653件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

滑川市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会(第5号 3月22日)

議案第29号に関連して、委員から、戸建ての建物であれば、水道の閉栓の手続を行うということは空き家になり得るということなので、まちづくり課と連携し、空き家バンクの紹介等の取り組みはできないかという質問があり、市当局から、まちづくり課から依頼があれば随時情報は提供している。空き家バンクの紹介については検討させていただきたいという回答がありました。  以上でございます。

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

空き家、空き地の活用についてお聞きしたいと思います。  空き家対策推進事業に前年度とほぼ同じ予算が上がっております。これは、昨年の実績でどのくらいの利用があったのか、まずお聞きしたいと思います。 ○議長(原 明君)  石井まちづくり課主幹。 ○まちづくり課主幹(石井正広君)  お答えいたします。  今年度の実績として、空き家の除却につきましては14件でございます。

高岡市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日目) 本文

高齢化問題や人口減少、空き家問題に外国籍住民問題など、本当に地域によってさまざまです。ただ、共通して言えることは、少子・高齢化が進み、自治会や婦人会から脱退したい、班長はできないという方がふえ、このままでは地域のまちづくりが崩壊するおそれさえ考えられるということです。  そのため、自治会や振興組織は、いろいろなアイデアを出し合い、事業を行い、組織を運営されています。

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

次に、本市の空き家施策に関して伺います。  今年度、5年ぶりに空き家等実態調査を実施されましたが、その結果をどのように受けとめられておられるか、まずは見解をお聞かせください。また、5年前の調査と比較し、深刻化していた地域があればお示しください。  来年度は空き家等対策事業に関する予算が増加しています。

高岡市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会(第3日目) 本文

平成31年度予算案のうち、このまちづくりに関する主な事業として、コンパクトに関する施策では、これまでの居住支援策の一部を居住誘導区域にまで拡充するほか、空き家や空き店舗等の再生及びその担い手の育成を民間主体で取り組むリノベーションまちづくり事業、民間主導の整備を推進しております高岡駅前東地区整備推進事業などを盛り込んでおります。

滑川市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第1号 3月 1日)

空き家対策につきましては、空き家・空き地情報バンクの利用を一層推進し、マッチングを促すとともに、倒壊の恐れのある空き家については、相続代表者等に適切な対応をしていただけるよう粘り強く協議してまいります。  

高岡市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 索引

3 高岡市の空き家施策に関して   (1) 今年度実施した空き家等実態調査の結果を受けた見解は。また、前回調査と比較し、    深刻化している地域は。   (2) 空き家等対策事業予算が増加しているが、実施予定の事業と期待する効果は。   (3) 静岡県藤枝市で実施している固定資産税の免税措置が必要と考えるが、高岡市独自    の固定資産税免税施策を検討しては。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1号) 本文

空き家対策については、空き不良住宅や、跡地利活用を前提とした空き建築物の除却費を支援し、老朽建築物への対策を進めてまいります。  公共交通網の充実につきましては、富山地方鉄道立山線の活性化のため、鉄道車両の購入や踏切保安設備の整備に対して支援いたします。また、動く美術館事業を引き続き実施するとともに、連携中枢都市圏事業として親子おでかけ事業に取り組んでまいります。  

黒部市議会 2018-12-13 平成30年第7回定例会(第3号12月13日)

空き家条例が施行され、現在まで特定空き家も含めてさまざまな物件の対応がなされております。その中では、以前、生地地区で倒壊した所有者不明の廃屋、これは市と住民の手により撤去されました。また、相続放棄が原因の略式代執行も以前ございましたし、また、市長のすぐ家の近くになりますが、所有者不明の未登記建物が住民の手によって撤去されたこともありました。  そこで、6つ目の質問です。  

小矢部市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−02号

今度、私が思うのは、空き家にしたらだめなんですよ、もう。そして、しっかりと社協の方と一緒に、社会福祉協議会の方と、上と下は別々だけれどもどうするのということをしっかりと話し合っていただきたいというふうに思っています。これは今、通告しませんでしたから、今度のときに質問したいというふうに思っています。  

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

空き家対策についても、今年度から拡充を図っており、居住誘導区域内での空き家バンクに登録された空き家をリフォームする場合や、住宅を建てかえるために解体する場合は、最大100万円の補助となります。あわせて空き家がマッチングした際に、もとの空き家の所有者に対しましても、最大20万円の補助となります。今後も居住誘導策の周知に努めてまいりたいと考えております。  

氷見市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-03号

このほか、移住の相談窓口としてIJU応援センターを設置し、移住先として氷見市を検討される方々には、専門スタッフが氷見での住まいの候補となる空き家物件やスーパーなどの買い物をする場所、保育所、医療機関などを御案内し、氷見市での暮らしぶりを紹介しております。  

氷見市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会−12月10日-02号

また、昨年度の調査によると、市内に1,600件ほどの空き家があるとのことですが、市街地以外と市街地でそれぞれどれほどの数があるのか、また、その内訳の中で危険老朽空き家の件数についてお尋ねいたします。  長年空き家が放置されると朽ちてしまい、使用できるものも使用できなくなり、いずれも危険老朽空き家になるものと思われます。

氷見市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会−12月05日-目次

大野建設部長 …………………………………………………… 32    〃  …… 林市長 …………………………………………………………… 35    質問(再) 嶋田議員 ………………………………………………………… 36    以下 一問一答方式    質問 …… 北議員 …………………………………………………………… 43          ・鳥獣被害防止対策について          ・危険老朽空き家

滑川市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第1号12月 3日)

空き家対策につきましては、昨年度から国の交付金を活用するなど危険老朽空き家の除却支援に取り組んでおりますが、今年度は所有者への指導や働きかけを行ったことに伴い、10件の危険老朽空き家の解体、除去が行われたところであります。  引き続き、市民の安全安心な生活を確保し、地域の良好な生活環境の保全に努めてまいります。  

入善町議会 2018-12-01 平成30年第6回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

そのため、都市再生整備計画においては、空き家などを活用したチャレンジショップや、移住や起業の促進にもつながるチャレンジオフィスなどを整備していきたいと考えております。このような、商業を志す方の育成を通して将来的には空き店舗を活用した起業を促すことで商業機能の維持にもつながるように取り組んでまいりたいと思います。  

入善町議会 2018-12-01 平成30年第6回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

また、移住、定住の受け皿としても引き続き空き家の適正な利活用を推進してまいります。さらに呼びかけるだけではなく、実際に帰ってきたくなる魅力があふれるまちづくりを同時に進めていくことが重要であると考えております。  入善町の魅力は何といっても豊富で清らかな水資源であります。

富山市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 (第4日目) 本文

◯ 19番(大島  満君)  次の通告の質問を飛ばしまして、中心地区の活性化に寄与する目的で、富山中心商店街の空き家対策として不動産取引業務を期待しておりましたが、実績がないのは非常に残念でございました。  今後の見通しについてお尋ねをいたします。 ◯ 議長(村上 和久君)  西田企画管理部長。

富山市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 (第5日目) 本文

空き家の多い地区になると、1軒当たりが負担しなければならない費用が大きくなるからとの理由だということです。  そこで、この消雪管理組合等の消雪設備に関して何点か質問させていただきます。  まず初めに、消雪装置設置補助金の交付を受けて設置をされた消雪装置の総数と配管の総延長についてお伺いします。 ◯ 議長(村上 和久君)  当局の答弁を求めます。  中田建設部長。

小矢部市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号

それでは、空き家対策についてお尋ねいたします。  なぜこの空き家対策について質問しますかというと、先ほども言いましたように、ことしは選挙でありました。いろいろと地区を回っておりますと、本当に空き家がふえているなという状況を本当に感じたところでございます。