242件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

魚津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

こちらは、18歳以上の男女が考える働く目的に対しまして、年齢やその人が置かれている状況、例えば雇用者であったり、フリーランスであったり、起業だったりなどによって考え方は違いがございます。「お金を得るために働く」が56.4%、「生きがいを見つけるために働く」が17%、「社会の一員として、務めを果たすために働く」が14.5%、「自分の才能や能力を発揮するために働く」が7.9%となっております。  

南砺市議会 2021-03-09 03月09日-03号

起業育成支援事業についてお尋ねをします。 本事業実績として、過去4年間で29件の開業開店に結びついています。この29件について、年度ごと開業数をお聞かせください。 また、この29件のうち2件が開店3年以内に廃業をしているとのことですが、29件の開業に対しての2件の廃業という数字をどのように捉えているのか、お尋ねをします。 ○議長榊祐人議員) 岩佐ブランド戦略部次長。   

南砺市議会 2020-12-08 12月08日-01号

また、市内各地帽子作家料理人芸術家がギャラリーやゲストハウスをオープンさせており、これからもクリエイターや起業が集まり、未来をつくっていけるものと期待しております。 4つ目は、子育て支援教育環境整備です。合併の大きな成果として、保育園、小中学校子育て支援施設等耐震化長寿命化等を積極的に進めることができました。

富山市議会 2020-12-03 令和2年12月定例会 (第3日目) 本文

とやまシティラボ推進事業の取組により本市が目指す将来像としては、1つには、若者が組織の枠を越えて自由に交流し、技術アイデアを出し合うことでオープンイノベーションが促進され、起業や新たなビジネスが生み出される社会、2つには、市が所有する様々な都市データセンサーネットワーク等利活用したスマートシティ推進により、フィジカル空間コンパクト化サイバー空間スマート化が高度に融合する社会、3つとして

富山市議会 2020-12-02 令和2年12月定例会 (第2日目) 本文

このほかにも、5G時代の到来への対応として、民間企業や市町村が使えるデータ連携基盤整備及び強化、産学官連携によるデータ利活用と日本一のデータサイエンティスト教育の実現といったことも政策にうたっていらっしゃいますので、先ほども言いましたが、富山県においてこれまで長い間、起業が輩出されていない状況にあることを踏まえ、起業を志す方への資金調達等オール富山支援するための、とやまベンチャービジネス

氷見市議会 2020-09-08 令和 2年 9月定例会−09月08日-03号

◆7番(正保哲也君) このたび、ビジネスサポートセンター長及びエリアマネジャーを配置し、市内空き家空き店舗有効活用市内中小企業起業チャレンジをサポートするなどの業務を認識しておりますが、いま一度、目的達成のための業務内容について森田産業振興部長にお伺いいたします。 ○議長荻野信悟君) 森田産業振興部長

入善町議会 2020-09-01 令和2年第18回(9月)定例会(第2号)  代表・一般質問

加えて、現在の制度の要件では、住宅をリノベーションして行う起業や空き地での店舗新築起業チャレンジ応援事業対象店舗とはならず、創業しようとする者の起業精神を応援する内容とはなっておりません。  創業を増やし、中心市街地を活性化するためにも、企業チャレンジ応援事業要件中心市街地活性化指定地域の見直しをしてみてはどうか、町の見解をお聞かせください。  

南砺市議会 2020-06-16 06月16日-03号

また、住宅施策のみならず、昨年、議員皆様方にお認めをいただきました、現在整備中でございますが、五箇山地域光ファイバー網整備によって市内全域で超高速インターネットが利用できるなど、充実したICT環境整備によるテレワークや、オンライン会議などの導入による働き方の新しいスタイルの構築や起業支援などにもぜひつなげていきたいと、このように考えております。 

南砺市議会 2020-03-06 03月06日-03号

そのため、子供を持ちたいと希望される方が安心して子供を産み育てられる環境整備のさらなる推進を図るほか、働き方改革、ジェンダーギャップの解消、男性の育児参加移住定住起業育成支援後継者育成など、分野横断的な施策が相互に関連し合いながら、全体として、人口自体は下げ止まらないまでも、緩やかな減少曲線となるよう、複合的に各種施策に取り組んでいくことが重要であると考えております。

南砺市議会 2020-03-05 03月05日-02号

また、福光のまちなかでは、起業育成支援事業補助金を活用して開業されましたジェラートのお店や、昨年度民間に譲渡しました市街中にぎわい弐号館に入居されていた飲食店等において、市内外から多くのお客様に訪れていただき、まちなかを散策していただいております。 このことは、まちなかに人を呼びこみ、お店の商品を買ってもらうことで、にぎわいを創出していく狙いから行われているものであります。

高岡市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日目) 本文

特に注目したいのは、町の将来にとって必要と思われる働き手、起業を逆指名し、仕事ごと移り住んでもらうという取り組みです。この取り組みによってさらに移住者がふえ、サテライトオフィスの開設が加速したとのことです。人口規模には大きな差がありますが、これらの神山町の取り組みは、本市の今後のまちづくりに参考になるのではと考えます。  

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

全国的に創業支援施策が活発化しており、当市ではITを活用したソフトウエア等開発デザイン業など、創造性に富んだアイデア技術をもとに事業化を図る起業育成支援に、平成14年、市街地の再開発ビル内に創業支援施設とやまインキュベータ・オフィスが開設され、条例に基づき今現在も継続しております。  

滑川市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例会(第4号 6月24日)

議案第41号につきましては、委員から、北加積小学校早月中学校起業体験事業を実施するとのことだが、事業内容を詳しく説明願うと質問があり、市当局から、働くことを通して起業精神を養うものである。北加積小学校では、地域の方を講師としてみそづくり体験を行い、実際に物資の購入や販売を行う。早月中学校では、花の栽培を通した販売活動を行う予定である。