106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

また、水橋地区において、あいの風とやま鉄道水橋駅付近に今後整備される予定の(仮称)水橋会館に現在の水橋児童館を移転するなど、公共交通を利用した児童館への来館にも配慮した施設整備を行うこととしております。  今後とも、周辺の公共交通の状況なども勘案するなど、児童館の改築の際には、子どもたちの利便性にも配慮してまいりたいと考えております。  

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

そしてまた、先般、4月9日になりますが、教育委員会博物館文化スポーツ振興財団、みのわ温泉、地元の方々等々、関係者13名で、みのわ温泉駐車場を出発いたしまして、室山野用水管理道路、鉱山道路、蓑輪城、そして護摩堂の山加積分校跡地、弘法大師の清水、並びに安山岩節理、そしてまた化石の産出箇所等々、歴史文化遺産郡を見学、視察してまいりました。  

富山市議会 2019-06-02 令和元年6月定例会 (第2日目) 本文

高校3年生まで児童養護施設にいますけれども、卒業すると出ていかなければいけないので、住むところ、洋服を買う、一式いろんなもの、それは篤志だったのですが、なかなか時代が変わってきてそこが難しくなってきて、現在、篤志家が蓄積していただいた基金がございますので、それを使っている上に、富山市福祉奨学基金は、ありがたいことに、これも多くの篤志の方に御寄附いただいていますから、この2つで支えていこうということになっています

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

例えば岩手県宮古市福島県南相馬市、白河市では高校世代まで所得制限なしで全額免除宮城県仙台市北海道旭川市石川県加賀市などでは高校世代まで所得制限なしで第1子目から減免、東京都清瀬市は第2子目以降最大5割減額、埼玉県ふじみ野市は18歳未満の子どもが3人以上いる世帯の国保税を減免措置などしています。  

富山市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会 (第6日目) 本文

報告第41号 専決処分について承認を求める件(工事請負変更契約締結の件(水橋フィッシャリーナ水面係留施設外整備工事))について、委員から、水橋フィッシャリーナ水面係留施設については、バースの向きや浮き桟橋の係留方式を変更することで、越波などに、より強い形となるよう施設を整備したとのことだが、台風の接近が予見できる場合には事前に船を陸上に上げておくなど、利用者や管理者を含めた管理のあり方についての検討

富山市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会 (第3日目) 本文

このやりとりに水橋高校関係者や水橋地区の住民は非常に憤慨し、水橋高校は各スポーツにおいて全国大会に出場し、県内アスリートの発掘や競技力向上に貢献していることや、生徒が地域行事に積極的に参加しており、地域活性化に欠かせない役割を担っているとして、水橋地区自治振興会は富山市商工会水橋支部とともに水橋高校存続を求める要望書を提出しています。  

滑川市議会 2017-06-12 平成29年 6月定例会(第2号 6月12日)

3年生においても35時間減らして科学の時間に持っていくということなんですけども、滑川市だけこういうふうな授業にすれば、県の高校の入試は全部県内一緒のことをやっておるわけなんで、受験に差し支えということはないものでしょうか。ちょっとお尋ねいたします。 ○議長(中島 勲君)  伊東教育長

富山市議会 2017-06-02 平成29年6月定例会 (第2日目) 本文

また、市外の事業者がまちなかにオフィスを開設するための助成金や、富山駅南西街区の市有地を利用していただく民間事業者の公募に係る経費、それから大手モールにおける大型バナーフラッグの整備や旧八人町小学校跡地の活用手法の経費、さらには城址公園の松川周辺エリアを中心とした整備構想の策定経費などを盛り込んでおります。いずれにしても、中心市街地の活性化をさらに熟度を上げていきたいと思っております。  

滑川市議会 2016-09-12 平成28年 9月定例会(第2号 9月12日)

まず1点目、中滑川駅(JA会館跡地)、旧藤井歯科医院、滑川駅前(市営住宅跡地の利用計画についてであります。  中滑川駅(JA会館跡地)は、スーパーマーケットをはじめ、食堂街、喫茶店、書店、薬局、美容院など、本当に数多くの商店がありました。滑川市の中心として栄えてきたところであり、通勤通学の人たちでにぎわったところでありました。  

富山市議会 2016-09-03 平成28年9月定例会 (第3日目) 本文

また、富山県教育委員会の県立学校課に電話で私が直接確認させていただいたところ、この春、県内の高校を卒業された生徒の総数は9,161名で、そのうち県内への就職者は1,989名、県外への就職者は103名となっており、大学と短大に進学された総数が4,672名で、そのうち県内の大学などへの進学は1,155名、進学者全体──高校大学ですけれども──の中の24.7%、そして、先ほど市長がおっしゃったとおり、県外