463件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

先ほど申し上げました評価指標のうち、現時点で目標値を達成しているものを幾つか御紹介申し上げますと、観光客の市内での消費単価あるいは副業(小さな創業)に対する支援の件数、また子育て世帯がふるさと定住促進制度を利用いただいた件数、そして出産前後の相談件数や空き家バンク登録数などがございます。  

黒部市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号 6月17日)

つまり、無縁墓や墓石の放置といった問題であり、これは所有者不明土地の問題や空き家の放置と全く同じ問題になっています。この墓石の放置の問題に関しては、先日ある寺院の方から相談を受けたのですが、長年放置されていたお墓があって気になって中を見たら、中に何も入っていなかったと。

氷見市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-01号

インバウンドを含め観光客の増加や滞在時間の拡大を目指している本市においても、豊富な知識や経験を生かし、地域の活性化や観光振興等のサポートをしていただくこととなっており、滞在型観光の推進や空き家の解消につながることを期待しております。  次に、地域教育の魅力創出に伴う起業家・ICT人材育成による若年層の移住・定住促進事業について申し上げます。  

黒部市議会 2019-06-06 令和元年第3回定例会(第1号 6月 6日)

市も平成31年度予算の拡充事業として住宅取得支援補助金空き家バンク      推進事業、新規事業として移住促進賃貸住宅居住支援補助金を計上し移住を進      めているが、移住の現状は。   (3)(仮称)くろべ市民交流センターの管理運営計画によれば建築基本コンセプト      は「市民が集い学ぶ文化・交流の拠点」とあげ、図書館を核として5機能によ      る事業が設定されている。

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

これは、私たち椚山分団の本当最近の例なんですけれども、都会のほうから空き家バンクで探してこられて移住された方がおられます。いろいろと地区の集まりなど、多く出てこられる方でして、そのときに何げなく消防団どうと話が出たらしくて、そうしたら、もう二つ返事で入団してもらいました。

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

今後人口減少や少子高齢化により増えるおそれのある空き家、空き地の利活用についても弊害になる可能性は十分に考えられるでしょう。  そこで、当町において地籍調査が全体の何%完了しているのか、まだ完了されていない地域はどこかなど、地籍調査の現状についてまずお聞きしたいと思います。  

滑川市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会(第5号 3月22日)

議案第29号に関連して、委員から、戸建ての建物であれば、水道の閉栓の手続を行うということは空き家になり得るということなので、まちづくり課と連携し、空き家バンクの紹介等の取り組みはできないかという質問があり、市当局から、まちづくり課から依頼があれば随時情報は提供している。空き家バンクの紹介については検討させていただきたいという回答がありました。  以上でございます。

氷見市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例会−03月19日-04号

次に、2款総務費の中で新規事業として計画されております空き家活用住宅整備事業であります。  中身は、氷見市が空き家を月額1万円で10年間借り上げ、400万円を上限として、氷見市が改修して、また貸しをするという事業であります。何を目的として税金を使い、賃貸業をなりわいとしている不動産業者のまねごとのような事業を企画するのか理解できず反対であります。  

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

空き家、空き地の活用についてお聞きしたいと思います。  空き家対策推進事業に前年度とほぼ同じ予算が上がっております。これは、昨年の実績でどのくらいの利用があったのか、まずお聞きしたいと思います。 ○議長(原 明君)  石井まちづくり課主幹。 ○まちづくり課主幹(石井正広君)  お答えいたします。  今年度の実績として、空き家の除却につきましては14件でございます。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

一方で、増加の一途をたどる空き家・空き地への対策については、町の空き家対策計画に基づき空き家バンク制度のさらなる充実を図るとともに、町の補助制度により優良な空き家の利活用と老朽危険空き家の除去の推進に引き続き取り組んでまいります。また、全国各地で自然災害が多発し建物の耐震化の必要性が高まっていることなどから、耐震基準を満たしていない木造住宅耐震化などに対する支援を拡充してまいります。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  一般質問

このような意見も踏まえて、緊急車両等の通行に支障のある狭い道路の解消による住環境の改善や、公共交通の結節拠点である入善駅周辺の整備、空き家を活用したチャレンジオフィス、サテライトオフィスの整備などを盛り込んだ計画書の素案を作成し、国や県との協議を進めているところであります。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1号) 本文

空き家対策については、空き不良住宅や、跡地利活用を前提とした空き建築物の除却費を支援し、老朽建築物への対策を進めてまいります。  公共交通網の充実につきましては、富山地方鉄道立山線の活性化のため、鉄道車両の購入や踏切保安設備の整備に対して支援いたします。また、動く美術館事業を引き続き実施するとともに、連携中枢都市圏事業として親子おでかけ事業に取り組んでまいります。  

黒部市議会 2018-12-13 平成30年第7回定例会(第3号12月13日)

空き家条例施行され、現在まで特定空き家も含めてさまざまな物件の対応がなされております。その中では、以前、生地地区で倒壊した所有者不明の廃屋、これは市と住民の手により撤去されました。また、相続放棄が原因の略式代執行も以前ございましたし、また、市長のすぐ家の近くになりますが、所有者不明の未登記建物が住民の手によって撤去されたこともありました。  そこで、6つ目の質問です。  

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

空き家対策についても、今年度から拡充を図っており、居住誘導区域内での空き家バンクに登録された空き家リフォームする場合や、住宅を建てかえるために解体する場合は、最大100万円の補助となります。あわせて空き家がマッチングした際に、もとの空き家の所有者に対しましても、最大20万円の補助となります。今後も居住誘導策の周知に努めてまいりたいと考えております。