8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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氷見市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会−03月09日-02号

本市の財政は、他市に比べ税収が少ないなど、財政基盤が脆弱であることから、平成15年度に策定した行財政緊急プログラムを皮切りに、集中改革プラン集中改革プランU行政品質改革プラン、そして現在は、令和3年度までの4年間を計画期間とする行政改革プランにより、継続的に切れ間のない行政改革を実行されてきたのであります。  

氷見市議会 2006-06-15 平成18年 6月定例会−06月15日-02号

行財政緊急プログラムに掲げてあり、地域や民間の活力を生かした市民サービスの一つの方法として始まったこの事業も、15年度から17年度までの3回が実施されました。市政をより身近なものとして理解していただくことを目的としているとありますが、抽選で当選者を決めなければならないほど応募者が多いという人気の市民債ではあります。

氷見市議会 2005-12-12 平成17年12月定例会−12月12日-02号

本市には、喫緊の課題として、具体的な目標を掲げた行財政緊急プログラムがあり、市政基本指針としての総合計画があります。いずれも、私が責任を持って進めていかなければならない行政課題であります。これらの計画の中で、より具体的な数値目標市民がイメージしやすい施策をお示ししていきたいと思っています。  次に、市民病院についての御質問のうち、市民病院の将来計画についてお答えいたします。  

氷見市議会 2004-12-13 平成16年12月定例会−12月13日-02号

私は、この行財政緊急プログラムを達成していないと氷見市が危ういということで、これは市長のマニフェストでないかというふうに思っておるわけですが、市長はどう考えておられるのか。  それともう1つ、総務部長に、人事評価でありますが、17年度中の試行に向けてということですが、私たちが視察してきました先進地ですと、いろいろ例があるわけですから、早急に実施すべきでないかと。

氷見市議会 2003-12-12 平成15年12月定例会−12月12日-03号

それでは、この事業費が純粋に学校用地整備のための事業費であるということであれば、今氷見市は行財政改革、そして行財政緊急プログラムを策定しながら歳出削減に取り組んでいるところであります。事業費1億円余りの歳出は決して少ない額ではないのであります。その観点から十分に検討されたのかどうか、お聞かせ願いたいと思います。 ○議長(布子誠剛君) 中尾教育長

氷見市議会 2003-09-16 平成15年 9月定例会−09月16日-02号

健全化に向けての中間提言として堂故市長に提出され、1.職員数削減、2.給与の一律カット、3.昇格・昇給基準見直し、4.管理職手当カット、5.満55歳昇給停止、6.定年年齢の引き下げ、7.退職時の特別昇給見直し、8.特殊勤務手当見直し、計8項目について、これもまた数値で示して、氷見市の再建病院再建には歳出に大きなウエートを占める職員人件費削減が急務であるとの意見が大勢を占めたとし、行財政緊急

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