8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富山市議会 2018-09-03 平成30年9月定例会 (第3日目) 本文

今回は、子どもの虐待防止に関することについて、一つ一つお尋ねしていきます。  厚生労働省の発表においては、全国の児童相談所が2017年度に対応した児童虐待の相談、通告件数は、対前年比9.1%増、およそ13万3,700件となり、27年連続で過去最多を更新しているところです。  

高岡市議会 2016-03-04 平成28年3月定例会(第4日目) 本文

児童会活動や生徒会活動におきましては、これまでも役員の選出や各種委員会活動の企画立案、運営など、特別活動の一環として行ってきたところではございますが、今後はさらに自発的、自治的な活動に積極的に取り組むことを通して、集団の一員としてよりよい学校生活づくりに参画しようとする児童生徒を育成してまいります。

富山市議会 2011-12-03 平成23年12月定例会 (第3日目) 本文

ことしの10月に富山商工会議所の皆様と松山市を視察いたしました。そのときに松山市もこのコンパクトシティ、公共交通の活性化ということで、特に利用の促進と延伸計画を目指しておられました。  そういった観点から、現在婦中町の人口は4万人を超え、今後ますます増加すると考えられます。

富山市議会 2011-12-02 平成23年12月定例会 (第2日目) 本文

次に、国の緊急経済・雇用対策の柱の一つである雇用創出基金事業についてですが、本市議会として去る9月定例会で国に対して、ふるさと雇用再生特別交付金事業と緊急雇用事業及び重点分野雇用創造事業の平成24年度以降の延長について、我が会派より意見書を提出させていただきました。  そこで、現時点での国の対応はどのようになっているのか。

黒部市議会 2009-12-11 平成21年第6回定例会(第3号12月11日)

司馬氏が10年の歳月をかけ、明治という時代に立ち向かった、秋山好古・真之兄弟と正岡子規という、同じ四国は愛媛県松山出身の3人の男を中心とする青春群像を揮身の力で書き上げた物語であります。まさに明治維新、日本の壮大な叙事詩であります。登場人物も、高橋是清、東郷平八郎、夏目漱石、伊藤博文、小村寿太郎、山県有朋、明治天皇、乃木希典等々、近代国家日本をつくり上げたそうそうたるメンバーであります。

富山市議会 2009-12-04 平成21年12月定例会 (第4日目) 本文

一方、児童手当が廃止になり、子ども手当が導入されるということでありますが、実際、児童手当は、国のほかに県の負担金で約8億1,000万円、市も約8億1,000万円を負担して、今の30億円余りが出ているわけであります。逆に考えれば、その負担金がなくなる。

高岡市議会 2000-03-05 平成12年3月定例会(第5日目) 本文

この支給対象を額や所得制限を変えずに6月より小学校入学前の児童に拡大するというものです。約 300万人の子供が新たな対象となると言われています。  私は、この児童手当の拡充自体、決して悪いというものではございません。問題は、財源をどこに求めるかにあります。今度の児童手当の拡充に必要な財源は 2,200億円です。

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