289件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2020-06-01 令和2年第16回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

同様に、武村福祉会館は、平成17年、平成18年に再調査をされているが、いずれも調査結果が毎回「アスベストなし」と調査報告を受けながら、平成20年解体工事中にアスベストが確認されたと解体工事を中止し、アスベスト除去工事発注をしている。  設計図書や現場の目視の確認を複数年度にわたり費用をかけ、調査し、アスベストがなしと調査報告された工事発注で、なぜ解体工事中にアスベストがあるのか。

立山町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第1号) 本文

また、町内にある埋蔵文化財包蔵地発掘調査を通じて文化財保護に関する理解と重要性を発信し、調査報告の活用と次世代への継承を進めます。  生涯スポーツの振興・支援につきましては、町民誰もが生涯を通じてスポーツに親しみ、楽しむことができるよう、町民体育大会や第29回立山アルペン健康マラソン大会等を開催し、幅広い世代がスポーツに参加し、楽しむことができる機会を創出いたします。

入善町議会 2020-03-01 令和2年第13回(3月)定例会(第3号)  一般質問

平成27年の国の調査報告によりますと、不妊検査治療を受けた夫婦は5.5組に1組と言われており、不妊に悩む夫婦に対し、町では平成30年度より不妊治療費自己負担を1割とすることで経済的負担を軽減し、夫婦の産みたい気持ちを支援しております。  不妊治療には、一般不妊治療特定不妊治療男性不妊治療があります。

富山市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会 (第3日目) 本文

231 ◯ 福祉保健部長(酒井 敏行君)  内閣府により平成28年9月に公表されました15歳から39歳までを対象とした若者生活に関する調査報告書によりますと、社会的参加を回避し、原則的には6カ月以上にわたって概ね家庭にとどまり続けている、いわゆる広義のひきこもりは、対象人口の1.57%、54万1,000人と推計されており、本市の15歳から39歳までのひきこもりの

魚津市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

また、県におきましても平成25年度富山名勝調査報告書が作成されまして、県内の名勝地125件のうち、蜃気楼展望地点を含む20件が詳細調査対象ということで選ばれております。  こうしたことを受けまして、本市では平成27年度から国の文化財指定あるいは登録に向けて検討を始めたところであります。

富山市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会 (第6日目) 本文

家計調査報告でも、5月に増加した実質消費支出が、6月には一転して急減している。  また、安倍首相幼児教育・保育・高等教育無償化のためには消費税増税が必要と言っているが、過度な大企業富裕層への優遇減税を改めることや、大企業内部留保金に課税することで、これらの財源は十分に捻出できる。  

南砺市議会 2019-06-17 06月17日-03号

井口一彦地域包括医療ケア部担当部長登壇〕 ◎地域包括医療ケア部担当部長井口一彦) 本年3月、内閣府の生活状況に関する調査報告書によりますと、中高年の40歳から64歳のひきこもり状態にある者は61万3,000人と推計されており、前回調査の15歳から39歳のひきこもり者数を合わせると、全国で推定115万人となり、その割合から言いますと、南砺市でも相当数のひきこもり者がいると予想されます。 

南砺市議会 2019-06-14 06月14日-02号

一方で、生産量の不足する分については、仕入れ前に成分調査報告書の提出を求めて安全を確認した上で、福井県産ペレットについて補完をしております。また、南砺ペレットについても同様に成分検査をし、安全な数値であることから、販売をしています。 ペレット運用により焼却した灰については、1%から2%の割合で濃縮されたもので排出されますが、定期的な検査に加え、原材料の変化に伴って成分検査実施をしております。 

射水市議会 2019-02-25 02月25日-01号

また、平成29年度から取り組んでまいりました富山指定無形民俗文化財放生津八幡宮築山行事」及び「放生津八幡宮祭曳山行事」の国重要無形民俗文化財指定を目指した学術調査は、新年度において最終年度を迎えることから、これまでの成果を調査報告書にまとめ、将来の保存継承を図るに当たっての指針としてまいります。 

射水市議会 2018-12-13 12月13日-03号

平成31年度には、調査報告書を刊行する予定としており、両行事文化的価値全国に大きくアピールできるものと期待しているところであります。 また、重要無形民俗文化財指定を受けた山・鉾・屋台行事保存団体で構成される全国山・鉾・屋台保存連合会への入会について交渉を進めるなど、指定に向けた活動を強めているところでございます。

滑川市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

審議会へは、市が所有する水道水源地や消雪井戸などの柱状図早月川扇状地地下水調査報告書及び現状での扇状地山林等の水源の涵養量等資料など、なるべく客観的なデータで示し、審議していただくこととしております。  なお、審議会委員には、水資源地下水学等専門知識を有した方もお願いし、専門的立場から意見をいただき、総合的に判断していくこととしております。