3513件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2020-07-01 令和2年第17回(7月)臨時会

このほか、感染症影響により売上げが30%以上50%未満減少した小規模事業者事業継続支援するため、町独自に10万円の給付金を支給する事業実施感染症予防を踏まえた新たな形式により、商工会・農協・漁協が連携して行うイベントの実施に係る補助金の計上、町民の足を支える公共交通事業者感染症対策に対し、一律10万円の支援金交付に必要な事業費をそれぞれ計上いたしております。  

氷見市議会 2020-06-19 令和 2年 6月定例会−06月19日-04号

よって、当局におかれては、経済活動全体の回復目標を明確に定め、また、国、県、市が実施する支援を、コロナ禍影響を受けた事業者不公平感なく享受できるよう連携調整を図り、本市経済活動の確実な回復に向け万全を期されんことを強く望むものであります。  以上、産業建設委員会報告といたします。 ○議長荻野信悟君) 厚生文教委員長 正保哲也君。  

氷見市議会 2020-06-12 令和 2年 6月定例会−06月12日-03号

ここは県と連携を取りながら、氷見市もしっかりとした経済を崩壊させず、命を守るコロナウイルス対策を行うことで氷見版地方創生を構築しなければならないと思われます。  そこで、コロナウイルス感染症対策から質問をさせていただきます。  まず、新型コロナウイルス感染症における生活困窮者対策についてお伺いいたします。  

氷見市議会 2020-06-11 令和 2年 6月定例会−06月11日-02号

Biz兄弟都市との関連性連携についてはどのようにお考えでしょうか。 ○議長荻野信悟君) 森田産業振興部長。 ◎産業振興部長森田博之君) f−Bizではなく、全国に氷見市を含めまして25のBizがございます。これにつきましては、他自治体のセンターとはセンターの成果でありますとか課題とか、それを共有するとともに、情報交換相互支援を行いながら、今後連携していくつもりでおります。

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

次に、連携排砂は今年度も行われると聞いていますが、入善町の漁業者内水面関係者との協力は得ているかお聞きします。  今年は地アユが例年よりたくさん生息し、大きく育っているそうです。今日も黒部川に養殖のアユを放流しているそうですが、放流完了数日後に連携排砂が行われ、アユが全ていなくなります。

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

町地域防災計画においては、「自主防災組織は、民生児童委員等福祉関係者連携し、個人情報の保護に配慮しつつ、避難行動支援者のリストの活用など、避難行動支援者避難支援方法について検討しておく」と明記されております。これを踏まえ、町では、災害発生時における円滑かつ迅速な避難支援実施支援するため、自主防災会等災害時要援護者名簿等情報を提供し、連携を図っております。  

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

国、県など関係機関連携を取りながら、引き続き町民の安全・安心を守るため、早期の情報伝達など必要な対応に努めてまいりたいと考えております。  議員各位をはじめ町民の皆様におかれましても、発表される情報に御注意をいただくとともに、災害発生が懸念される事態においては、まずは我が身を守る行動を最優先に心がけていただきたいと思います。  結びに、湿度も高く、日々の気温の差も大きい時節であります。

富山市議会 2020-05-01 令和2年5月臨時会 (第1日目) 本文

よって、本市議会は、市において、市民安心・安全の確保と不安を解消するため、県や民間とも連携し、また、報道機関協力を仰ぎながら正確かつ迅速に詳細な情報提供を行うとともに、市民一人ひとりの意識を変えるための啓発を行い、医療従事者等への感謝の気持ちを高めることにより、新型コロナウイルス感染症を理由とする偏見や不当な差別、風評被害などの防止に向けて市民全体で取り組むことを強く求める。  

黒部市議会 2020-03-23 令和 2年第1回定例会(第4号 3月23日)

社会的人口減少を食い止めるためには、今後関係人口をいかに増やしていくのか、また内閣府の選択する未来委員会報告の中でもあるように、従来のまちの在り方を見直して、思い切って集約、活性化に取り組むことなど、従来の姿にこだわらず、多層的な外部との連携、協働に取り組むことも重要であると思います。  

小矢部市議会 2020-03-19 03月19日-04号

3点目は、公共施設等再編計画に伴う廃止施設については、売却、譲渡等を含め、速やかに執行するとともに、議会との連携を図ること。 4点目は、小中学校統廃合については、議会との連携を図り、慎重に実施すること。 5点目は、移住・定住施策については、定住支援課を中心に全庁挙げて、関係人口定住人口の増につながるよう、効果的な事業実施に努めること。 

射水市議会 2020-03-18 03月18日-04号

これは、射水市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱による補助金交付に関する事務については、行政手続における特定の個人を識別するための番号利用等に関する法律の規定により、個人番号を利用し、情報連携ができる事務として本条例で規定しているところ、当該事務を廃止することに伴い、本市条例について所要の改正を行うものであります。審査の結果、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。 

黒部市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第3号 3月10日)

既設井戸への影響の有無につきましては、十数カ所の井戸を抽出の上、国と市が連携モニタリング調査を行い、影響の把握に努めていくこととしております。  地元説明会でも申し上げておりますが、井戸揚水量につきましては、既設井戸影響が見られた場合には、必要に応じ、交互散水方式などを検討し、揚水量の削減に努めるなど、調整を図ってまいりたいと考えております。  

氷見市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-03号

中でも、種苗生産技術の確立や蓄養の技術などには、研究機関である大学との連携が重要であると考えています。  昨日の会派の嶋田会長代表質問の中で、大学連携について副市長の答弁がありましたが、県は教育施設としても活用してほしいと言っております。名城大学との連携では氷見高校生も参画していると聞いております。水産の分野でも氷見高校生が参加をして活動してほしいと思っております。  

小矢部市議会 2020-03-09 03月09日-02号

一つ、国・県との連携はどうなっているのか。 二つ、県の対応指導体制はどうなっているのか。 三つ目、市の対応市民への働きかけはどうなっているのか。 四つ目万が一小矢部市内感染が確認された場合の対応マニュアルはできているのか。 五つ、県・市の検査体制はどうなっているのか。 六つ目に、医療関係との連携は取れているのか。