319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

この謎のシールについて詳しく聞くと、本年6月中ごろに敬老会の旅行があり、帰ってきた敬老者が、自宅の郵便ポストに見なれない赤く丸いシールが張ってあり、息子や孫に「変わったシールが張ってあるのだけど、いたずらかね」と尋ねたところ、家族では思い当たる節もなく、怪しいものなのではないかと、そういう想像をしたということです。  

黒部市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号 6月17日)

平成30年10月11日から20日までの運動期間中には、国際交流員に黒部警察署長から、ながら見守り広報隊長の委嘱を受けていただき、黒部警察署と合同で、市内の郵便局や運送業者などに協力を呼びかけました。また、本市では昨年10月、ながら見守りの一環として、犬の散歩に合わせて児童生徒の見守りなど、地域防犯パトロールを行う、黒部市わんわんパトロール隊を設立しました。

富山市議会 2019-06-04 令和元年6月定例会 (第4日目) 本文

それによって、郵便物の誤配や遅配、カーナビで表示されないことで、業者を呼んでもたどり着けないなど、日常生活に支障が出ています。  なぜ同じ地番が存在するのか調べてみますと、以前は大字や小字があり、そこまで含めると重複しないわけですが、現在は住所に字を用いる習慣がなくなったことが1つの要因でした。  さらに、富山市では行政区も問題を複雑にしています。

富山市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会 (第3日目) 本文

平成30年度事業といたしましては、この定点観測を行うアンテナ認知症高齢者徘徊SOS緊急ダイヤル等の協力団体である郵便局、銀行ガソリンスタンド、介護サービス事業所などの54カ所に現在設置しております。  2つとして、モデル地区内の認知症高齢者徘徊SOS緊急ダイヤル登録者を中心に、地域包括支援センター等を通じまして利用をお願いしております。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

町では、今月4日に滑川市、魚津市、黒部市、朝日町とともに日本郵便株式会社との間で広域包括連携協定締結したところであります。この協定目的につきましては、地方自治体日本郵便のおのおのが持つ人的、物的な資源ネットワークの活用を通じて、地域振興や地域活性化に寄与することを目的としており、安心・安全な暮らしの実現、観光振興などさまざまな分野で連携することとしておるところであります。  

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

○まちづくり課主幹(石井正広君)  空き家所有者が近隣市町村に居住されている場合は、直接訪問して対応を行っておりますけども、県外など遠方に居住されている場合は、主に郵便で書面を送付し、対応について依頼を行っております。その後、必要に応じて電話等で交渉、協議を行っているものでございます。  

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

そのほか、地域住民や銀行郵便局、一般企業の従業員、小・中・高校生などを対象に養成講座を開催しており、平成31年1月末現在で、市職員を含めまして3万2,732人が認知症サポーターとなっております。  また、平成30年10月4日に、富山赤十字病院精神科部長、殿谷 康博氏を講師に富山市認知症高齢者見守りネットワーク講演会を開催し、市民など177人が参加されました。  

滑川市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日)

株式会社タカムラ鶏園の代表、そして代理弁護士通知人、用地地権者を被通知人ということで内容証明郵便が来たと。契約の解約通知書が平成29年6月30日付で送られてきたということであります。  その件については、12月議会では当局は、滑川市としては県や魚津市、地元松倉地区と綿密に連携を図り情報収集に努めていたが、この件については承知していなかったという答弁だったと記憶しております。  

富山市議会 2018-03-06 平成30年3月定例会 (第6日目) 本文

また、郵便局や富山市工事協同組合協定締結し、陥没箇所などの情報提供を受けており、そのほかにも、北陸電力日本海ガスなどから自主的に情報を提供していただき、事故防止に協力していただいているところであります。  また、予防的な管理方法といたしまして、地中レーダーを搭載した探査車などによる路面下点検により、路面の下の空洞を調査し、陥没が発生する前に処理する取組みを行っております。  

高岡市議会 2018-03-04 平成30年3月定例会(第4日目) 本文

当局とのやりとりを郵便ではなくメールを使うなど、ICT化、省力化も進めていただきたいと思います。  次に、大項目2点目、多文化共生について質問いたします。  外国籍市民が暮らしやすいまちは市民みんなが住みやすいまちとの観点から、外国籍市民地域社会の一員としてともに安心して生活し、ともに住みよいまちづくりを進めていかなければなりません。

滑川市議会 2017-12-18 平成29年12月定例会(第2号12月18日)

そこで、教育委員会にも精通している高橋さんは子どもたちに、外国人にとっては食堂、レストラン、郵便局、金融機関外国郵便用の切手を売っている場所、国際通話のできる公衆電話、そういった場所の生活情報が全く不足していたそうで、生活情報を載せた英語地図をつくれば喜ばれるよと伝えました。  それを聞いた子どもたちがつくったマップがこれです(資料を示す)。

黒部市議会 2017-12-12 平成29年第5回定例会(第2号12月12日)

企業版として見守りネットワークがあり、地元の企業協力していただきまして、業務の中で気づいた異常、たとえばあるひとり暮らしの高齢者宅などに新聞郵便物がたまっていたなどという情報をその都度連絡していただいておりました。また、地域版としましては、民生委員が主となって行っておられました、見守り員制度と、それから、県が推奨して地区社協を中心としてケアネット活動がございました。

南砺市議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月07日−02号

県のほうでも4,000人ほど今利用がおるんですけれども、その利用データ郵便番号が入っていますから、各市町村ごとに分析して配信したいという意向も持っています。県の健康課と連携を取りながら、ぜひ前向きに取り組んでいただきたいと思います。  団塊の世代が5年後、後期高齢者となり始めます。