1569件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

黒部市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第3号 3月10日)

令和年度ふれあい事業収入が減額となる要因につきましては、平成30年度並びに本年度収入実績を踏まえ、来年度からモーガーデン冬季営業期間休業日の設定や、体験事業を縮小することから商品販売収入等が減少することが主な理由であります。                 〔4番 柳田 守君挙手〕 ○副議長高野早苗君) 柳田 守君。                 

氷見市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-03号

氷見市は、市の漁業の活性化水産業振興のために、施設共同利用を図り、氷見市沿岸に適した魚種種苗生産に取り組んでほしいと考えますが、水産庁に関連した事業予算はないのかお尋ねし、併せて魚種種苗生産について、森田産業振興部長の見解をお聞かせください。 ○議長荻野信悟君) 森田産業振興部長

小矢部市議会 2020-03-10 03月10日-03号

先月末の全員協議会で、砂田議員のほうから学校給食の残っている牛乳の話がございまして、その後、林議員のSNSで、皆さんご協力を、というのを見まして、実は先週Aコープに行って、紙パック石畠牛乳を買ってまいりまして、母親に1本飲んでもらったんですが、「おいしい牛乳やったわ」と言うので、実は裏の商品表示のほう見てみました。 そしたら、「殺菌95度15分」と書いてあった。皆さん、見たことありますか。

氷見市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会−03月09日-02号

年度予算案では、これらのプロジェクトを最重点施策と位置づけまして、106事業予算を優先的に配分したことなどから、一般会計予算案の規模は、前年度と同額の積極型予算となったところであります。  また、年度は第2期氷見市まち・ひと・しごと創生総合戦略が新たにスタートする年度でもあることから、年度予算を「令和時代を拓くひみ元気予算」と名づけ、地方創生の動きをさらに加速させてまいります。  

滑川市議会 2020-03-07 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 7日)

○11番(古沢利之君) この感染症が、今後どのようになるのかというのは、まだ何とも言えないところですけれども、仮の話で、場合によっては、例えば年度になってから、学期が始まってから補充、あるいは例えば夏休みの短縮だとかそういったことも、どうなるかは予断を持っては言えないと思いますが、場合によってはあり得るということも考えていいんでしょうかね。 ○議長(原 明君) 伊東教育長

高岡市議会 2020-03-07 令和2年3月定例会(第7日目) 本文

まず、当初予算議案のうち一般会計について、  農協営農指導強化費補助金について、栽培技術高位平準化や安心・安全な栽培技術の研修、農業技術等をどのように進めていくのかとの質疑に対し、栽培技術向上農業技術等必要性があることは十分認識しており、JA及び県農林振興センターとの意見交換を密にしてどのように技術向上につなげるのか検討し、両機関と連携しながら指導事業支援に取り組みたいとの答弁がありました

高岡市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会(第4日目) 本文

年度予算案の大部分は、持続可能な運営を目指し、令和時代を切り拓こうとの強い意思を感じさせる一方、残念に感じる部分もありました。  高橋市長は、共創による行政の稼ぐ力を推進していくと幾度も議会にて発信されてきたにもかかわらず、年度予算案では、この「稼ぐ力の推進」が「税外収入の確保」へと変わっておりました。

小矢部市議会 2020-03-03 03月03日-01号

次に、年度に臨むに当たりまして、私の市政運営基本姿勢と所信の一端を申し上げ、予算の概要をご説明申し上げます。 私は、市長に就任して13年間、市政運営基本姿勢として、市民皆様と直接話し合い、市民皆様の声を市政に反映させるよう取り組んでまいりました。 令和年度につきましても、これまでと同様に市民皆様の目線に立って着実に施策を展開してまいりたいと考えております。 

高岡市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 索引

2 年度当初予算について   (1) 年度予算を、「持続可能な「みらい・たかおか」を創造する変革・挑戦予算」と    位置づけたが、その特徴重点施策は。   (2) 予算要求特別枠として「未来に繋ぐ高岡機軸」事業枠を設定し、予算を計上して    いるが、その目的と重点施策は。   (3) 今年度から始めた稼ぐ力の推進やゼロ予算事業実績と課題は。

上市町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第2号) 本文

2番目として、時代に必要な社会基盤整備について伺います。  車の時代の到来に備え、町道白線を塗り直す事業を推奨したいと思います。当町の町道の総延長は333キロメートルあり、センターライン外側線、ゼブラゾーンなどの白線が引かれていますが、町では、町道白線塗り直しを行っているものの、町道の総延長が膨大で予算もかかるため、補修に限定的になっています。