17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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氷見市議会 2020-09-07 令和 2年 9月定例会−09月07日-02号

教育次長大門芳宏君) 今おっしゃられましたように、旧南大町こども園の建物につきましては、平成19年4月に氷見市から社会福祉法人草会に無償で譲渡されたものでございます。  今回の検討の結果、仮に活用すべきとなった場合には、改めて野の草会協議をいたし、使用するための手続が必要になるものと考えております。 ○副議長積良岳君) 9番 松原博之君。

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

さらに10月には、事業者となります社会福祉法人草会から保護者に対して説明会を行ったところでございます。  説明会におきましては、市のほうから現在の施設老朽化による建てかえの必要性、また、少子化により児童数の増加が見込めないといったことから統廃合の必要性保護者皆様に御説明申し上げ、後日、上伊勢保育園保護者皆様全員の了承をいただいたところでございまして、まことに感謝いたしております。  

氷見市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-01号

朝日丘小学校跡地において、社会福祉法人草会整備する上伊勢保育園民営化に係る幼保連携型認定こども園整備費用助成を行い、2020年4月の開設に向け、総合的な子育て支援拠点としてふさわしい施設となるよう、保育教育環境整備を進めます。  次に、「「生きる力」をはぐくむ教育充実」であります。  

氷見市議会 2010-03-01 平成22年 3月定例会-03月01日-01号

また、「第4期介護保険事業計画」の円滑な運営に努めるとともに、介護予防事業地域自立支援事業などを積極的に展開するほか、知的障害者地域生活への移行を促進するため、「社会福祉法人草会」が行う知的障害者ケアホーム建設支援してまいります。  次に、「新病院建設市民病院医療体制充実」について申し上げます。  

氷見市議会 2006-09-05 平成18年 9月定例会−09月05日-01号

南大町保育園」につきましては、来年4月からの民営化引受法人を「社会福祉法人草会」に決定いたしました。今後は、保護者引受法人、市による三者協議を随時開催し、円滑な移行に努めてまいります。  なお、民営化により保育環境に急激な変化を来さないよう、来月から半年間、引受法人職員研修受け入れを行うほか、必要な施設整備を予定しており、今定例会関係予算条例改正案を提案いたしております。  

氷見市議会 1998-03-02 平成10年 3月定例会−03月02日-01号

また、社会福祉法人草会」が建設を進めてきました知的障害者援護施設「こもれびの里」が完成し、4月から開設いたします。この施設は、知的障害者のための入所通所ショートステイ施設となるほか、県内で初めてのデイサービスセンターを併設し、障害者福祉充実に大きく寄与するものと確信いたしております。  

氷見市議会 1997-08-19 平成 9年 8月臨時会(第1回)−08月19日-01号

社会福祉法人草作業所が、鞍川地内での建設準備を進めておりました知的障害者援護施設は、8月7日、現地においてその新築起工式がとり行われました。当施設建設に当たりまして、市民皆様をはじめ、各方面から深い御理解と御協力によりまして、多額の御寄附が寄せられましたことに対し、建設をバックアップしてきた市といたしましても、ここに厚く御礼を申し上げたいと存じます。  

氷見市議会 1997-03-10 平成 9年 3月定例会−03月10日-02号

次に、福祉健康づくり関係につきましては、社会福祉法人草作業所建設する知的障害者のための新たな援護施設支援してまいりますが、この施設入所通所ショートステイに加えて、県内初デイサービスセンターを設置する計画となっております。また、社会福祉法人永寿会藪田地内で建設する県西部初ケアハウスに対しても支援をしてまいります。  

氷見市議会 1996-03-07 平成 8年 3月定例会−03月07日-01号

障害者福祉では、社会福祉法人草作業所建設計画している、知的障害者のための援護施設用地造成などに助成を行い、平成9年度建設に向けて支援してまいります。  児童福祉については、少子化対策の一環として、引き続き延長保育や低年齢児童受け入れなどに努めるほか、放課後児童対策として、学童保育実施児童遊園等整備充実を図るなど、子育て支援対策を積極的に推進してまいります。  

氷見市議会 1995-12-11 平成 7年12月定例会−12月11日-02号

また、地域福祉計画重点施策として、知的障害者自立生活支援サービス体制整備を挙げておりますが、このサービス拠点となる知的障害者援護施設建設について、社会福祉法人草作業所では建設用地として鞍川地内に約1万2,000平方メートル確保の見込みであります。市といたしましては、平成9年度建設に向け支援してまいりたいと考えております。  

氷見市議会 1995-03-14 平成 7年 3月定例会−03月14日-03号

なお、施設建設については、社会福祉法人草作業所計画しているものであり、現在、事業実施に向けて、法人組織強化及び建設候補地の選定が行なわれているところであります。市といたしましても、早急に実現できるよう支援してまいりたいと考えており、新年度においてこうした利用施設について調査研究を進めてまいりたいと考えております。  以上であります。 ○議長森越林太郎君) 指崎経済部長。  

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