156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

とはいえ、秋以降に訪れるとされる次の感染の波に備え、疲弊した医療現場への財政支援を抜本的に強めるべきです。  また、医療費抑制策を180度転換し、脆弱化した日本感染症対策公衆衛生を立て直し、社会保障に手厚い社会に踏み出すことが求められていると考えます。そうでなければ、経済も成り立たなくなることは、今回のことで明らかになったのではないでしょうか。  

氷見市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-03号

◆13番(萩山峰人君) そうしますと、財政支援だけでこの経営を支えていくということではないということでよろしいでしょうか。 ○副議長積良岳君) 澤市民部長。 ◎市民部長澤永貢子君) はい。今申し上げましたとおり、総合的にということでございます。 ○副議長積良岳君) 13番 萩山峰人君。 ◆13番(萩山峰人君) そうしますと、今、市民病院というのはどのような使われ方をしているのか。

小矢部市議会 2019-06-21 06月21日-03号

民生部長 居島啓二君登壇〕 ◎民生部長居島啓二君)  国保税の引き下げ、とりわけ子供均等割廃止についてのお尋ねでありますが、さきの3月定例会を初め、これまでの定例会でもお答えしておりますが、市独自に均等割廃止を実施するには、公費財政支援がないことから、市の国保事業特別会計に新たな財政負担が生じることとなります。 

射水市議会 2019-06-18 06月18日-03号

今回と同様の御質問に、昨年度6月と3月定例会でもお答えしたとおり、子供均等割に係る市独自の減免制度導入につきましては、公費財政支援がないことから、市の国保事業特別会計に新たな財政負担が生じることとなります。この減免制度導入に必要となる財源につきましては、保険税で賄うこととなりますので、国保加入のほかの被保険者負担を求めることになります。 

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

今回、当初予算に関して申し上げますと、HIMI学の企画に対する支援のほか、氷見高校や市、地域等関係者をつなぐ役割を担う窓口設置、こちらは窓口設置でございますので、ゼロ予算でございますけれども、それから外部講師の派遣などに対する財政支援こういったものについては既に検討を進めて当初予算段階でもそういった議論を行っているところでございます。 ○議長荻野信悟君) 7番 正保哲也君。

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

それと、イの設立後の財政支援がしてもらえなかったと聞いたが、条件はあるのかということなんですが、私はこの意味合いがちょっと違っておりまして、一応、これで答えてもらっていいんですが、委員会のときにまた質問をさせていただきたいと思います。  そしたら、イについてちょっと答えてください。 ○議長(原 明君)  下野総務課長

富山市議会 2018-09-06 平成30年9月定例会 (第6日目) 本文

2 全国の通学路も緊急総点検・調査を実施し、工事が必要な場合は、民間事業者と   も連携しつつ速やかに実施し、地方自治体に対する技術的・財政支援を行うこと。   その際、一般家庭の塀であっても倒壊の可能性があるなどの場合に支援出来る制度   を検討すること。また、国土交通省社会資本整備総合交付金及び防災・安全交付   金の効果促進事業の積極的な活用を図ること。  

氷見市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会−06月14日-02号

残る15地区での地域づくり協議会設立に向けまして、協議会設立から運営に至るまで、段階に応じた財政支援が可能となるような支援制度を今年度から予算化したところでありまして、この制度の積極的なPRに努めるとともに、活動中であります地域づくり協議会を参考に、どのような組織活動が有効なのかを検証しながら、協議会設立を考えておられる地区に対しまして円滑な設立に向けた支援をしてまいります。  

南砺市議会 2018-05-14 06月01日-01号

今回、日本遺産の認定を受けたことで、そのストーリーを構成するさまざまな文化財を総合的に活用する取り組みに対して、国からの財政支援を受けることが可能となりました。6月補正予算にも計上しておりますが、市といたしましては、一元的な管理体制のもと、実施母体井波日本遺産推進協議会へ、広報活動協議会開催の経費などについて運営支援を行います。

富山市議会 2018-03-02 平成30年3月定例会 (第2日目) 本文

委員からは、市の外郭団体への関与のあり方として、1つに、将来の財源確保のためにも、市だけではなく、外郭団体への財政支援についても見直しを進める必要があること、2つに、設立当初の役割や使命が薄れつつあることから、今後はその役割をシフトしていく必要があること、3つとして、市への財政的な依存が強くなっているだけでなく、経営責任が曖昧なところもあることから、団体自主性自立性の強化に努める必要があることなどの

氷見市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会-12月12日-03号

平成29年度において、国の支援策に対応してどのように取り組んでいるかにつきましては、国からの財政支援として、移住定住促進事業やひみ食文化推進事業、さらには県主体広域連携事業であります「海のあるスイス」を目指すALL富山観光プロジェクト事業の3事業に対して、地方創生推進交付金3,237万円の交付決定を受けて事業を進めているほか、政策を進めていく上で必要な現状分析を行うときに、国の地域経済分析システム

南砺市議会 2017-12-07 12月07日-02号

今後は庁内組織において横断的に協議をし、特に人的支援財政支援、地域で行ったほうが効果が見込まれるサービス等において、早急に検討を進めさせていただきたいと考えております。 以上でございます。 ○議長才川昌一議員) 以上で、会派代表による市政一般に対する質問並びに提出議案に対する質疑を終わります。 暫時休憩をいたします。 10時35分から会議を再開いたします。