職員の配置とともに、心身両面からの健康管理が必要と考えますが、どのように対応するのか、担当課長にお伺いいたします。  これで、私の質問を終わります。