4338件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会(第3号 6月15日)

先月、新川地区対象知事との意見交換会で、新川全体の問題として市や町の掲げるマスタープランと定住地区土地改良事業での農地転用についての矛盾、そして地域コミュニティーを守るために小学校500メートル以内は農地転用できるようにお願いしたところ、知事から「そういった現状があるということを認識した」との答弁をいただきました。  県への要望の説明の際に、これは新川全体の問題なんですね。

射水市議会 2021-06-15 06月15日-03号

また、学校・家庭に係る要因で見た場合、その主なものの多い順に、親子関係をめぐる問題家庭内不和等家庭に係る状況友人関係をめぐる問題、授業についていけないなど学業の不振などでありますが、不登校には様々な要因背景が複雑に絡み合っていて、単純にこれが要因であると言い切れないのが、実情であるとも言われています。 国としても、この状況を重く受け止め、様々な対策が講じられています。

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

町といたしましては、このような問題の解決のため、今後一層、県と連携を図りながら、安全で魅力あるサイクリング道路整備に取り組んでまいりたいと考えております。  次に、3点目の今後の整備国交省支援を受けることができると期待する。県や町の取組姿勢を示せとの御質問にお答えをいたします。  

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

今や日本中のほぼほぼどこの市町村でも問題になっている少子高齢化、ここ入善町もその問題を抱える市町村一つです。  このたび策定された第7次入善総合計画のサブタイトルが「子どもたち未来のために」と、非常に未来に向け明るい展望を感じさせるわけですが、今現在、年々子ども出生数が減少し、その未来の主役になる子どもたちが減っていっている状態です。  

魚津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第2号) 本文

それは距離の問題であったり、例えば雪の問題であったり、岩盤の問題であったり、あるいは黒四の真下を通るということも大きな難所であろうというふうに思います。  しかし、県全体にその経済的な効果を行き渡らせるということが最も重要であろうと。そうすると、東側ルートでないと県全体に行き渡るような効果というのは見られないというふうに思うのであります。

魚津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

ただ今後、20年が過ぎれば、古くなって建て替えとかいろんな問題があるわけですが、大きな問題としては、再生エネルギーの中で、魚津市にはそういう魅力のある河川というか用水がたくさんあることは確かなことでございまして、これを例えば改良区じゃなくても、どこかがさらに発電を行うことは可能でございますが、今の問題はFIT(売電価格)が当初から見ると大分下がって安くなっております。

南砺市議会 2021-03-23 03月23日-04号

さらに、妊婦が何回健康診査を受けることを想定しているのかただしたところ、妊娠届を提出された際に14回分の受診券をお渡ししているが、出産までおよそ40週、10か月間ありますが37週から正期産となり出産されても全く問題がないことから、14回分全てを使用されることは少なく、11回から12回分で出産に至る方が多い、との答弁があったところです。 

射水市議会 2021-03-19 03月19日-04号

2014年に全国知事会が提言されたように、国保の所得は低いのに保険料は一番高い、これこそ国保の構造問題であります。公費1兆円を導入すべきだとの立場を鮮明に知事会では打ち出されております。 今やることは、国庫負担増による保険料の引下げです。それは均等割平等割の軽減、見直しです。特に均等割は、扶養者が増えるごとに負担がどんどん大きくなります。人頭税と言われ、世界でも類のない悪税です。

滑川市議会 2021-03-13 令和 3年 3月定例会(第4号 3月13日)

今回の質問は、滑川市の誰しもが気になる、気にする事項のごみ問題と、併せて私の地元である校下問題それと滑川市全体でひとつこういったような企画をすればどうかという先人のことと3項目について質問をいたします。  初めに、ごみ問題についてお伺いいたします。  3月も中旬ともなり、気候も安定してくるわけでありますが、農家はそろそろ農作業の準備にかかると思います。

滑川市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会(第3号 3月12日)

むしろ問題なのは、生活実態から言えば、生活保護を受給すべき状態、受給して当然であるにもかかわらず受給していない世帯が多いということが問題であります。  生活困窮者支援団体などの調査によりますと、対象とされるべき世帯人数に対して実際に保護を受給している割合、捕捉率と言っておりますが、日本では2割前後とされております。

小矢部市議会 2021-03-11 03月11日-02号

この問題孤立集落発生予防取組を強化する必要があると考えますが、ご見解をお尋ねいたします。 もう一つは、あいの風鉄道大雪のために1月9日から1月11日までの3日間、全面運休し、市民の通勤・通学の足に影響を与えたことであります。この3日間でどれぐらいの人が影響を受けたのでしょうか。以前はこんなことにはならなかったでしょう。

黒部市議会 2021-03-10 令和 3年第1回定例会(第3号 3月10日)

それはさておき、今回の大雪の課題として、本市からの情報量の少なさと、情報提供の在り方に問題があったと考えます。その結果、市民の不安が増大することで、混乱を招き、不確実な情報が拡散していたことが考えられます。古くから言われるのが、災害時は受け取る情報量が格段に減り、負担背景に広がるいわゆる災害デマというものです。

黒部市議会 2021-03-09 令和 3年第1回定例会(第2号 3月 9日)

1月の豪雪では、そもそも融雪装置から水が出ない路線が多かったことは大きな問題でありました。融雪設置路線機械による除排雪路線から外されていることから、1月の豪雪時に融雪装置の水が出なかった所では、融雪装置が稼働していない、機械除雪も入らない状況でした。私も、1月8日、9日、10日と、実際にそのような路線を確認しております。そこで、融雪装置について、今回の大雪災害において発生した問題点を伺います。