552件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-03号

市民部長澤永貢子君) 氷見市の令和元年11月現在での介護認定率は19.3%で、県平均の18.8%を上回っている状況でございます。認定区分別での比較では、要支援が5.2%で県平均の4.1%を上回り、また要介護につきましては14.1%で、県平均の14.6%より低い結果となっております。  

小矢部市議会 2020-03-10 03月10日-03号

本市の要支援介護認定者の認定率というものがございますけれども、平成27年度から、その認定率が徐々に右肩上がりで高くなってきております。他市を見ていると、上がったり下がったり、上がったり下がったりして、徐々には上がってはおりますけれども、小矢部市の場合はこれがずっと右肩上がりというところが非常にちょっと気になるところでございます。

滑川市議会 2020-03-07 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 7日)

高齢者に対しては、市広報ケーブルテレビ防災行政無線等を通じて、さらに介護認定者等に対しては、担当のケアマネジャーを通じて、個別に小まめな手洗いとマスク着用の徹底を周知しているところでございます。  今後も引き続き、厚生労働省や富山県からの情報等があった場合には、直ちに介護保険施設高齢者情報を周知するなど、新型コロナウイルス感染防止拡大に向けて対応してまいりたいと考えております。  

富山市議会 2020-03-03 令和2年3月定例会 (第3日目) 本文

その面で介護予防運動も大きく寄与しているわけですけれども、介護認定を受けた方々の中には低栄養の人が多いのも事実としてあり、若い人に比べ圧倒的に低栄養になるリスクが大きいものであります。  昨年、厚生委員会で神奈川県大和市の視察を行いました。大和市では、高齢者の低栄養予防重症化への予防に取り組んでいらっしゃいました。

黒部市議会 2020-03-02 令和 2年第1回定例会(第1号 3月 2日)

(3)「65歳以上の健康な人の割合」      目標値では、要支援介護認定を受けていない人の割合を81.3%として      いる。65歳から75歳未満と75歳以上など年齢別に分け、現状割合から      目指す数値や目標について伺う。併せて、高齢者方々が健康で暮らしていく      ための具体的な推進策について伺う。      

富山市議会 2020-03-02 令和2年3月定例会 (第2日目) 本文

また、本市まちなか地域においては、高齢化率及び介護認定率が共に高く、まちなか病院における病床の大半を回復期機能に転換したとしても、まだ回復期病床不足が見込まれることから、市民病院における病床の一部をまちなか病院へ移し、回復期病床のさらなる充実を図ることなどについても検討を始めることとしております。  

黒部市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3号12月12日)

市の現状といたしましては平成31年3月末現在、65歳以上の介護認定を受けている方のうち、認知症高齢者日常生活自立度判定基準において、生活に支障を来すような症状や行動、意思疎通の困難さが見られる認知症と定義する認知症自立度U以上に判定された方は1,302人で、65歳以上人口の10.2%となっており、県全体の12.0%からするとやや低い状況となっております。  

滑川市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3号12月10日)

市では、介護認定を受けていない高齢者対象に毎年介護要望アンケートを行っており、その中で、フレイルのリスクの高いと思われる方を包括支援センター職員が訪問し、心身状態生活状況把握とともに、介護予防教室介護保険制度等情報提供や必要な助言を行っております。どうしても個別対応となるために、対応できる人数に限りがあることが課題であると考えております。 ○議長(原 明君)  尾崎照雄君。

南砺市議会 2019-12-09 12月09日-02号

支援介護認定率ですが、平成30年度実績値が18.4%に対し、令和年度目標値は19.4%となっています。重点施策では健康寿命の延伸を掲げています。健康寿命は要介護2以上の人数から算定しています。健康寿命を延ばすためには要介護者を減らし、認定率を低下させなければなりません。指標目標値19.4%は整合性がとれているのでしょうか。 

高岡市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

そこで、5点目の質問として、現時点での本市における介護認定者数推計値と、2025年までの推測はどのようになっているのかをお伺いいたします。  次に、団塊世代高齢化することなどから今後もふえ続けると予測される介護認定者によって、介護施設介護職の需要は今後もふえ続けるものと推測されます。また、少子化により、介護職の担い手が今後さらに不足すると言われています。  

高岡市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 索引

(5) 現時点での本市における介護認定者数推計値と、2025年までの予測は。   (6) 次期計画策定に向けた本市における介護人材不足数実態把握調査の実施について    の見解は。   (7) 現在、市内における介護施設での外国人技能実習生受け入れ状況は。また、介護    人材確保策としての外国人技能実習制度のメリット、デメリット及び活用についての    見解は。  

魚津市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第3号) 本文

支援介護認定者数は年々増加しておりますが、介護給付費は近年、微減、微増を繰り返し、平成30年度は約43億4,000万円の給付を行いました。このうち施設サービス費に係る給付費は約18億3,000万円となりまして、給付費全体の42.2%を占めております。  令和元年9月末時点の魚津市の65歳以上の人口は1万4,054人であり、人口に対する介護施設定員数割合は約3.9%となっております。