315件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

黒部市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2号 9月 9日)

4点目、森林環境譲与制度の創設に伴って、基金条例が6月議会成立いたしました。今定例会に309万6,000円を積立金とするための補正予算が提出されましたが、今後の譲与の見通しと基金運用のあり方についての検討はどうされるのか、お伺いいたします。  5点目、黒部市をPRする表示板、あるいは、案内板の管理状況について伺います。  大辻議員が指摘した観光PR看板の対応が問題となっております。

高岡市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日目) 本文

お話の中にもございましたが、自治体歳入の根幹は市でございます。これまでも必要なサービスを提供するために、制度がございまして、これに基づいて公平公正な税務執行を徹底し、課税客体の捕捉、徴税率の向上を図っていくこと、企業立地や定住施策の推進などによりまして税源の涵養、税源をふやしていくこと、のもとをふやしていくことにつながる施策の推進に努めるなど、税収確保を図ってまいりました。  

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

これが固定資産都市計画税収に反映し、中山間地域における単独事業のための財源が確保されるなど、の還流という意味からも正のスパイラルが続いております。  加えて、住民基本台帳上の人口移動では、平成24年以降7年連続で県外からの社会増減がプラスとなり、転入超過基調が続いております。特に平成29年、平成30年は、1,000人を超える大きな転入超過となっております。  

富山市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会 (第5日目) 本文

なぜ今このテーマを取り上げたのかというと、市街化区域内では農地所有者の高齢化が進み、体力的な問題や、固定資産都市計画の宅地並み課税により採算性が悪化して、トラクターやコンバインといった高額な農機具を購入することができなくなり、農地農業の継承を諦めて農地を手放したり、外部に委託するケースが増えてきています。  

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

次に、市についてお伺いいたします。  個人市民法人市民ともに増収となっており、また、固定資産についても増収になると見込まれております。  そこで、本市の平成31年度の市等の収入見込みについてお伺いいたします。  次に、地方交付について伺います。  国の平成31年度地方財政計画によれば、地方の一般財源総額については平成30年度を上回る約62.7兆円を確保したとあります。  

富山市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1日目) 本文

一方、地方財政については、地方財政計画において、地方交付総額が16兆1,809億円と前年度比で1.1%増となるとともに、地方の増収が見込まれることから、一般財源総額は過去最高の62兆7,072億円となっております。地方債については、地方交付の財源不足を補うための臨時財政対策債が大幅に減額となっているものの、平成31年度末における残高の見込みは194兆円と、依然として高い水準であります。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第2号) 本文

そんな中に、一部の集落では集落内世帯家族化による高齢化や、人口の減少が進行し、世帯数の減少から存続が困難な集落もあり、危惧されております。人口減少が今後とも進むと予想される中山間地の住民からは、将来への不安な声を聞きます。  子どもがいなくなり、保育所学校が廃所や廃校となり、将来的にはなくなると。

高岡市議会 2018-12-02 平成30年12月定例会(第2日目) 本文

今年度4月以降の具体的な成果といたしましては、財政健全化アドバイザー会議からいただいた「高岡市の財政健全化に向けた意見」を踏まえまして、歳入面においては、市では課税客体の捕捉を徹底することによりまして、固定資産では約1,600万円、個人市民では約600万円の増収を見込んでいるところであります。

滑川市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第3号 6月12日)

先ほどから、このふるさと納税、少し、それこそ3割ダウンだということですが、ふるさと納税を目的として考えられないかという思いです。  例えば、年間総額の半分だとか3割だとか、そういう金額をミュージアムの大規模改修に充てるとか、先ほどのように、子育てのためにいろんな形での支援をしていくとか。  

富山市議会 2018-06-03 平成30年6月定例会 (第3日目) 本文

204 ◯ 17番(金井 毅俊君)  昭和44年、ちょうどそのころは家族化時代と呼ばれ、マイホームの建設が盛んだったころだと思います。この公園周辺にも多くの方が新築して移り住んでこられました。  近年では、農地相続の優遇制度が変わったこともあり、たくさんの農地が宅地になり、住宅供給がこのあたりは急速に増えました。

入善町議会 2018-06-01 平成30年第4回(6月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

今後、地球では電力需要がさらに高まることが確実視されており、いつまでも化石燃料原子力に依存し続けるわけにはいきません。そんな中で期待を集めることになりそうな洋上風力発電であると思われます。  そこで、入善町で民間業者が計画をされております洋上風力発電事業の概要と進捗状況をお知らせください。  

氷見市議会 2018-03-13 平成30年 3月定例会−03月13日-03号

あと22%が合板として、そして残り44%程度は製紙用のチップや、射水市内にあります木質バイオマス発電所燃料として利用されておると伺っております。 ○副議長(萩山峰人君) 5番 正保哲也君。 ◆5番(正保哲也君) それでは、市内で伐採された地場産材の現在の活用方法、今ほども少しお話がありましたが、全体的にお伺いいたします。表建設農林水産部長。 ○副議長(萩山峰人君) 表建設農林水産部長