110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

私は、園家山キャンプ場扇状地フィールドミュージアム一大拠点だと思っております。  ところで、今はコロナウイルスの影響で閉鎖と、県外利用者の制限で利用減となっていると思いますが、近年の利用状況を御返答願います。  次に、現在の整備活動について伺います。  先日、園家山を視察したところ、封鎖され利用客がいなかったためか、キャンプ場の雑草が目立ちました。

入善町議会 2020-03-01 令和2年第13回(3月)定例会(第3号)  一般質問

この際だからといって、展望室やカフェ、土日に町民に開放されるスペース、フィールドミュージアム中核施設の隣接などといった過剰な複合施設にすべきではないと考えます。シンプルで機能的な、お年寄りでも迷わない町民に利用しやすい庁舎にすべきだと思いますがどうですか。答えてください。

入善町議会 2020-03-01 令和2年第13回(3月)定例会(第2号)  代表・一般質問

また、町の魅力を伝え、新たな人の流れを創出する扇状地フィールドミュージアム事業では、3作目となる映像コンテンツを制作し、ナビゲートシアターにおいて発信するなど、入善町の魅力移住定住を促す情報の積極的なPRとあわせて、検討段階から定住までのきめ細やかなサポート体制を構築してまいります。  さらに、新年度には、この3つの柱の実現を象徴する施設となる中央公園リニューアル整備本格化を迎えます。

入善町議会 2019-12-01 令和元年第12回(12月)定例会(第1号)  提案理由説明

入善町の自然と魅力住民自身が再認識し、町内外発信していくフィールドミュージアム構想は、住民自身が町の財産を守り発展させ、より魅力あるまちづくりに参加していく大変よい取り組みだと期待しているのですが、町独自の予算を使ってでも推進しようという姿勢が見られないのは大変に残念に思います。  介護施設の深刻な職員不足に対し、私は何度も議会で、育成、確保のための町独自の支援を求めてきました。

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

当町において水を生かすという事業といえば、皆さん御存じのように黒部川扇状地フィールドミュージアム事業が挙げられると思います。この黒部川扇状地フィールドミュージアムは、黒部川扇状地に点在している水に係る資源博物館とみなし、町全体をフィールドミュージアムとして整備していくという事業であり、この事業を進めていくことがまさしく水を生かすということにつながっていると思います。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第4号)  討論・採決

例えば、町が計画を進めているフィールドミュージアムも、これを中核施設中心とした観光の取り組みと捉えるのではなく、3億年前からの黒部川扇状地の成り立ち、立山の国内唯一である氷河から深海1,000メートルまでの壮大な水循環の中の一部に私たちの暮らしがあると捉えてこそ、日本唯一ここにしかない入善町の暮らしが際立ってきます。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  代表・一般質問

こうした背景を受けて、第6次入善総合計画では、集大成の理念形態として黒部川扇状地フィールドミュージアム構想につながったものと感じ取っています。黒部川扇状地フィールドミュージアム基本計画策定委員会をはじめとする基本計画専門委員会庁内検討委員会などの基本理念はいかがかお答えください。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

町の豊かな「水」を中心テーマに、扇状地に点在している水に係る資源博物館と捉える「黒部川扇状地フィールドミュージアム事業」を推進するため、バーチャルリアリティーなどの映像技術を活用して町を紹介する映像コンテンツの2作目を制作するとともに、その魅力を体験できるミニシアターを新たに整備することで、町民皆さん郷土への愛着醸成はもとより、町内外に向けたまち魅力発信を推進してまいります。  

富山市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会 (第4日目) 本文

平成26年に世界的なフィギュア製造メーカー日本初工場を誘致したことをきっかけに、その企業と連携してまちづくりをスタートし、フィギュアミュージアムをオープンするなど若者の集客に成功しています。  企業工業団地を造成することにより、企業工場等建設し、雇用が創出されたり固定資産税が増えたりすることだけでも、本市にとっては非常に有益なことだと思います。  

入善町議会 2018-09-01 平成30年第5回(9月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

今、入善町では黒部川扇状地フィールドミュージアム策定を行っていますが、7月30日、31日と2日間にわたり少しでも参考になればと総務常任委員会で長岡市で建設中の国土交通省北陸整備局が手がけている国営越後丘陵公園を視察してきました。総工事費は約500億円、全体面積約400ヘクタールと、規模と総工事費は桁違いですが、地区の活性化拠点づくりの一つとして有効な手段だと思われます。  

入善町議会 2018-09-01 平成30年第5回(9月)定例会(第1号)  提案理由説明

加えて、町の誇りである扇状地に点在している水にかかわる資源博物館とする黒部川扇状地フィールドミュージアム事業による郷土への愛着醸成魅力発信、親子が伸び伸びと遊び、町民健康づくりの場となる中央公園において、広場やテニスコート屋内多目的施設などを備えた、人々が集い、触れ合い、安らぐことができる公園整備中心市街地においては、現在策定中の都市再生整備計画に基づき、市街地活性化、安全・安心な

入善町議会 2018-09-01 平成30年第5回(9月)定例会(第2号)  代表・一般質問

町全体を博物館とみなす黒部川扇状地フィールドミュージアム事業では、町内外に向けて水の恵みをPRしていき、改めて恵まれた環境であることを強く発信していきたいと考えております。  一方で、町民が一層暮らしやすい環境整備も進めてまいります。まず、町民の足となる公共交通網については不断の見直しを行い、常に最適化を図る必要があります。

入善町議会 2018-06-01 平成30年第4回(6月)定例会(第1号)  提案理由説明

プロジェクト」など、町民皆さん健康意識の高揚を図る取り組み、さらには黒部川扇状地フィールドミュージアム事業をより具体的に進め、我が町の誇りである水の恵み魅力移住定住の促進にもつなげていくなど、選ばれる町、選択される町としてさらなる前進を図るための事業を積極的に展開しているところであります。  今後も誠心誠意を持って町政運営に努めてまいりたいと考えております。