369件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

黒部市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号 6月17日)

年間99万人訪れるとの計画でありますが、市民からは過大な人数だという声があります。どうなのか答えてください。  市民の皆さんは、温浴施設ができると確信しておいでになりますが、間違いありませんか、答えてください。  次の質問は、出し平ダム、宇奈月ダムの連携排砂についてであります。出し平ダム関西電力株式会社発電目的として1985年、昭和60年に完成しました。

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

市でも第2次総合振興計画に基づき、立地適正化計画都市づくりを目指し、三日市周辺を中心に、都市機能誘導区域、居住誘導区域として計画を進めていますが、その進捗状況や取り組みについてお伺いします。  1点目は、将来を見据えたまちづくりについて。  平成26年、国は、立地適正化計画を進めました。

黒部市議会 2019-06-06 令和元年第3回定例会(第1号 6月 6日)

(2)「戦略K」は、第1次総合振興計画の将来都市像や基本目標等を踏襲し、総合      戦略人口ビジョンで定めた内容は、第2次総合振興計画へ反映するとしたが、      「戦略K」(2015〜2019)と第2次総振(2018〜2027)策定      時のタイムラグからその指標等に乖離又は変更はあるか。   

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

最後に、黒部川ダム排砂について伺います。  関西電力が出し平ダムから真っ黒な大量のヘドロを含んだ土砂を排出したあの衝撃の排砂から28年がたとうとしています。また、宇奈月ダムを管理する国土交通省と連携して排砂を行うようになってから18年になります。  この間私どもは、1年間ダム湖にため込んだ土砂を一度に排砂することは自然とかけ離れた人為的なものであり、いかに自然環境危険かを訴えてきました。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

この踏切道改良促進法による法指定を受けた踏切につきましては、道路管理者であります町とあいの風とやま鉄道計画協議を進める必要がございます。  その後、協議会計画を諮った後、踏切道改良計画書というものを国土交通大臣へ町とあいの風とやま鉄道の連名で提出し平成32年度までに計画認定を受ける必要があるというものでございます。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  一般質問

出し平ダムからの排砂が宇奈月ダムにたまり、一部が通過していくだけだったこれまでの排砂と違い、宇奈月ダムにたまった土砂も排砂されるようになった現在、毎年膨大な量の土砂が排砂されています。より自然に近い形で排砂されるようやり方を見直すことがどうしても必要になっています。  

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

ことしも平成30年度連携排砂計画に基づき、昨年と違い、出し平ダム排砂基準を毎秒300立方メートルから250立方メートルに一部変更され、より自然に近い形での排砂管理を行うとして実施されたと認識しております。去る9月20日に連携排砂実施結果速報において、今年度の連携排砂実施期間では6月27日から29日に1回目の連携排砂を実施し、7月5日から7日には2回目の連携排砂を実施しました。

黒部市議会 2018-12-05 平成30年第7回定例会(第1号12月 5日)

現時点での事業規模(事業費、      建築面積、売り場面積)について伺う   (2)道の駅の運営形態や責任分担について伺う   (3)基本設計の検討概要に記されている、築山や池を設ける意図について伺う  6 連携排砂による黒部川の現状について   (1)出平ダム・宇奈月ダム連携排砂が今年度6月27日から29日と、7月5日か      ら7日の計2回実施されたことにより、黒部川の河床が上昇している。

滑川市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会(第3号 9月11日)

それから、過去の災害のことをおっしゃられましたけど、例えば上市川ですと、44年の災害の後、河川改修ですとか、ダムを追加してつくったりとか状況も変わっておりますもので、風化させないという意味はあるんですけど、過度に心配させたら弱るのかなというあたり、ちょっとまた検討させていただきたいと思います。 ○議長(原 明君)  大門良輔君。

滑川市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第2号 9月10日)

今回のことを参考にいろいろおっしゃるわけですけれども、防災計画基準が定められているのに、その防災計画に基づいた判断なりというのが出なかったということは、率直に言って、計画計画だけになっているんじゃないかと思わざるを得ないんですが、いかがなんでしょうか。 ○議長(原 明君)  膳亀総務部長。 ○総務部長(膳亀 進君)  ただ1つ、それぞれの水位の基準があります。

氷見市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会−09月10日-02号

4つ目につきましては、ダム洪水対策であります。  これもちょっと被害に遭ったところと規模が少し違うのでありますが、西日本等の検証ということで質問させていただきます。  西日本豪雨におきましては、愛媛県の肱川上流のダムの水位が上昇したため、国土交通省のほうで放流を行ったところ、中流において河川が氾濫し、約4,600世帯が浸水、4名の方が犠牲となりました。  

入善町議会 2018-09-01 平成30年第5回(9月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

この策定した立地適正化計画に掲げる事業を推進し、中心市街地の活性化を図るため、社会資本整備総合交付金の活用に向け、現在都市再生整備計画の作成を進めているところであります。  この都市再生整備計画を作成するに当たっては、今後の中心市街地に必要な事業を洗い出し、短期的、中長期的な視点で取り組むべき事業を見定めるため、企画財政課を中心にワーキングチームを設置したところであります。  

黒部市議会 2018-06-18 平成30年第4回定例会(第3号 6月18日)

最後の質問は、黒部川、出し平ダム、宇奈月ダムの連携排砂についてであります。  昨年度の連携排砂は9万立米、想定変動範囲1万から17万立米で行われる計画でありましたが、関連の資機材流出で排砂ができませんでした。そのために出し平ダムで約165万立米の土砂が堆積したとのことであります。  

黒部市議会 2018-06-15 平成30年第4回定例会(第2号 6月15日)

第2次総合振興計画の策定については、広く市民の皆さんからご意見を賜りながら、審議会等にて議論を深め、本定例会に前期基本計画を上程するに至っております。  第2次総合振興計画における本市の目指すべき将来像は、第1次総合振興計画より引き継ぎ、「大自然のシンフォニー 文化・交流のまち 黒部」といたしております。  

入善町議会 2018-06-01 平成30年第4回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

昨年の関西電力資材流出事故による連携排砂の中止を受け、出し平ダムには一昨年から新たに165万立方メートル、下流の宇奈月ダムには96万立方メートルもの土砂が堆積しています。  先日行われた黒部川土砂管理協議会では、今年度は排砂を2回行い、165万立方メートルの土砂を流したいとの計画が示されました。