126件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会−12月09日-02号

そこで、氷見市は防災資格の取得に力を注いでおりますけれども、女性の防災は現在どれぐらいおられますでしょうか。宮下防災危機管理監。 ○議長(荻野信悟君) 宮下防災危機管理監。 ◎防災危機管理監(宮下宗久君) 氷見市では各地区において防災リーダーを育成しておりまして、令和元年5月1日現在で、男女合わせて79名の防災が誕生しております。

高岡市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第4日目) 本文

8日の日にたまたま地域子育てサロンがあって、子育て世代防災セミナーをその中に入れたらどうかということで危機管理室にお願いしましたところ、女性防災の方が担当されて、パワーポイントでしっかり活断層とか最近の豪雨状況などを説明された後、液体ミルクなどきめ細かい防災対策の説明などをされました。

入善町議会 2019-12-01 令和元年第12回(12月)定例会(第1号)  提案理由説明

また、引き続き、防災の養成、避難所運営資機材の確保に努めていただくとともに、万一の避難情報を住民に伝達するための緊急情報メールの登録者数が増えるよう広報を行っていただきたい。  職員数については、これまでも個々のスキルアップや外部委託を進めながら不足補充を図っているものの、技術職や保育士等の専門職については、引き続き業務量とのバランスを考えて適正な定員管理に努めていただきたい。

高岡市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 索引

総務部長)   (3) 女性目線のきめ細かな防災推進のために女性防災育成を。(総務部長)   (4) 女性目線の防災ブックの作成を検討しては。(総務部長)  7 歴史文化を生かす観光推進について   (1) 松楓殿再現整備事業について、今後の整備や活用への具体策は。(教育長)   (2) SNSなどを使って、ドラえもんに会えるまち高岡の発信に工夫を。

氷見市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会−09月09日-02号

3点目は、防災育成についてであります。  今日、異常気象による地震津波台風、局地的な集中豪雨など、自然災害が全国で起こっています。災害時に大きな力となるのが、各地域に住んでおられる防災だと思います。現在、氷見市の防災の現状と育成計画はどのようになっているのでしょうか、お聞きいたします。  次に、高圧電源車火災事故安全協定について質問いたします。  

高岡市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 索引

2 市民主体防災対策地域連携について   (1) 日本防災会が最重要課題と位置づけている地区防災計画の推進を積極的に進める    べきと考えるが、見解は。   (2) とやま呉西圏域の広域防災連携事業の中で、6市で異なる、防災行政無線でのサイ    レンの運用やハザードマップの表現を統一するなどの対策をとるべきと考えるが、見    解は。   

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

町では、県防災会に講師を依頼し、町総合防災訓練の実施地区の区長や自主防災組織のリーダーの方々を対象に実施しており、昨年度は大森地区及び下段地区から41名が受講されました。  本年度も、町総合防災訓練実施地区にHUG訓練の実施を計画し、参加を呼びかけ、各地区や自主防災組織でも取り入れていただけるよう努めてまいります。  

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

続いてウの、平成28年度から5年間で50人の防災を養成すると聞いていたがということでありますが、聞くところによれば、そういう目標はなかったということを、ちょっと聞いておりまして、私の思いとしては、防災をたくさんつくっていかにゃなかろかなという思いで、お尋ねをいたしたいと思います。 ○議長(原 明君)  下野総務課長。 ○総務課長(下野宏一君)  お答えいたします。  

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

次に、6項目めは、女性防災についてお伺いします。  昨年10月に、NPO法人Nプロジェクトひと・みち・まち、地域女性ネット、NPO法人富山県防災会と本市の関係機関が共同で開催されたみんなの力を活かす防災講座に参加をいたしました。被災時には、女性目線に立って中心的に活動するリーダー、女性防災が求められていることを痛感した講座でした。  

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

次に、防災人材育成及び確保につきましては、県と県内市町村協力して防災養成講座を開催し、各市町村から推薦された方々に対して、防災知識や訓練手法の習得、防災資格の取得を支援してきたこととあわせ、今年度からはこの養成講座において、各市町村からの推薦が不要な一般枠の設定がなされるなど、防災資格取得機会の拡充に努めてきたところであり、今後とも防災の養成を通じて、防災人材育成・確保に努めてまいります

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

また、災害備蓄品や避難所運営資機材の整備を計画的に進めるとともに、自主防災組織の活動支援や防災の養成、防災研修会の開催など、防災減災基盤の強化に努めます。そのほか消防救急については、耐震貯水槽の整備や消防団車両の更新、安全装備品の充実を図るなど、消防水利の確保と消防団活動の環境整備に取り組んでまいります。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

先日、テレビ防災の方が中心となって防災に対する知識、そして、意識を高めなければならないという内容の放送がありました。防災の役割は災害に対する意識知識、そして、協力して働く協働だと聞きました。聞きなれない言葉ですが、入善町には現在何人ほどの防災がおられますでしょうか。  また、地域でどのような活動をされておられるか、お答えください。  

高岡市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 索引

6 女性防災について   ・ 本市における女性防災の人数は。また、女性防災拡大に向けた取り組みを。  7 学童保育について   ・ 能町地区での新たなクラブ室設置に向けた対応は。また、今後のスケジュールは。  8 高岡市民の歌について   (1) 合併15周年記念事業として、市民から公募するとのことだが、市民からの申し入れ    を考慮して決めたのか。