106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

立山町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第2号) 本文

次に、水害時における避難所避難経路の見直しの有無が必要な場合もあると考えられます。また、避難場所として、時と場合によっては校舎の開放もあり得ると思いますが、お伺いいたします。  次に、自主的な避難所に、いざというときに公共施設を利用できるかどうかということについてもお伺いしたいと思います。  

氷見市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会−12月09日-02号

また、災害時には防災拠点避難施設ともなるふれあいスポーツセンターが、第1次緊急輸送確保路線である能越自動車道、国道415号から容易にアクセス可能となり、災害時における避難経路が確保され安全性が向上します。また、本市の防災機能の強化や、朝夕の通学送迎時の国道160号南部中学校交差点渋滞など、特に冬季における渋滞が解消されます。

高岡市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

これを踏まえ、ふだんから洪水ハザードマップにより避難経路避難所を確認するなどの事前準備を整えておくこと、さらには、洪水危険が高まったときは警戒レベルによる避難情報に従って直ちに避難行動に移ることなどを徹底してまいりまして、広く周知啓発を図ってまいりたいと存じます。  本市では、幸いにして大きな被害はことしはなかったものと思います。

高岡市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会(第2日目) 本文

このマップについては、住民が水害の影響範囲を知ることができ、その情報によってあらかじめ自分の避難場所や避難経路を事前に検討できることから、みずからのみの安全を守るために大変重要なものでございます。  本市では、国及び県から公表された浸水想定区域図をもとに新たな洪水ハザードマップの作成を現在進めておるところであります。今年度末の完成を目指し、作業に取り組んでおります。  

氷見市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会−09月10日-03号

◆7番(正保哲也君) では次に、同じく円滑化モデル道路改良事業費も全額国費で、アクセス道路としての機能強化が必要なため事業実施されていますが、避難退域時検査場候補地への避難経路である市道環状南線の近年の冠水状況について、大野建設部長にお伺いをいたします。 ○議長(荻野信悟君) 大野建設部長

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第2号)  代表・一般質問

私も参加し、議論に加わりましたが、どこに避難するかは割と早くまとまりましたが、ひとり暮らし高齢者をどうするか、あるいは避難経路脇にある老朽化したブロック塀が気になるなど、いろいろな課題や懸念が出されました。  残念ながら、横山でのワークショップでは時間がなかったこともあって、町の担当者は、各区で出された課題などの報告を受けていません。

入善町議会 2018-12-01 平成30年第6回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

内容としましては、要援護者1人につき、避難時に配慮すべき事項や緊急連絡先、支援を行う地域支援者、避難経路などより詳しく定めておくことになります。  町としましては、個別計画に相当する情報については現状でもある程度は台帳に備わっているものと認識しておりますが、今後は他市町村の例も参考にしながら策定に向けて努めてまいりたいと考えております。  

氷見市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会−03月07日-01号

また、県管理河川の浸水想定区域の見直しに合わせて、河川氾濫時の危険箇所や避難場所、避難経路などを記載した「浸水・土砂災害ハザードマップ」を作成し、災害時に住民が適確に行動できるよう、平常時の防災減災意識の向上を図ります。  次に、「健やかで心安らかな暮らしの充実」であります。  

高岡市議会 2018-03-05 平成30年3月定例会(第5日目) 本文

住宅宿泊事業者は、民泊に利用する住宅について、非常用照明器具の設置、避難経路の表示など宿泊者の安全の確保を図るとともに、外国人観光客を受け入れる場合には、外国語を用いた住宅設備使用方法に関する案内、火災災害発生時の通報連絡先に関する案内などの措置を講ずることが義務づけられております。  

黒部市議会 2017-12-13 平成29年第5回定例会(第3号12月13日)

万が一、急な越水等により、避難所までの通行が困難な場合にあっては、ご自宅の2階へ垂直避難を行うなど、少しでも生存確率が高まる方法をとっていただくこととなりますが、どちらの場合でも、日ごろからのご家庭での話し合いや、防災訓練時に、ご自身の避難所避難経路をご確認いただくことが重要であるというふうに考えております。                

入善町議会 2017-06-01 平成29年第20回(6月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

家庭での対策には、少なくとも3日分、できれば1週間分以上の備蓄や非常持ち出し品を準備していただくほか、住宅耐震化、家具の固定、避難経路家族との連絡方法の確認など、さまざまな方面からの備えが求められております。  今後も機会を捉えて備蓄品の有効活用とあわせた啓発を行うほか、地区や町内会での訓練を積極的に実施していただけるよう、自主防災組織を通じて呼びかけてまいりたいと考えております。  

入善町議会 2017-03-01 平成29年第19回(3月)定例会(第4号)  一般質問・請願等

まずは、津波に対する正しい理解と逃げるための意識の変革、さらには避難経路の確認や実際に避難訓練に取り組むなどの行動が求められるところであります。  また、津波地震によって発生することから、万が一のときに自宅が壊れて避難できないということのないよう、住宅耐震家具の固定といった対策も非常に重要になってまいります。  

入善町議会 2017-03-01 平成29年第19回(3月)定例会(第3号)  代表・一般質問

防災マップの作成に当たっては、新たな津波想定による浸水区域などを表示するとともに、地区ごとに避難経路の検討を進めたいと考えております。  また、昨年6月には黒部川洪水による浸水想定の見直しが行われたことから、それぞれに対応したマップにしたいと考えております。  津波災害から命を守るためには、地震の揺れを感じたら直ちに避難行動を取ることが重要であります。