187件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第4号 3月 9日)

福祉介護課長石川美香君) 家族後見人に選任されることもありますが、家族以外の第三者後見人が必要な場合には、福祉要素の強弱、施設入所有無、貯蓄の有無などを勘案しまして、社会福祉会をはじめとする専門職機関相談をすることで受任者の調整を行っているところでございます。 ○議長(原 明君) 浦田竹昭君。 ○12番(浦田竹昭君) ありがとうございます。  

黒部市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3号12月12日)

相談体制は、がん性疼痛看護認定看護師を中心に、患者の状態に応じて医師薬剤師管理栄養士社会福祉また、臨床心理士などの専門職連携し、多職種で患者家族をサポートしております。  がん相談支援センター利用のほうは年々増加しております。延べ件数平成28年度216件、平成29年度332件、平成30年度577件となっております。  

南砺市議会 2019-12-10 12月10日-03号

看護師及び医療専門職員の令和元年度の募集と採用の状況ですが、2病院合わせて、薬剤師4名の募集に対して内定者は1名、看護師22名の募集に対して内定者は14名、臨床工学士1名の募集に対して内定者1名、言語聴覚士1名の募集に対して内定者1名、診療放射線技師2名の募集に対して内定者2名、社会福祉1名の募集に対して内定者1名となっております。 

富山市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日目) 本文

また、今年度から、ひきこもりや不登校など、さまざまな要因で人や地域とのつながりが困難となった人たちの居場所を提供するわがまちサロン事業を行っており、現在、社会福祉法人のゆい社会福祉共同事務所NPO法人のここらいふ、そのほかスマイルクラブ健康麻雀総曲輪教室、卵の木、With life.Kyoseiの6団体を支援しております。

富山市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会 (第2日目) 本文

いずれにいたしましても、引き続き限られた人材を真に行政が担うべき分野に配置することを基本としながらも、長期的な視点に立ち、質の高い行政サービスを維持していくため、高度な知識経験を有する専門職、これは例えば社会福祉ですとか、精神保健福祉士ですとか、そういった専門職をはじめとして、必要な人員の確保に努めてまいりたいというふうに考えております。

射水市議会 2019-09-17 09月17日-02号

地域包括支援センターには、担当のエリアが設定され、保健師または地域ケア経験のある看護師主任ケアマネジャー社会福祉の3つの専門職、またはこれに準ずる者が配置され、また、本市においては、地域包括ケアシステムのかなめとしての機能強化として、さらに高齢者人口に応じた体制強化職員の配置、認知症地域支援推進員生活支援コーディネーターを配置する人員体制強化が図られ、公正・中立な立場から4つの機能を担っていただいております

富山市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会 (第5日目) 本文

市民病院では、現在、メディカルソーシャルワーカーとして3名の社会福祉と2名の精神保健福祉士の計5名を配置しております。  そのうち、社会福祉医療相談室に配置しており、退院、転院の相談をはじめ、医療費の負担など経済的な相談在宅医療社会保障制度についての相談業務に当たっております。  

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

また、がん患者家族悩みや不安を少しでも和らげ、前向きに治療に専念してもらえるよう、平成21年に設置した「がん何でも相談室」においても、がん治療に起因する外見の変化による心理的ストレスや不安を和らげるアピアランス支援を含め、がんについてのさまざまな悩みに対し、看護師社会福祉相談を受けております。  

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

生活困窮者自立支援法に基づく自立相談支援事業につきましては、県東部3市4町1村を所管する福祉事務所設置自治体である富山県、滑川市、魚津市、黒部市が共同富山社会福祉協議会に委託して富山東部生活自立支援センターを運営し、社会福祉キャリアコンサルタント自立相談支援就労支援を行っております。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

高齢者地域ケア中核拠点としての地域包括支援センター機能強化について、共産党議員団は繰り返し提案をしてまいりましたが、保健師社会福祉、介護支援専門員等職員体制強化の取り組みの実績と今後の強化策をお聞きいたします。  5点目は、教育行政でありますが、まず学校再編であります。  

魚津市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

平成27年度から保育の受け皿の拡大と質の向上に向けた子ども子育て支援の新制度施行にあわせ、厚生労働省放課後児童クラブの運営にあたり、放課後児童支援員等支援単位、いわゆるクラブ単位ごとに──国の基準では児童数40人以下となっておりますが──2人以上配置することを従うべき基準とし、そのうち1人は保育士教員社会福祉等の資格を持つ方で、かつ県所定認定資格研修を受けた放課後児童支援員などと定められました

魚津市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

魚津緑ヶ丘病院の協力を得まして、このチームの中には、医師看護師作業療法士保健師社会福祉専門職が6人で構成しております。  初期集中支援チームは、お医者さんが嫌いだとか、他者を受け入れらないケースに対しまして、ご本人とかご家族との信頼関係を築きながら、早期に医療機関の診断や介護サービス等受け入れをスムーズにつなぐ役割を担っております。