1878件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

富山市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会 (第6日目) 本文

農林水産業再生可能エネルギーなど地域資源の活用を進め、雇用所得をつくり、医療介護子育て施策を確保して、地域の安心を築く取組みを進めること、条件不利地域への地方交付税を大幅拡充すること、大都市圏への大型開発を見直して、地域密着、防災・維持管理優先の公共投資に振り向けるべきです。  以上のことを申し上げて、地方創生のさらなる推進を求める意見書の反対討論といたします。  

高岡市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日目) 本文

続きまして、不要物の資源化という観点でお聞きいたします。  産業建設常任委員会では去る8月に、香川県三豊市のバイオマス資源化センターみとよを視察してまいりました。バイオマス資源化センターみとよはごみ処理施設ですが、産業建設常任委員会では、ごみ処理という市民生活の観点のみならず、資金調達や新産業創出という観点で多くのことを教わりました。  

富山市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会 (第5日目) 本文

高齢者の増加に伴い、医師看護師介護士などのマンパワーや入院病床介護施設などの医療介護資源が不足することが予測されています。  地域存続の鍵の1つが医療介護であると考えます。  人口ビジョンにおいて、人口の減少が将来に与える影響の分析、考察の1つとして、地域産業における人材の過不足状況、すなわち産業労働力の過不足状況を示している自治体もあります。  

高岡市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会(第4日目) 本文

それでは次に、大項目の2点目、本市の持つ資源を活用したまちづくりについて、まずは我が会派代表質問でもお伺いしました、来年度完成を控えた重要文化財勝興寺について3点お伺いします。  代表質問にて教育長からは、多くの人が訪れ、集い交流し、人々の心に残る特別な場となるような魅力づくりに努めたいとの御答弁をいただきました。  

富山市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会 (第4日目) 本文

そうした中で、社会全体でそうした子どもたちを守るといった観点からは、国の自殺総合対策大綱に述べられておりますように、SOSの出し方ですとか、孤立を防ぐための居場所づくりなど、生きることの促進要因を増やしていくことに向けての検討については県といった広い範囲で行い、その中で、基礎自治体はそれぞれの地域の特性ですとか人材等の資源を活用しながら連携・協力していくことも大変重要であるというふうに考えております

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

このビジョンの実現に向けた海洋ごみ対策の推進に当たっては、国や地方自治体、民間団体、事業者、市民などの多様な主体が適切な役割分担と連携確保のもと、経済活動を制約することなく、国際連携や国際協力も含めてプラスチックごみの海への流出を防ぐとともに、プラスチックの資源循環を徹底していくことが重要であると考えております。  

高岡市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 索引

2 本市の持つ資源を活用したまちづくりについて   (1) 勝興寺を活用したまちづくりについて    1) 高齢者観光客に対し、円滑な見学ができるようバリアフリー化が必要と考えるが、     見解は。    2) 勝興寺内においてガイダンス機能の強化が必要と考えるが、見解は。    3) 勝興寺参道において、フリーWi─Fi等のインバウンド対策が必要と考えるが、     見解は。    

滑川市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例会(第4号 6月24日)

 明 君  税務課主幹                     高 倉 晋 二 君  産業民生部長福祉介護課長事務取扱生活環境課長兼務  藤 田 博 明 君  市民課長                      石 川 久 勝 君  市民健康センター所長                結 城 幹 子 君  生活環境課主幹                   石 坂 康 仁 君  産業民生部次長海洋資源振興課長事務取扱観光課長兼務

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

ですから、やるべきことというものを、もっともっと絞り込んで、そこにあらゆる資源というもの重点的に投資をしていく、集中的に取り組むということが一番必要なのかなというふうに思っておりますし、それと、やはり女性や若い世代という方々がこの地域にしっかりと定着していただける、また一旦は出ても、また戻ってきていただけるという、そういう魅力ある地域づくりを進めていく必要がありますので、そのためにも、現在進めているいろんな

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

地域資源の発掘や調査、掌握について、地域に密着して活動している市社会福祉議会の役割は、市にとって必要不可欠なものであり、今後とも、より密接に連携して事業を進めてまいりたいと考えております。  次に、3点目の地域包括支援センターのエリアの見直しについてでありますが、現在、地域包括支援センターは、市庁舎と黒部市宇奈月老人福祉センター内の2カ所に設置されております。  

滑川市議会 2019-06-10 令和元年 6月定例会(第1号 6月10日)

高 倉 晋 二 君  産業民生部長福祉介護課長事務取扱生活環境課長兼務          藤 田 博 明 君  市民課長                              石 川 久 勝 君  市民健康センター所長                        結 城 幹 子 君  生活環境課主幹                           石 坂 康 仁 君  産業民生部次長海洋資源振興課長事務取扱観光課長兼務

富山市議会 2019-06-05 令和元年6月定例会 (第5日目) 本文

そのような富山市ですが、ごみや資源物収集について改善できることがあるのではないかとの観点から、以下何点か質問させていただきます。  初めに古紙について、スーパーマーケットや店舗などで回収した分は集計に上がっていないとのことですが、その分を調査して集計に加え、正確な回収量にすべきではないかと考えます。

富山市議会 2019-06-04 令和元年6月定例会 (第4日目) 本文

166 ◯ 環境部長(伊藤 曜一君)  まず、ごみの分別についてお答えを申し上げますが、本市では、全世帯に配布をしてございます「家庭ごみと資源物の分け方・出し方」──通称、私どもは「分け出し」というふうに呼んでおりますけれども──この分け方・出し方を配布するとともに、市ホームページのごみ分別辞典の掲載や、「広報とやま」に「ごみ出しのルール」として毎月連載

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

入善町はもとより、富山県さらには日本のよさを存分に体験していただけたのではないかと感じているところでありますが、日本、ひいては入善町を訪れる国内外の方々に入善町のPRをする上において、観光面や豊富な地域資源の発掘に加えて安全・安心なまちづくりという側面も、選択される町として改めて重要ではないかと感じた次第であります。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

町は地域資源を生かした魅力あるまちづくりに取り組んでおります。  本町は扇状地が育んだ水と食、杉沢の沢スギなどの自然環境、下山芸術の森美術館といった特徴ある文化施設などを有しております。私は、これらの地域資源観光資源へと、これからも今以上に磨き上げていかなければならないと思っております。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

食品ロスが引き起こす問題としては、大量の廃棄物の運搬や焼却などの処理に対するエネルギー資源消費など環境負荷の問題、また、大切な食料資源が無駄になってしまう食料問題などが挙げられます。  さて、御質問の当町での食品ロスの状況についてですが、具体的には、町の実態は把握できていない状況であります。