385件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

その後、その近隣は集中豪雨とかいろいろな水害に十分安全が確保されているのかについて再確認等をさせていただきたいと思います。  豪雨による災害がいつ、どこで、どのような形で発生するか、これはなかなかわからないわけでありますが、今我々の富山県や滑川市でも今のところは、全国的には低い、災害の少ない地域だと言われているわけでありますが、いつ、どこで、どのように発生するかわからない。

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

市のホームページ上には「集中豪雨への備えについて」とあり、日ごろからの浸水への対策や浸水が起こった際の避難について記載がございます。日ごろから意識を高めておくということで、洪水ハザードマップを参考にされていると考えますが、この中に、洪水ハザードマップには幹線道路鉄道を横断する地下道の反映はどのようにされているのかお聞かせください。  

氷見市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会−06月28日-04号

今後、集中豪雨による河川の氾濫や土砂災害等が心配されますが、富山県が更新をいたしました洪水浸水想定区域、土砂災害警戒区域をもとに作成いたしました氷見市洪水土砂災害ハザードマップを来月早々に全戸に配布するなど、市民安全・安心の確保に万全を期してまいります。  また、梅雨が明けますと、いよいよ本格的な暑さを迎えることになります。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

幸い、入善町では集中豪雨や長雨といった雨による被害はまだ見受けられませんが、異常気象も定常化している近年であります。日ごろの備えのほか、気象情報などの情報収集に気をつけていただき、災害のない、災害に遭わないまちづくりに万全を期していただきたいと思います。  終わりに、梅雨明け後は夏本番の厳しい暑さが予想されます。

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

先日、日本世論調査会が行った全国防世論調査で、大きな地震集中豪雨などの自然災害危機感を感じている人が77%に上っております。  特に昨年は、大阪北部地震西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震など大規模な災害が相次ぎ、災害列島日本のいつでもどこでも災害が起こり得るとの危機感が増しております。  

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

振り返れば、平成7年の阪神・淡路大震災平成23年の東日本大震災をはじめとする幾多の地震、また、各地を襲った想像をはるかに超えた集中豪雨など、いずれも多くの尊い命を奪うものでありました。  我々は改めて自然の脅威を思い知らされ、今なお不便な生活をしている人たちのことを思うと、心痛む災害の多い時代であったと思います。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  一般質問

また、近年は、気候変動によると見られる異常な集中豪雨や大型台風による被害なども頻発しています。こうしたさまざまな災害に備えるために、防災対策は日々怠りなく進めていかなければなりません。  ところで、県は一昨年、津波シミュレーション調査の結果、県内では最大となる10.2メートル津波地震発生後7分で入善町に到達するとの想定を発表しました。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

また、平成は大災害の年だったと報道されていますが、近年は大地震と尋常でない集中豪雨による大災害が発生しています。幸いにも富山県、とりわけ入善町では大きな災害もなく一住民といたしましても安堵しているところです。  しかし、いつどこでどのような災害が発生するかわかりません。入善町としても災害が発生したときのことをいつも想定して、対策していく必要があると思います。  

黒部市議会 2018-12-13 平成30年第7回定例会(第3号12月13日)

近年、全国各地で多発する地震被害、台風集中豪雨等による水害土砂災害を見ると、もはや想定外などの言葉が通用しない時代となりました。また、けさの新聞記事によりますと、平成最後の年、2018年の世相を一字であらわす漢字は災と決定いたしました。その理由として、北海道地震西日本集中豪雨など、自然災害の多発、そして、防災意識の高まりなどを理由と挙げています。  それでは、質問にまいります。

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

この要因としては、昨年集中豪雨によって不帰谷などの土砂が大量に流入したことにあわせ、猫又での油類を含む工事用機材流出事故のアクシデントで実施できなかったことであったと認識しております。しかしながら、今回の大量の排砂により、黒部川の一部河床が従来より上昇したということで、11月に黒部川内水漁業協同組合は、東京国土交通省などに要望活動を行われました。

富山市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会 (第3日目) 本文

307 ◯ 18番(小西 直樹君)  新駅の近くの下冨居2丁目地内は、ことし8月31日にも集中豪雨道路が膝上まで冠水し通行どめになるなど浸水被害が続いている地域であり、さらに、新駅東側の開発により水害の拡大が懸念されております。  水害を含め、総合的な対策を検討すべきではないでしょうか。

滑川市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第2号 9月10日)

ともかく、大きな地震集中豪雨など、これまで経験のない災害が相次いで発生しております。  被害をできるだけ減らす対策が必要となっています。何よりも大切にしなければならないのは人の生命と身体であります。そのために何をしなくてはならないのかが課題であると思っております。  1点目の質問として、水害地震雪害台風などの災害に対する備えは万全かであります。