78件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

富山市議会 2020-03-05 令和2年3月定例会 (第5日目) 本文

また、丸の内にありました旧救急医療センター跡地での当初計画を、当時の厚生委員会での提言で、小学校統廃合による跡地を再利用することとして計画が見直され、その結果、当初計画段階から申出があった篤志家からの寄附金を活用して整備がなされた角川介護予防センターも、早いもので開設から約10年がたちます。  

富山市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会 (第4日目) 本文

また、プロジェクトの概要といたしましては、歩道公園公共施設敷地などの公共空間中心に、令和2年度からの5か年でおよそ100基のベンチ整備する計画であり、このうち令和2年度には、市道や角川介護予防センター敷地などに新たに設置するものとして7基、道路上や公園内にある既存ベンチの更新または修繕分として18基、歩道に面した民有地等において、個人や地域団体企業等中心となってベンチ設置する場合の

富山市議会 2020-03-03 令和2年3月定例会 (第3日目) 本文

本市では、かねてより、様々な介護予防施策を積極的に進めているところでありまして、パワーリハビリテーションについては平成16年から、楽楽いきいき運動介護予防ふれあいサークルへの支援介護予防教室開催等平成18年から、介護予防推進リーダーによる水のみ運動や閉じこもり予防啓発平成19年、角川介護予防センター設置運営、これは平成23年など、多様な事業実施しております。  

富山市議会 2020-03-02 令和2年3月定例会 (第2日目) 本文

本市介護予防の取組につきましては、パワーリハビリテーション実施──これは平成16年度から──楽楽いきいき運動実施介護予防ふれあいサークルへの支援介護予防教室開催──これらは平成18年度から──介護予防推進リーダーによる水のみ運動や閉じこもり予防啓発──平成19年度──角川介護予防センター運営──平成23年度──など、様々な施策事業実施しているところであり、また、新年度からは、課題

富山市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第1日目) 本文

加えて、角川介護予防センターまちなか総合ケアセンター整備などによる福祉医療充実こども医療費助成拡充保育所施設整備民営化などによる子育て環境充実、小・中学校の施設整備や元気な学校創造事業、ネイティブスピーカーふれあい事業などによる教育環境充実企業団地の造成や企業立地助成金拡充などによる雇用・企業経営への支援ガラス美術館整備中規模ホール整備推進などによる文化施策充実など

富山市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 報告書等

富山大山総合体育 │    │ │       │      センター富山大山総合グラウンド富山 │    │ │       │      大山テニスコート管理運営費       │    │ │       │      富山大沢野健康福祉センター富山市大沢 │    │ │       │      野老人福祉センター管理運営費       │    │ │       │      富山角川介護予防

富山市議会 2018-09-05 平成30年9月定例会 (第5日目) 本文

本市では、平成17年度の介護保険法の改正に伴う国の予防重視型システムへの転換に先駆け、介護予防に積極的に取り組んでおり、具体的には、市内公共施設等の約30カ所で実施しております毎年約300人が参加するパワーリハビリテーション事業、──これは平成16年からやっております──国の制度のモデルともなりました市内32カ所の地域包括支援センターでの介護予防教室──これは平成18年度から──温泉水を利用した角川介護予防

富山市議会 2017-12-03 平成29年12月定例会 (第3日目) 本文

377 ◯ 福祉保健部長(西田 政司君)  要支援者を増やさないための取組みといたしましては、日本初温泉水を活用した角川介護予防センターでのQOLツアー等実施や、全国に先駆けて実施したパワーリハビリテーション事業、さらには、中核市で最多の32カ所に設置する地域包括支援センターでの介護予防教室開催など、高齢者一人一人の希望や状況に応じて多様な介護予防

富山市議会 2017-09-05 平成29年9月定例会 (第5日目) 本文

そのうち、まいどはやバスについて一言申し上げておきたいのは、市の角川介護予防センターができたとき、そこの前にバス停をつくるため、20分置きというパターンダイヤが崩れて不規則なダイヤになり、1周の時間も長くなると建設委員会で説明があったとき、私は「それでは不便になってお客さんが減りますよ」と反対意見を述べました。  

富山市議会 2017-09-02 平成29年9月定例会 (第2日目) 本文

また、これまでも、高齢者を含め生涯現役社会を実現するためには健康寿命延伸が不可欠であると考え、公共交通を軸とした拠点集中型のコンパクトなまちづくりの一貫した取組みの中で、おでかけ定期券事業や──先般取得をいたしました──孫とおでかけ支援事業角川介護予防センター等により、まち全体で高齢者外出と多世代の交流の機会を創出し、高齢者生きがいを感じながら暮らせる仕組みづくりに努めてきたところであります

立山町議会 2017-09-01 平成29年9月定例会 (第2号) 本文

例えば、富山市には角川介護予防センターがあります。この施設は40歳以上から使用することでき、健康な方をはじめ、要支援1、要支援2の方も介護保険で利用できる施設であります。  温泉を活用した温泉療法筋力トレーニングやジムなどを使っての身体機能を高める陸上療法、またサウナやハマムといった温熱療法などがあり、40歳以上から介護予防の意識を高め、健康維持を積極的に始めていけるという施設であります。  

富山市議会 2017-06-03 平成29年6月定例会 (第3日目) 本文

バスについては、星井町を対象に加えることで、角川介護予防センターを利用し、星井町周辺にある複数の病院に通院する市民に、おでかけ定期券の適用が受けられるよう提案します。  要は、おでかけ定期券について、中心市街地という拠点ばかりでなく、団子と串でいう団子、すなわち地域拠点駅へエリアを広げ利便性を高めたらどうかと思うのであります。

富山市議会 2017-03-05 平成29年3月定例会 (第5日目) 本文

また、介護予防事業として、身体機能維持向上を図るため、パワーリハビリテーション事業推進や、中心市街地小学校跡地を活用した角川介護予防センター設置のほか、元気な高齢者地域活動等生きがいを持って取り組むことは、地域を支えていく担い手としての役割を持つとともに、みずからの介護予防にもつながるものであることから、地域の方々と連携し、介護予防推進リーダー活動事業シニア保育サポーター事業など、住民が

富山市議会 2017-03-03 平成29年3月定例会 (第3日目) 本文

また、タスクフォースの1つとして、ヘルスツーリズム推進プロジェクトチームを設け、数年先を見据えた、例えば和漢薬診療薬膳料理角川介護予防センターなどの地域資源の活用を含めたヘルスツーリズムについて、どのような対応ができるのか検討されているとのことですが、具体的な取組みや進展をお聞かせください。  

富山市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会 (第1日目) 本文

介護予防については、角川介護予防センター運営老人クラブ介護予防ふれあいサークル等への活動支援のほか、地域ぐるみでの健康づくり推進し、高齢者の生活の質の向上健康寿命延伸に努めてまいります。  また、平成30年度に本県で開催される、ねんりんピックの円滑な運営に向けて準備を進めてまいります。  次に、誰もが自立し安心して暮らせるまちづくりについて申し上げます。