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該当会議一覧

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

富山県内においても、県や富山市、南砺市SDGs未来都市選定され、再生可能エネルギーの導入やコンパクトシティの構築などのモデル事業にも取り組んでいるところであります。  SDGsは、私たち生活の中において、身近なものから少しイメージしにくいものまで、非常に広範囲にわたる目標であります。  

富山市議会 2021-03-08 令和3年3月定例会 (第8日目) 本文

このような将来を見据えた先進的かつ重層的な取組が次第に国内外から注目され、周知のとおり、国内では環境モデル都市環境未来都市、さらにはSDGs未来都市に、また、海外では、国際連合エネルギー効率改善都市ロックフェラー財団の「100のレジリエント・シティ」などに選定されましたことは、まさに森市長の時代を先取りする感性と俯瞰的かつ大局的に物を見る目により成し遂げられたものであることは言をまちません。

富山市議会 2021-03-02 令和3年3月定例会 (第2日目) 本文

さらには、包括的な連携政策施策による持続可能なまちづくり取組国内外から注目され、平成20年には環境モデル都市平成23年には環境未来都市、加えて平成30年にはSDGs未来都市にいずれも全国第1号の選定を受けたほか、平成26年の国際連合エネルギー効率改善都市ロックフェラー財団の「100のレジリエント・シティ」、さらには平成28年に世界銀行の都市間パートナーシッププログラム参画都市選定されるなど

富山市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会 (第1日目) 本文

こうした本市の持続可能で重層的なまちづくりが次第に国内外から注目されるようになり、平成20年の環境モデル都市平成23年の環境未来都市平成30年のSDGs未来都市にいずれも国内第1号の選定を受けたほか、平成24年6月に、OECDのコンパクトシティ報告書世界先進都市1つに選ばれたことを皮切りに、平成26年には、国際連合エネルギー効率改善都市ロックフェラー財団の100のレジリエント・シティ

南砺市議会 2020-12-15 12月15日-02号

まず、SDGs未来都市推進事業についてであります。日頃のエコビレッジ事業が、これこそ評価されまして、SDGsモデル事業であります。実施計画についても、市民への詳細な説明普及啓発がまだ不十分でないかと思います。 南砺市全体における具体的な将来のビジョンづくり、そして、各種の計画への反映、関係地域関係者との連携進捗確認と成果の共有。

南砺市議会 2020-12-08 12月08日-01号

また昨年は、国連や政府で進めるSDGs達成に向けた取組が評価され、内閣府からSDGs未来都市選定されました。南砺市SDGs未来都市推進計画や現在策定中の実施計画を、自信をもって基礎に据え、様々な施策市民皆様、企業の皆様と総働で展開していきたいと考えております。そして具体的に政策推進するため、基礎の上に4つの柱を位置づけております。 1つ目は、小さな世界文化都市への取組です。

富山市議会 2020-12-04 令和2年12月定例会 (第4日目) 本文

117 ◯ 市民生活部長(岡地  聡君)  次期富山自転車利用環境整備計画案におきましては、平成23年に策定しました現計画取組を継承するとともに、富山SDGs未来都市計画の目指す将来像でありますコンパクトシティ戦略による持続可能な付加価値創造都市実現を踏まえまして、自転車の活用を推進することで持続可能な都市を創造するとしております。  

富山市議会 2020-12-02 令和2年12月定例会 (第2日目) 本文

2008年から中心市街地活性化でいろんな事業に取り組まれた中で、環境モデル都市とか環境未来都市世界先進都市、それからエネルギー効率改善都市、「100のレジリエント・シティ」など、2018年のSDGs未来都市この10年間で本当にいろんな事業に取り組んだこともやっぱり中心市街地活性化につながったというふうな認識をしております。  

富山市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会 (第1日目) 本文

タウンミーティング開催事業について、昨年度7月に富山北部高等学校で開催されましたスクールミーティングでは、SDGs未来都市公共交通を軸としたコンパクトなまちづくりについての市の説明に対して、生徒たちからたくさんの質問や意見が出されたとのことだが、若年層に対して、市の施策に興味、関心を持ってもらえるよう、今後ともしっかりと取り組まれたい。  次に、教育委員会所管分について申し上げます。  

立山町議会 2020-12-01 令和2年12月定例会 (第2号) 本文

その中で、昨年7月には、富山県が提案する「環日本海地域をリードする「環境エネルギー先端県とやま」」がSDGs未来都市選定されたとのこと。立山町でも環境問題などに対応するため、太陽光パネル、蓄電池の設置、LED、高効率エアコンへの切替え、「立山方式」と呼ばれる資源ごみ分別里山地区での樹木伐採などの取組を積極的に進めています。  

富山市議会 2020-09-02 令和2年9月定例会 (第2日目) 本文

加えて、市場施設も含めた施設全体として、富山SDGs未来都市計画などを踏まえた環境対策非常災害時の物流拠点としての役割を担えるような施設整備など、持続可能な付加価値創造都市実現に寄与するレベルの高い提案を期待しているところであります。  最後に、今後のスケジュールについてお答えいたします。