497件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会(第4号 9月25日)

8 がんなどの病気の早期発見・治療のため、特定健診やがん検診等の受診率向上についてPRにつとめ、引き続き努力をされたい。 9 市営住宅(サンコーポラス上小泉)、定住促進住宅(サンコーポラス上小泉、吾妻、北野)それぞれの住宅において、入居者増に向けた政策を検討されたい。 10 市内公園について、整備後の管理運営が適切に行われるよう努められたい。

富山市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会 (第5日目) 本文

市民病院は、地域医療支援病院救急輪番病院災害拠点病院として、また、がん診療の充実・強化にも取り組んでいます。  まちなか病院は、回復期の病院としてだけではなく、地域包括ケアの推進に資する病院として、在宅療養の支援、訪問看護、訪問リハビリ、在宅医療をより活発化するとしています。  まちなか診療所は、在宅医療中心の診療所であります。

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

次に、がん対策の取組みについて伺います。  我が国の死亡原因で、がんは第1位であります。がん対策基本法施行されて12年余り。どこでも高度な医療を受けられる体制を整え、がん登録推進法に明記された予防の推進とともに、早期発見がより重要になります。しかし、日本の検診受診率は40%程度で、欧米先進国に見劣りするのが現状であります。  

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

これは特定健診、がん検診、その他の健診それぞれ2ポイントにしております。それにより受診のきっかけづくりをぜひしていただきたいと考えております。  また、今年度からは、集団健診の前日に広報車を使い、市内の各地で受診を呼びかけるとともに、庁用車の全てに7月から9月の特定健診の期間ですが、ステッカーを添付してPRに努めてまいります。  

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

市長が、がんPET−CTセンターを断念した原因の最大の要因ではないかと思われますが、平成27年度は5,922万3,000円、平成28年度は7,491万5,000円、平成29年度は1億6,858万1,000円と赤字が徐々に膨れてきている感がいたします。  それでは、平成30年度はどうだったのでしょうか。  そこで、令和の新時代の象徴であります、初の女性部長であります澤市民部長にお尋ねいたします。

高岡市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 索引

3 地域がん診療連携拠点病院としての高岡市民病院について   (1) 高岡市民病院におけるがん疾患の現状は。   (2) 昨年導入した放射線治療装置リニアックの効果と今後の見通しは。   (3) 手術支援ロボット「ダヴィンチ」を導入することになった背景は。   (4) ダヴィンチ導入が高岡市民病院がん診療にどのような効果をもたらすのか。

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

社会全体が超高齢化してきており、がんやその他の難病等で医療機関医師から回復の見込みがないことや、余命を宣告された方やその家族が近年増加しております。  緩和ケアの延長で、自宅で最後のみとりを希望される本人やご家族など、患者本人を取り巻く終末期の考え方が多様化してきており、それぞれのケースごとに本人やご家族希望や対応が異なることが問題になっております。  

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

さらに、市民の皆様の生涯学習の推進に向けた取り組みにつきましては、去る1月19日に名城大学、池上彰教授をお招きして、氷見市・名城大学学部連携協定締結記念講演会を開催するとともに、今月26日には、名城大学、小原農学部長による、がんの予防についての食生活の観点から御講演いただきます名城大学学部連携講演会を開催することにいたしております。 ○議長(荻野信悟君) 11番 小清水勝則君。

氷見市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-01号

また、がんに対する包括的な診療体制の充実を目指し、指定管理者である金沢医科大学と協議を続けてまいりました金沢医科大学氷見市民病院でのがんセンター整備事業については、平成31年度からの着工に向けて準備を進めておりましたが、その整備に多額の投資を要する事業であることから、改めて両者で検討いたしましたところ、当面、大型事業が続くことや、現在の市民病院の経営状況を踏まえると、今後の病院経営に支障を来すおそれが

氷見市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-目次

…………………122 市政一般に対する質問並びに議案第1号から議案第36号まで及び報告第1号  市政一般に対する質問(一般質問)    質問 …… 萬谷議員(一問一答方式) ……………………………………123          ・氷見市都市計画マスタープランと氷見市立地適正化計画について          ・氷見市景観条例について          ・市民議会開催事業について          ・がん

高岡市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日目) 本文

274 ◯市民病院長(遠山一喜君) 地域がん診療連携拠点病院である本院は、急性期医療に特化し、医療の質の向上を図るため病棟再編を行い、集中治療部門の強化、緩和ケア病棟や包括的がん医療センターの開設などを行うとともに、女性がんへの注力や放射線治療装置の更新など、がん診療のブランディング化を図ってまいりました。  

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

次に、2人に1人が罹患するがんについて、対策強化のため、がん検診の受診率向上をについてお聞きします。  日本人の2人に1人が罹患するがん対策の強化も欠かせません。まだ達成していない検診受診率50%を目指し、クーポン券配布継続に加え、効果的なコール、リコールを推進し、要精査の方に早期受診を推進しなければなりません。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

また、自営業者が加入している国民健康保険の被保険者に対しては、健康診査やがん検診の受診勧奨、そして健康相談などを行っており、今後は、各種案内通知の際には健康たかおか10か条のリーフレットを含め健康づくりに有益な情報を同封し、ヘルスリテラシーのさらなる向上に努めてまいりたいと考えております。  

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

次に、がん対策について伺います。  国のがん対策推進基本計画の見直しを踏まえ、平成30年4月に富山県がん対策推進計画(2018(平成30)年度~2023年度)が策定されました。  高齢化とともにがんの罹患者数、死亡者数が増加していくことが見込まれる中で、質の高い医療の提供や相談支援体制の強化、検診受診率の向上など、がん対策の一層の充実が求められております。