990件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

この宇奈月ダム先行操作につきましては、自然流下状態により早く入ることで宇奈月ダム堆積土砂量の軽減が期待されること、排砂時のSS、いわゆる濁りが分散され、ピーク濃度の抑制が期待できること、また、下流への土砂供給はおおむね現行運用と同程度が期待できることなどの効果が期待できる上、関係者への影響も少ないことから、同協議会におきましては、他の関係市町首長委員からも評価され、承認されたところであります。

氷見市議会 2020-03-17 令和 2年 3月定例会−03月17日-04号

他の自治体首長も言われておりましたが、この事業を止めたいのであれば、地方議会でなく国会で議論すべきであるということをまず指摘しておきます。  その上で、これまで関連事業に賛成しておきながらこの期に及んで反対する、何とも一貫性のない、また主体性のない姿勢に疑問を呈せざるを得ないのであります。  いずれにしても、反対し、意に沿わない部分があるのであれば、議員には修正案を提案する権利があります。

黒部市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第3号 3月10日)

それぞれのところのホームページを見ますと、富山市だけが自治体人口、平和の担当の課、連絡先、そして、首長名前も入った、こういうものがあるわけですね。あとの5つの自治体名前人口も何も載っておりません。その辺はどうなのか、ここで申し上げたこともまことに残念なことでありますので、ぜひその辺を検討していただきたいと思います。                 

滑川市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第4号 3月 9日)

市町村長首長関係大会がありまして、約2,000人です。それから、砂防会館でこれまた2,000人の大会がございまして、国土強靱化の先ほど言いました令和2年までの予算は、それは2年までではないだろうと。2年から始めなきゃいけないということで、全国関係団体はこぞって、公明の国交大臣も出席ですね。必ずお見えになっています。

高岡市議会 2020-03-06 令和2年3月定例会(第6日目) 本文

さらに、定期接種市町村首長が実施の責任者であり、今次定例会で改正される市長免責事項に関する条例にもあるとおり、積極的勧奨までは行わずとも最低限の案内を行わなかった場合、そのことを責任問題として子宮頸がんに罹患した患者による訴訟も考えられ得るとのことです。  そこで、市長にお伺いいたします。

富山市議会 2020-03-05 令和2年3月定例会 (第5日目) 本文

お尋ねの議選監査委員の廃止については、私が市長会からの要請を受け、首長代表として参考人となり出席した参議院総務委員会の場においては、議選監査委員に最も監査能力が高いと思われる人が必ずしも選ばれていない自治体が多く、また、1つのポストになっている部分があるが、それはそれで大事であるという考え方も否定できないことから、議選監査委員を置くか置かないかを自治体ごとに判断し、条例により決めることができるようにすることは

富山市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会 (第4日目) 本文

もしも首長選挙で替わる可能性理由議論を先送りするようなことなどがあれば、多目的武道館児童相談所の対応で県が自己矛盾に陥ってしまうと。行政議会も、首長議員が替わってもこれは連続していくわけです。  仮に新たな市長児童相談所を建設するぞというふうにした場合には、今の質疑を覆すような相当な根拠が必要になってきます。

立山町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第2号) 本文

全国首長に先駆けてこのテストに着目し、取り組みを始められた町長の慧眼に対し、高く評価をしたいと思います。  新年度もこのテストに関する予算が計上されるとともに、新井先生の講演も予定されており、将来に向けてしっかりと成果を残してくれるものと期待をするものであります。  ただ、少し気にかかる点として、このテストに関する現場の先生方評価が分かれているとの声をよく耳にします。

魚津市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第4号) 本文

魚津市では、平成26年のインバウンド投資首長自らのトップセールスとして観光博覧会でのアピールなどを通し、インバウンド誘客を行ってきた経緯があります。また、商工会議所とも連携をとりながら、実効性のあるインバウンド事業への転換を働きかけてきました。  そこで、産業建設委員会では、議会としてその政策を支援するために、昨年11月7日から11月10日までの3泊4日の行程にて台湾視察を行いました。

射水市議会 2019-12-11 12月11日-03号

市政運営への住民の参画と協働全国的に普及している反面、首長議員選挙など、政治への関心が薄いのか、選挙投票率が低くなってきている現状にあります。 議会議員選挙で送り出し、住民などの提言を市政に反映することが、住民行政参加と考えられています。近年の県内選挙においても、首長議員選挙の低い投票率や、立候補者が少なく、無投票当選となっているところも少なくありません。 

黒部市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第2号12月11日)

これは黒部、入善、朝日、また、協議会に入っている首長さんが一つにならないとなかなか難しいことだと私は思っております。改めて市長さんの考え方、決意含めて伺いたいと思います。                 〔市長 大野久芳君挙手〕 ○副議長高野早苗君) 市長大野久芳君。                 

射水市議会 2019-12-10 12月10日-02号

また、旧5市町村時代射水郡を活動エリアとした合併前の旧射水青年会議所が、1999年に行った5周年記念事業で、講師としてお招きした元出雲市長岩国哲人衆議院議員(当時)が「ちまたで首長の多選が問題視されているが、任期は期を重ねるごとに4年、3年、2年、1年と計10年までとし、首長は10年で身を引くべきだ」と力説されていたのが強く印象に残っています。

滑川市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2号12月 9日)

本市の市長も、こうした首長会議にも自ら出席されて意見を述べておりまして、こうした国への要求、要望がこのたび実現して、大きな国の施策として、単なる交付税措置ではなくて、新たなお金をつけて実施するということでありますから、予算の制約もありますが、できるだけ速やかにそうした体制に進めるように努めてまいりたいと思っております。 ○議長(原 明君)  岩城晶巳君。

富山市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日目) 本文

二元代表制の中で、首長議会がお互いの立場を尊重しながら、あるべき緊張関係を維持していくことが正しいということを思いましたので、さらに最高裁判所の判例でも、首長政務活動費の具体的な内容に立ち入ることは制度の趣旨に反するとされているわけですから、基本的には、政務活動費のあり方や使い方について首長がそこに意見を言ったり介入していくということは避けなければならないと思っています。  

富山市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会 (第2日目) 本文

さらに、合併協議に参加された首長は、私を含め旧大山町長だった高尾氏と旧細入村長であった野尻氏の3名となっておりますことから、今般の市町村合併の検証は、それまで各市町村が築き上げてきたそれぞれの歴史を背景に、新市建設に向けてかんかんがくがくと議論を闘わせてきた当時の事情を知る方が残っているうちに行うべきと、これまでも申し上げてまいりました。  

上市町議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

中川町長総合病院の件、かみいち総合病院の再編・統合問題について、病院を守り抜くということで、いかなる時代になっても、私は、誰が議員になっても、首長になっても絶対守り抜くと、強い意志があったですね。そしてまた、提案理由の中で決意表明しておいでになりましたが、私どもはまことに心強く受けとめておる次第でございます。  先ほど答弁にもありましたけれども、区長会でも話をされた。