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454件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-01 高岡市議会 平成30年9月定例会 索引 (2) 財政健全アドバイザー会議の意見を受け、平成31年度当初予算編成を含め、今後    の市政にどのように生かしていくのか。   (3) 財源確保に資するための市税収納率向上や使用料、手数料の適正等、財政健全    緊急プログラムに掲げる歳入の確保に向けた取り組みの状況は。   (4) 枠配分予算編成方式の導入による成果は。また、今後の予算編成に向けた考えは。   もっと読む
2018-09-01 高岡市議会 平成30年9月定例会(第6日目) 本文 伏木古府保育園については、控え壁の間隔に不備があり、必要箇所に新たに控え壁を設置する。また川原保育園については、ブロック塀の一部を撤去し、メッシュフェンスを設置するとの答弁がありました。   もっと読む
2018-09-01 魚津市議会 平成30年9月定例会(第2号) 本文 過去に栄えた魚津市も今は昔、市街地を中心として家屋の老朽、空き家の増加が進んでいます。少子高齢、人口減少にあわせてまちの形を整える必要があるとして、今年度より立地適正計画の策定に取りかかりました。  立地適正計画は、まちの中に住宅を集める居住誘導区域と商業施設や福祉、医療施設などの立地を促す都市機能誘導区域の2つの区域を定める制度です。   もっと読む
2018-06-18 黒部市議会 平成30年第4回定例会(第3号 6月18日) これら全てのサポート業務は、簡単な登録により全て無償で利用することができ、農業の身近な相談窓口として、よろず支援の拠点として、大いに期待するものでございます。また、市や県農林振興センターは、サテライト相談窓口として登録をされておりまして、センターの補助機関として相談業務を実施していくこととしております。                もっと読む
2018-06-15 黒部市議会 平成30年第4回定例会(第2号 6月15日) 子育て支援、少子対策についてです。  市長は、低所得家庭の第1子・2子の保育料は県と協力して無償すると公約されました。県の保育料への支援は、県と市町村が半額ずつ負担する制度設計になっています。支援策は所得制限があり、9月から実施予定となっております。市も9月証明されているのか。保育料の無償は所得制限を設けるべきでないと考えますが、あわせて答えてください。   もっと読む
2018-06-12 滑川市議会 平成30年 6月定例会(第3号 6月12日) まず、本市では平成28年度より所得制限なしで第2子保育料等無料が実施されており、本年度予算では約1億5,800万円余りが計上されております。  第2子保育料等無料は、子育て世代にとっては大変評価の高い施策であることは間違いありません。  昨日の岩城議員の代表質問の冒頭で、滑川市の自慢すべきことは第2子保育料等無料とほたるいか海上観光だと発言されました。私も全く同感でございます。   もっと読む
2018-06-11 滑川市議会 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日) 滑川市のセールスポイントは何かというのは、それぞれ思いを皆さんの心の中で思われると思いますが、私は第2子保育料の所得制限なしの完全無料、これが1つの売りだと思います。そして、もう1つは、ほたるいか観光じゃないかなということであります。あといろいろとあるわけなんですが、私の思いの中ではその2つが大切な滑川市の売りではないかなということであります。   もっと読む
2018-06-11 氷見市議会 平成30年 6月定例会−06月11日-01号 少子や人口減少が進む中で持続可能な社会を実現するためには、地域経済活性対策をはじめ、今後の幼児教育・保育無償や高齢の進展に伴い増加が見込まれる社会保障関係費への対応を含め、地方の財政運営に必要な一般財源総額の安定的な確保が必要不可欠であります。   もっと読む
2018-06-08 黒部市議会 平成30年第4回定例会(第1号 6月 8日) 市はこのことをどうとらえているのか      市債残高の減少は公共事業の投資を抑えることにあると考えるが、どのように      取り組まれるのか   (2)子育て支援、少子対策について      ①市長は低所得世帯の第1、2子の保育料は県と協力して無償すると公約さ       れた。市は9月実施を目指すのか。 もっと読む
2018-06-01 魚津市議会 平成30年6月定例会(第2号) 本文 質問の4点目は、学童保育、放課後児童クラブに関することです。  国の子ども・子育て支援新制度において、学童保育についても国の基準が示されています。まず、魚津市は国の基準に合わせるために経過措置を設けるとしていますが、その基準を満たす運営となっているのか聞かせてください。  そして、学童保育指導員が不足していると言われます。他市町村でもこの問題についてあると思っています。 もっと読む
2018-06-01 高岡市議会 平成30年6月定例会(第3日目) 本文 そして最後に、来年に向けた行政課題の一つである改元が迫る中、現在の対応状況と今後の方針を伺う予定でございましたが、本件については会派の酒井議員が問われましたので、私からは、毎年業者に多額の保守点検料を拠出していることを踏まえ、その範囲内、つまり無償か、もしくは一定程度考慮した金額で実施いただけるような交渉をしながら着実かつ円滑に実行されるようお願いし、今定例会の質問を終えます。   もっと読む
2018-06-01 高岡市議会 平成30年6月定例会(第1日目) 本文 まず初めに、財政健全に向けた取り組みについてであります。  本市の財政状況は大変厳しい状況にあり、皆様に御心配をおかけしておりますが、市民の御理解、御協力を得ながら平成30年度予算を編成し、財政健全への初年度としてスタートを切ることができました。 もっと読む
2018-06-01 魚津市議会 平成30年6月定例会(第3号) 本文 最後に、第1子保育料の無償と子育て支援についてです。  魚津市では、平成29年度より人口減少が進行する中、これまでの第3子以降保育無償とあわせて、若い世代を中心とした子育て家庭の経済的負担を軽減し、安心して産み育てられる環境づくりを推進するため、保育所、認定こども園、幼稚園に通う同時入所の第2子の保育料を所得制限なしで無料にしています。対象者は250人。   もっと読む
2018-03-13 氷見市議会 平成30年 3月定例会−03月13日-03号 ◎市長政策・都市経営戦略部長(藤澤一興君) 先ほど難しい状況にあるとはお答えいたしましたが、できるだけ目標とする人口に近づけられるよう、新年度におきましても、新たに出生祝い制度の創設、子育て世代包括支援センターの設置、1歳以上の第2子以降の教育認定児童における預かり保育の無料など、人口減少対策のより効果的な取り組みを進めてまいりたいと考えております。 ○議長(嶋田茂君) 9番 山本克己君。 もっと読む
2018-03-12 氷見市議会 平成30年 3月定例会−03月12日-02号 この委員会において調査の対象とされた事案は、1つには、サイクルステーション整備事業に係る繰越手続の遺漏、虚偽の報告、2つには、金沢医科大学氷見市民病院医師住宅の市職員への無償貸与、3つには、時間外勤務手当の未払い、4つには、消防本部・署における服務規程違反及びパワーハラスメント、5つには、前市長のパワーハラスメント及び職員採用等に係るコンプライアンス違反、この中には住民訴訟が提起され、現在係争中の漁業交流施設 もっと読む
2018-03-10 滑川市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月10日) 1点目、これも再々出てきますが、保育料の無償についてです。  第2子からの保育料の無償、既に先行してやっているわけです。 もっと読む
2018-03-07 氷見市議会 平成30年 3月定例会−03月07日-01号 なお、本計画は、今月下旬に予定をしている氷見市都市計画審議会を経て正式決定されることとなりますが、今後はこの計画の具現を進め、お年寄りから子育て世代までが安心して豊かに住み続けられるまち、そして観光客にとっては、にぎわいと活気にあふれた魅力あるまちづくりを進めてまいります。   もっと読む
2018-03-01 魚津市議会 平成30年3月定例会(第3号) 本文 国で想定されている子育てワンストップサービスにつきましては、児童手当、児童扶養手当、保育、母子保健の4制度が柱となっており、具体的には、児童手当、児童扶養手当及び保育施設などの現況届け出や妊娠の届け出などの15手続となっております。  現在、市では15手続全部について内容の検索と様式の印刷ができ、一部の手続については電子申請が可能となっております。   もっと読む
2018-03-01 高岡市議会 平成30年3月定例会(第7日目) 本文 本市では、長期的な方針として、保育園のさらなる民営を検討しているように見受けられる。民営がさらに進展することで将来的に公立の保育所がなくなり、私立と公立の保育所が選択できなくなる地域が出てくることを懸念するが、見解はとの質疑に対し、保育所の運営に関しては、私立と公立の保育サービスに差が生じないよう取り組んでいる。 もっと読む
2018-03-01 魚津市議会 平成30年3月定例会(第2号) 本文 県の少子対策について。  県は市町村と連携して、低所得所帯の第1子、第2子の保育料の無償を発表しました。今後の魚津市の対応について伺います。  県は、子どもを産み育てる上で、経済的負担がハードルになっているため、保育料の軽減対策を大幅に広げます。どのような内容の拡充ですか。新聞に出ていたのは、富山県の対象児童は推定3,978人。10月以降、各市町村の実施日から始めたい考えです。 もっと読む