1532件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

さて、国は容易に大規模な調達が行えるよう、標準仕様書を基に都道府県レベルでの共同調達推進しておりますが、町は昨年度3,100万円余りをかけて全小中学校1クラス分のタブレット端末を配置し、全小中学校無線LAN整備を行いましたが、その配置した分の仕様との整合は取れているのか、また、さきに導入した市町村がある中で共同調達が可能なのか、そして今後の導入スケジュールはどうなっていくのか、お聞かせください。

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第1号)  提案理由説明

5月14日には国による緊急事態宣言富山県を含む39県で解除され、25日には全ての都道府県について解除されたところであります。  この国による緊急事態宣言全面解除を受け、県では、活動再開に向けたロードマップに基づき、外出自粛休業要請などを段階的に解除する基本方針を発表したところであります。  

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

それに伴い、各都道府県運転免許証を自主返納した方に対する支援高齢者運転免許自主返納サポート事業が実施され、町ではこのような背景を受けて、高齢化における交通社会の現状に鑑み、平成29年4月1日より、入善町運転免許返納高齢者公共交通利用支援事業を開始したところであります。支援内容は、町内の交通機関に使用できる公共交通利用券を3年間継続して交付するものであります。

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

先般、富山県から示された活動再開基本方針ロードマップによりますと、都道府県をまたぐ往来については、現在は首都圏の1都3県及び北海道との移動について、緊要度の高いものを除き慎重に判断することが求められておりますが、このまま県内感染者発生が落ち着いていれば、明後日19日からこの自粛も緩和されることになるものと思われます。  

黒部市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第3号 3月10日)

今後、各都道府県等におきましては、令和2年度を調査期間として、必要に応じて条例等、整備した上で令和3年から取り組んでいけないかというような形で今動いていると認識しております。                 〔16番 橋本文一君挙手〕 ○副議長(高野早苗君) 橋本文一君。                 

小矢部市議会 2020-03-10 03月10日-03号

そういうことで、この保険者機能強化交付金というものは、自立支援重度化防止等に取り組んだ市町村都道府県に対し点数により評価をし、その評価点により交付額を決めるというものでございます。 本市としての取り組みはどのようなものになっているのか。できれば一丸となって、こういう65項目の評価指標があるんですけれども、それにチャレンジしていいのではないかというふうに思います。

氷見市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会−03月09日-02号

第1回の会議では、感染が確認された都道府県への職員の不急な出張の自粛や、庁舎入り口などにアルコール消毒液を設置するなどの消毒徹底について、第2回の会議では、イベントなど開催の可否を判断する基準などについて、第3回の会議では、政府からの全小中学校臨時休校要請に対する本市の対応についてをそれぞれ話し合ったところであります。  

滑川市議会 2020-03-07 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 7日)

我が国においても、国・政府を挙げて感染防止に向けた対策をとっているところでありますが、毎日マスコミ等で報道されているように、全国民、都道府県知事をはじめとし、市町村長も先頭に立って危惧を感じて取り組んでいるところであります。  そういった中でも、いまだ終息のめどが立っていないのではないかと思われるところでありますが、日本国内での感染者も1,033人、1,050人とも言われた数字を超えました。  

高岡市議会 2020-03-07 令和2年3月定例会(第7日目) 本文

国民健康保険事業会計予算については、国保事業都道府県化の下では国保税の大幅な引上げが強く懸念されるため、統一保険料の設定に賛同しないようにお願いしたい。国民健康保険事業財政調整基金を活用し、均等割を含めた国保税の引下げに踏み切るべきである。また、国による抜本的な財政支援を求めていただきたい。  

富山市議会 2020-03-06 令和2年3月定例会 (第6日目) 本文

厚生労働省平成30年4月1日現在の調査では、都道府県では通院で10都府県が中学生以上に、そのうち福島県と鳥取県は18歳の年度末まで、富山県と石川県と熊本県が4歳未満、山梨県が5歳未満、そのほかは全てが5歳以上まで助成しています。富山県が全国で一番冷たいと思います。  国が制度を創設するまでは、県としても市町村の取組をさらに支援されるよう、市として県に助成年齢引上げを要望されたいと思います。

高岡市議会 2020-03-05 令和2年3月定例会(第5日目) 本文

万一に備えるためにあるのが自転車保険でありますが、県内保険加入率は、都道府県の中で下から2番目という低さになっています。県は自転車活用推進条例自転車損害賠償保険等への加入努力義務としていますが、万一に備え、安心・安全な移動を担保するためにも、保険加入の促進、さらには加入義務化が必要ではないかと考えます。