44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-03号

このことから、災害の種類により指定緊急避難場所が異なることがありますが、避難勧告等により市民皆様避難を呼びかける際には、防災行政無線はもとより防災ラジオ緊急速報メール、ケーブルテレビホームページなどを活用し、迅速かつ確実な情報伝達に努めてまいります。 ○副議長積良岳君) 10番 上坊寺勇人君。 ◆10番(上坊寺勇人君) しっかりとした誘導をお願いしたいと思います。

滑川市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2号12月 9日)

災害発生、または発生のおそれがある場合には、防災行政無線防災ラジオ緊急速報メールメール配信サービスをはじめ、広報車ケーブルテレビホームページ等のあらゆる伝達手段を駆使し、市民の皆さんに避難勧告避難所開設等避難情報伝達することとしており、これらの情報から市民一人ひとり自分の命は自分で守るという意識のもと、避難行動をとっていただきたいというふうに考えております。  

富山市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会 (第2日目) 本文

一方、本市では、災害時の情報伝達手段整備において、1つには、情報伝達手段多重化多様化の推進、2つには、迅速性にすぐれた情報伝達手段の確保を念頭に置き、携帯電話スマートフォン普及に合わせ、緊急速報メールSNSスマートフォンアプリ防災行政無線内容を聞き直すことができるテレホンサービスなどによる情報伝達手段多重化多様化を推進しているほか、情報機関等災害情報を共有するLアラート運用

入善町議会 2019-09-01 令和元年第10回(9月)定例会(第2号)  代表・一般質問

その伝達手段として、防災行政無線携帯電話緊急速報メール、ケーブルテレビラジオ広報車による一斉の情報伝達体制と、さらに昨年9月からは、登録制の入善町緊急情報メール運用を開始したところであります。  ただし、それらの伝達は全て日本語によるもので、議員御懸念のとおり、日本語がふなれな外国人には、町からの災害情報が、直接、正確には伝わらないおそれがあるものと考えているところであります。  

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

防災危機管理監宮下宗久君) 災害時におきましては、防災行政無線以外の伝達手段といたしまして、市のホームページケーブルテレビ防災アプリ緊急速報メールそして防災ラジオが挙げられます。  そのほか、防災行政無線が聞き取れなかった場合は、電話サービスも行っておりまして、番号が0180−99−7777におかけいただきますと、放送内容をもう一度聞くことができますので、御利用をお願いいたします。

富山市議会 2019-06-02 令和元年6月定例会 (第2日目) 本文

また、避難勧告等避難情報を確実に住民に伝達することも求められており、本市では、これまでも同報系防災行政無線整備緊急速報メールなどによる情報伝達手段多重化多様化を推進してきたほか、報道機関等災害情報を共有するLアラート運用により、テレビラジオを通じた情報伝達迅速化にも努めてきたところであります。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

次に、本市域内で携帯電話スマートフォンをお持ちの方は、災害等発生した際、自動的に画面表示される緊急速報メールを無料で受けることができています。河川洪水土砂災害、地震だけでなく、昨年などはイノシシ目撃情報竜巻情報まで、合わせて十数回にわたり送られてきました。  適切な避難行動をとるためには、国や自治体から発信されている情報が迅速に届くことが必要です。

射水市議会 2018-12-13 12月13日-03号

さらに、インターネットや緊急速報メールなどを通じた日本語以外の言語による避難情報など、緊急情報伝達手法について検討してまいりたいと考えております。 私からは以上です。 ○議長吉野省三君) 島崎市民生活部長。 ◎市民生活部長島崎真治君) 私からは、外国人の居住されている住所の把握についてお答えいたします。 

射水市議会 2018-09-10 09月10日-02号

また、避難所開設に係る周知方法につきましては、防災行政無線を初め、職員による広報車での街宣、緊急速報メール、登録制であります緊急メール配信システム市ホームページケーブルテレビツイッター、FMいみずへのラジオ緊急割り込み放送など、複数の媒体を使って情報伝達を図るとともに、報道機関随時情報を提供し、広く情報発信に努めているところであります。 

滑川市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第2号 9月10日)

お聞きした報告では、緊急速報メールあるいは防災行政無線ケーブルテレビ広報車周知を図ったというふうにされているわけですが、しかし残念ながら、日ごろからのそういう危機意識が薄いということもあるのかもしれませんが、対象とされた地域でも発令を知らなかったという方が少なくないというふうにお聞きをしております。  

立山町議会 2018-09-01 平成30年9月定例会 (第2号) 本文

町では、避難準備高齢者等避難開始避難勧告または指示等伝達につきましては、防災行政無線広報車による巡回放送消防団自治会町内会自主防災組織等による各戸伝達ホームページ緊急速報メールなどにより行うこととしております。  7月の豪雨で発令した避難準備高齢者等避難開始伝達につきましては、これらの方法のほか、ツイッターによる周知を図りました。

氷見市議会 2018-06-15 平成30年 6月定例会−06月15日-03号

また、先ほど議員さんおっしゃったとおり、地区からの要望等もありますので、市民皆様の御意見を踏まえながら、緊急速報メール、ケーブルテレビホームページなどを活用した情報伝達手段多重化多様化により、電波の届かない地域及び放送が聞こえない地域の改善を図り、迅速かつ確実な情報伝達に努めてまいりたいと考えております。 ○議長嶋田茂君) 6番 竹岸秀晃君。   

富山市議会 2018-06-04 平成30年6月定例会 (第4日目) 本文

このため本市では、携帯電話スマートフォン普及に合わせ、緊急速報メールSNSスマートフォンアプリなどによる情報伝達手段多重化多様化を推進しております。  また、平成28年度から報道機関等災害情報を共有するLアラート運用を開始しており、避難情報避難場所開設状況等について、テレビラジオなどを通じた情報伝達迅速化に努めております。