328件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富山市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第1日目) 本文

カラス対策については、引き続き、都心部カラス捕獲などに重点的に取り組み、カラス被害減少と都市のイメージアップを図ってまいります。  斎場については、富山斎場の再整備を進めてまいります。  消費者保護については、複雑・多様化する消費生活相談に適切で迅速な対応を行うとともに、通話録音装置無償貸与を行うなど、被害未然防止に努めてまいります。  

富山市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日目) 本文

もう1つは、新しい制度ができたり、例えばカラス条例ができましたということをただ伝えるよりも、少しそこを読んでみたくなるような書出しから始めることによって、「ああ、そうなんだ。公園カラスに餌やっちゃだめなんだ」とかということがわかってきます。  今の富山駅の問題も、そもそも東京駅へ行こうが、京都駅へ行こうが、お迎え用駐車場なんかないわけですよ。

富山市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会 (第4日目) 本文

先ほどカラス捕獲おりについて述べましたが、松川周辺エリア整備に伴い、このおりは当然撤去するものと考えられます。城址公園おり都心部におけるカラス捕獲に大きな成果を上げているところであり、今後カラス被害が増えるのではないか心配になってきます。カラス侵入禁止看板効果が現在のところ未知数であり、新たな対策が必要になるのではないでしょうか。  

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第2号) 本文

町では、現場に合わせて、養豚場周辺における樹木等の伐採に加え、カラス捕獲おりキツネ等の小動物捕獲おり設置を行っております。  また、野生イノシシへの対策として、野生イノシシウイルス免疫力を持たせることで豚コレラの拡散を防ぐことを目的に、経口ワクチンの散布を行っています。  

魚津市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第3号) 本文

捕獲対象動物処分に関する今後の対策、これはイノシシだけに限らず、カラスであったりとかアオサギであったりとか、いろいろな、有害で捕獲が認められておる動物全般の話なんですが、こういったものの処理の仕方というものを、この際少しだけきれいにまとめておいたほうがいいのかなと思いますが、それについてお願いします。

黒部市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号 6月17日)

また、墓に食べ物が供えてあると、カラス動物の格好の餌となってしまい、食べ物の食いかすが散乱するわけでございます。そこでお盆期間中、ごみ放置を抑止する立て看板設置、もしくは臨時ごみ捨て場設置が必要と考えるが、市の考えを伺います。              〔市民生活部長 村田治彦君挙手〕 ○副議長山田丈二君) 市民生活部長村田治彦君。              

富山市議会 2019-06-04 令和元年6月定例会 (第4日目) 本文

そういう中で、つまり何というか意図的に汚すという行為をする人、あるいはやめてほしいと思いながら、公園でハトにどんどん餌をやったり、カラスに餌をやったりとか、いろんなことをやる人が時々出てくるわけです。それを規制する、あるいは罰則規定等を持った条例がない以上、(中略)実際に、よほど悪質でない限り、警察が動いてどうだということにはなっていないということだろうと思います」ともおっしゃっています。  

魚津市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

平成30年度の鳥獣捕獲数は、イノシシニホンザルカラスなどの合計で791となっており平成29年度の948と比べ157減少いたしました。  増減内訳としましては、カラスが585羽から385羽に200羽減少し、農作物に大きな被害を及ぼすイノシシニホンザルが344頭から378頭に34頭増加しています。  

魚津市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

昨日の答弁と重複するところもございますが、まず平成30年度の鳥獣捕獲数につきましては、イノシシニホンザルカラスなどの合計で791となっておりまして、平成29年度の948と比べまして157減少いたしました。  主な増減内訳としまして、カラスが585羽から385羽に200羽減少しまして、イノシシにつきましては261頭から300頭に39頭増加しています。  

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

今、議員から御提案のありました鳥獣の追い払いとかは、これらの法律を守りながら、水田にいるカラス農地付近イノシシの追い払いに使用することは有効であるというふうに考えております。  国は、ドローンなどを活用したスマート農業を積極的に推進しておりますことから、その状況を注視しながら、本市農業への活用を研究してまいりたいというふうに考えております。 ○議長荻野信悟君) 7番 正保哲也君。

南砺市議会 2019-03-07 03月07日-03号

この施設は、獣肉加工施設はもちろんでありますが、残念ながら時期的や時間的に利用できない獣肉や食用に適さないカラスなどの焼却施設を併設するものであります。福井県6市の連携で、嶺南連携事業推進協議会設置して完成されたものであります。 この2つの事例で注目されることは、近隣市との連携ということと、福井県の事例では加工施設焼却施設が併設しているというところであります。

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

以前にはカラス被害についての指摘があり、先日もありました。  近年は、イノシシの生息が県内に広く広がり、その被害が増加していることについては、議会でも対策について何回も質問されたところであります。特にイノシシはますますふえ続け、大型化しているその被害については、当局としてはどの程度把握しておられるのか、伺います。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

カラスであります。夕方にかけ、どこからともなく集まり、高岡の空を黒く焦がします。この中心市街地に集まるカラス地域ふん害をもたらしています。地域の方々は、朝早くから玄関先をブラシを使って水洗いすることから1日が始まります。市民の皆様の御苦労で景観は保たれているように見えますけれども、においまでは取れませんし、空き家の前にはふんが蓄積し、道路が白くコーティングされているような状態であります。