209件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

◆10番(上坊寺勇人君) ケーブルネット光化によって、ICT推進事業や、ともすればIT企業の招聘にも貢献するかと思います。市民の皆さんは、東京オリンピックのきれいな画像を4K・8Kで見ることを楽しみにしておりますので、ぜひとも期間内工事の完了をよろしくお願いします。  それでは、次の質問に移りたいと思います。  

氷見市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-01号

若年層にとって魅力的な職場が市内に数少ない現状においては、地場産業の振興とともに、本市のような過疎地域においても成り立つビジネスモデルをみずから考えて起業する人材の育成が急務となっており、プログラミング等を含め、ICTのスキルを身につけた人材の養成や、起業家育成プログラムなどを学ぶ機会の創出が求められています。  

富山市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会 (第3日目) 本文

一方で、ICTの活用自身は日本版MaaS──ちょっと横文字で恐縮なのですけれども、そのIoTやAIを使って、ワンストップでシームレスな交通サービスの提供とか、いろんな新型輸送のサービスの推進というようなことも国としてもうたっているところでございまして、交通分野の国としての考えとしては、その安全確保というのを前提としながら、利便性の向上や持続可能性の向上を総合的に勘案して進めていくものということでやっております

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

今あるものを新しく更新するのではなくて、そういった最新の技術、ICT、AIやGPSなどを搭載したもの、そういう新しいものを買うときに、何かしら金額的に多くなる分、そういったものを多少でも支援できるような体制が今度新しく3カ年の計画の中の新しい生産トータルコストの低減ということで、これからまた支援していけることではないのかなと思います。

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

そこで、いま一度、ICT教育のICTを活用した授業や現在の学習環境への効果性や必要性について、鎌仲教育長にお伺いいたします。 ○副議長(積良岳君) 鎌仲教育長。 ◎教育長(鎌仲徹也君) 現在、氷見市では、全ての普通教室に電子黒板、それから各小中学校に1クラス分のタブレットパソコンを配置し、授業に活用しております。

黒部市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第3号 3月11日)

黒部市民病院は最先端の医療機器やICTを活用し、県東部の中核病院として医療サービスを提供してきました。特に、電子カルテや地域医療連携システム扇状地ネットなど医療情報システムを他病院に先駆けて導入してきました。1987年のオーダリングシステムから2013年にリニューアルした電子カルテや扇状地ネットは、これからの地域医療の連携に不可欠なものと思っております。  

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

また、大規模な工場誘致が重要なのは申し上げるまでもございませんけれども、働く場所を選ばない職業であります、例えばコンピュータープログラム開発のICT関連事業者でありますとか、デザイン設計の事業者などに対しまして、氷見の豊かな自然やおいしい食、良好な生活環境など、魅力をPRして、例えば空き家などを活用したサテライトオフィスも視野に入れて、本市の地域課題を解決できるような企業誘致にも取り組んでまいりたいと

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

これらの利点を生かしまして、効果的なICT活用を通して、わかりやすい、主体的、対話的で深い学びにつながるよう授業の実践を通して、滑川の未来をつくる児童・生徒の情報活用能力の育成を目指していきたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(原 明君)  岩城晶巳君。 ○10番(岩城晶巳君)  わかりました。  

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

ICT教育の充実に向け、滑川市全校に1学級分のタブレット購入費があるが、今後の予定はどうされるのかお聞きしたいと思います。  2項目目の質問として、子ども未来サポートセンターについてであります。  急速に進む人口減少、少子高齢化社会は、年金・医療・福祉・教育など大きな障害となってきています。

黒部市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

また、若者にも魅力ある農業を目指し、ICTやロボット技術の導入、天候に左右されない施設園芸への取り組みなど、経営基盤の強化が進められております。  今後は、農業者から農業経営者への意識の転換も促しながら、持続可能な農業経営の育成を目指す必要があり、平成30年度よりスタートした農業経営総合サポート事業の活用も含め、関係機関と連携し推進してまいります。  

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

このように大きくかつ急激に時代が変化する中にあって、未来社会を生きる子供たちには、心身の健康や読み、書き、計算などの基礎学力、社会性など、社会を生きていくための基盤となる力を培うとともに、ICTの活用能力や仲間と協力して課題を前向きに解決する創造的な力など、これからの時代に必要とされる能力等を着実に身につけさせることが急務であると考えております。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

本項最後の質問になりますが、消防本部における活動は、火災であれ、レスキューや救急であれ、一刻を争うものばかりだと思いますが、消防本部におけるICT活用の現状と、今後のICT活用についてどのように進めていこうと考えているのか、お聞かせください。  先日、私の地元の地域の方々とお話をしていたときに教えていただいたことがありました。

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

また、今年度、平成30年度からは、ICT活用認知症高齢者捜索支援事業を中心市街地においてモデル実施しており、平成31年度には徘徊SOS緊急ダイヤルシステムとの連携を構築するとともに、認知症高齢者徘徊SOSネットワーク模擬訓練を実施するなど、事業の拡充を図っていく予定としております。  

富山市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会 (第3日目) 本文

47 ◯ 福祉保健部長(酒井 敏行君)  国では介護離職ゼロに向けた取組みにおいて、介護ロボットの活用促進やICTを活用した生産性の向上を推進するため、介護ロボットを開発する企業等に対し補助を行うなど、その開発を促進するとともに、普及・啓発に取り組まれているところでございます。  

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

AIやIoT等の革新的技術をはじめとするICT等の活用による教育のさらなる展開が不可欠となってくると考えます。  教育現場において、ICT環境の一層の整備・拡充が求められます。現状と今後の展望を伺います。  ICTを活用した教育を推進するため、教員や児童・生徒のICT利活用を援助する、例えばICT支援員などの配置を進めることや、教員向けの研修等の充実も不可欠であります。今後の取組みを伺います。  

富山市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1日目) 本文

認知症対策については、地域支援ネットワークの構築を推進するとともに、ICTを活用して、徘徊する認知症高齢者を早期に発見できる体制づくりを進めるなど、社会全体で認知症の人を支える意識を高め、認知症の人に優しいまちづくりを進めてまいります。  介護保険については、介護が必要な人の尊厳を保持し、必要なサービスを適正に給付するよう、第7期介護保険事業計画に基づき、制度の安定的な運営に努めてまいります。