731件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富山市議会 2019-06-06 令和元年6月定例会 (第6日目) 本文

顧みますに、石森さんは平成29年4月、多くの市民の負託と衆望を担い富山市議会議員に初当選され、今日まで富山市の興隆、発展に御貢献をされてこられました。議会での御活躍は枚挙にいとまがありませんが、その間、富山市監査委員富山市土地開発公社理事の要職につかれ、さらに建設委員、経済環境委員、まちづくりと公共交通対策特別委員として卓越した手腕を発揮され、市政の発展と円滑な議会運営に御尽力されました。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

住民票などの発行サービスを受けるは、介護保育のように特定のが継続的に受けるものではありません。何らかの機会にほとんど全ての町民が受けるサービスです。サービスを受ける、受けないと分けることができないものです。  そもそも行政の行う公共サービスとは、公共の福祉に資するものであり、図書館での図書の貸し出しが無料でされているように、できるだけ低くするよう取り組むべきものです。

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

令和の時代は、の命の大切さを守り、一が美しい心を寄せ合う中で、文化が生まれ育ち、ともに生かされ、ともに生きる、心豊かで幸福な時代となるよう、決意を新たに努力をしようではありませんか。  町政においては、新しい時代に合う真の地方創生の実現に向け取り組んでいきたいと思っております。  では、質問に入ります。  第10次総合計画について、町長にお伺いをいたします。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  一般質問

このような中、昨年8月に無投票当選で再選を果たされた笹島町長にとっては、2期目初めての予算であります。  平成31年度一般会計当初予算は110億5,880万円、対前年度と比較して1億5,500万円、1.4%の増であります。当町の新年度予算では8年連続の100億円超え、平成12年度以来19年ぶりになる110億円を超える大型の予算となりました。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第4号)  討論・採決

これから入善町で結婚し、家を建てて子どもを産み育てようとするは、あるいは入善町に移住して生活を始めようとするは、まず何を求めるでしょうか。引っ越し支援制度でしょうか。私は、やはり全国へ誇れる自然風土や湧水、その風土から生まれた暮らし、なりわいとしての仕事、地区の人間関係やお祭りなどの行事、そういったものに誇りと未来への展望を感じるときに、入善に家庭を持って暮らしたいなと感じると思います。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第4号) 本文

そもそも消費税は逆進性が強く、貧しいたちに重くのしかかる税金です。収入が200万円のも何千万円も収入のあるも、買い物をすれば同じ税率がかかるのです。  前回、5%から8%に増税したときには、日本経済は大きく落ち込みました。それもそのはず、増税前の駆け込み需要があって、増税後の買い控え、そして節約志向が続き、実質賃金が上がらないまま今日を迎えています。  

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

10月14日に黒部市議会議員選挙告示され、新市誕生以来、初めて無投票で当選が決まりました。立候補受け付けの終了約2時間前に18目が届け出て、辛うじて定数割れが免れたわけでありますが、市民から今回の選挙について、おかしいといった多くの不満や疑問の声が聞かれます。告示3週間前に定数割れの懸念の記事が紙面上に出て、各地区や団体等でぎりぎりまで擁立する努力や調整がなされたわけであります。

黒部市議会 2018-12-05 平成30年第7回定例会(第1号12月 5日)

現在の      黒部川の土砂堆積状況について伺う   (2)「黒部川ダム排砂評価委員会」で取り上げ議論されるよう国・県及び関係機関      に対し強く働きかけるべきでは、見解を伺う  7 外国労働者の受け入れ体制について   (1)外国労働者の受け入れ体制について、本市の方針について伺う   (2)現時点での本市の業種別の外国技能実習生数について伺う   (3)今後、外国が増えることが予想

高岡市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第5日目) 本文

また、その要因はとの質疑に対し、近年の上半期におけるサービス利用者数の月平均は、平成27年度303、28年度340、29年度399、30年度463と増加傾向にある。また、事業者数も増加傾向にあり、今年度も放課後等デイサービス事業者が1件増加しており、当分は障害児通所等支援事業費はふえる傾向にあると見込んでいる。