1158件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会−12月10日-03号

少子高齢、人口減少時代が想定外の速さで進む中、氷見市が持続可能都市として存続していくためには、一人ひとりが主役のまちづくり、誰もが主役のまちづくりを推進していくことが必要不可欠あります。一人ひとりが地域や市政に対し関心を持ち、地域や氷見市が抱える課題に積極的に参画できる場を提供することは大変重要ことあります。  今年の流行語大賞が「ONE TEAM」に決まりました。

氷見市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会−12月09日-02号

しかしながら、子どもからお年寄りまで全ての市民が笑顔で元気生活を送るため、そして、将来にわたり持続可能まちづくりを見据えた氷見元気プロジェクト、そして次期地方創生総合戦略に基づく事業を強力に推し進めていく必要があると思います。  それではまず林市長に、令和2年度にどのよう予算編成で取り組まれ臨まれるのかお尋ねいたします。 ○議長(荻野信悟君) 林市長。

高岡市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第5日目) 本文

次に、国民健康保険事業会計補正予算財政調整基金積立金が9,000万円計上されているが、基金に積み立てる目的や考え方はとの質疑に対し、国民健康保険制度持続可能社会保障制度として将来的にも安定して運営していくことを目的としている。また、毎年度、財政状況により国保税額が増減すると加入者の方の生活にも影響を及ぼすことから、一定程度の金額を基金に蓄えておく必要があると考えるとの答弁がありました。  

高岡市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第4日目) 本文

ロケツーリズムとは、映画ドラマアニメのロケ地を訪ね、風景と食を堪能し、人々のおもてなしに触れ、その地域のファンになることあり、ロケ地となった地域での持続観光振興の取り組みにつながる大変有望ものあり、取り組み次第によっては地域の活性化、地域振興に大きく貢献するものあります。  そこでまず、産業振興部長にお尋ねいたします。  

富山市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日目) 本文

国土交通省は、河川整備基本方針に基づく計画で、全国109水系について、200年に一度の水害に耐えられるかなどの目安で堤防の必要性や規模を決め、20年から30年を目標に整備を進めており、整備計画は途中段階とのことですが、近年の異常気象などを考えると今後も記録的大雨が降る可能性は非常に高く、早急整備が望まれるところございます。  

高岡市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

また、公共施設持続可能運営に努める観点からも、長期間にわたって御利用いただけるよう、施設の老朽化対策に重点を置きながら適切かつ計画的に手当てを行っていきたいと考えております。  なお、当面は市立公民館の新規の建設などは難しいと考えております。既存施設をより有効に活用し、施設や機能の集約を図るなど、将来にわたって持続可能体制を整えていくことが大切あると考えております。  

高岡市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会(第2日目) 本文

これらの状況は、財政健全化緊急プログラム策定後に生じたものあり、投資効果を高めるためにも時宜を得た迅速対応が肝要と考え、今議会にも関連事業の予算を提案しているところあります。  もとより財政構造改革は、本市の活力創出と持続可能財政運営を確保するために必要不可欠あります。

富山市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会 (第2日目) 本文

13 ◯ 企画管理部長(西田 政司君)  第3期の実施計画につきましては、今日の少子・超高齢社会や今後さらに進行する人口減少時代において、20年後、30年後の将来市民にも責任が持てる持続可能都市経営を維持していくため、改革の視点として、PPP戦略の推進や徹底した歳入歳出改革、そして外郭団体公営企業の健全経営などの5項目を最重点事項に位置づけ、その下に

高岡市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 索引

(2) 寄せられたコメントがゼロ件あったパブリックコメントもあったと聞いているが、    今後の改善策は。   (3) 市民意見を市政に反映する手法として、高岡型「市民100人会議」を開催してはと    考えるが、見解は。  4 高岡やぶなみ駅の利用促進のための周辺整備について   (1) ICカードでの乗降が可能あるにもかかわらず、チャージができないことへの受    けとめは。   

黒部市議会 2019-09-25 令和元年第4回定例会(第4号 9月25日)

黒部市の発展のために多くの大型整備事業の進捗は必要はありますが、今後は財政面とのバランスを強く求め、市民ニーズを反映した行政サービスの充実を切に望むものあります。  また、市当局におかれては、持続可能成長を目指し、「選択の中の選択」による施策の重点化を進められる中、歳出抑制に迫られる部分もあろうかとは思いますが、魅力を残しつつ削減されますよう工夫を求めるものあります。  

氷見市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会−09月10日-03号

◆4番(稲積佐門君) 今のお話は、氷見市IJU応援センター経由でのIJターン者数ではありますが、そもそも氷見市IJU応援センターの経由なし移住された人数というものは、どのように把握されておりますか。また、そもそも把握することは可能のでしょうか、お聞かせください。 ○議長(荻野信悟君) 京田企画政策部長

氷見市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会−09月09日-02号

そして、それに伴って入園収入がまた増えてくるだろうというふうに見込んでおりまして、こうした予測を踏まえながら、とにかく持続的に経営が可能収支の見込みを作成することが必要というふうに考えております。  そういった収入のバランスを維持しながら、適切運営計画といったものに努めてまいりたいというふうに考えていますので、よろしくお願いいたします。 ○議長(荻野信悟君) 11番 小清水勝則君。

高岡市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日目) 本文

やはり同僚議員の方々も再三言っているとおり、これからは稼ぐ自治体を目指して新しい挑戦をする必要があるのはないかと思います。  実際のところ、政府地方創生やSociety5.0、あるいは国連の持続可能開発目標、通称SDGsなどが言っているのは、まさに都市それぞれが独自に持続可能社会をつくるよう挑戦せよということはないかと思います。  

富山市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会 (第5日目) 本文

本年3月の質問の冒頭にも述べましたが、本年1月25日に、中央教育審議会の答申「新しい時代の教育に向けた持続可能学校指導・運営体制の構築のための学校における働き方改革に関する総合的方策について」の巻末の文章に、「子供たちの未来のため質の高い教育を実現するには、保護者・PTAや地域協力が欠かせない。