232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

幾つになっても、どこでも元気に暮らせる滑川市にするために、これまで何度もいろんなバスの計画などで検討はされてきたとは思うんですけれど、そういった検討ばかりではなく、社会実験など、どんどんと積極的な取り組みを希望したいのですが、いかがでしょうか。 ○議長(原 明君)  石坂生活環境課主幹。 ○生活環境課主幹(石坂康仁君)  それではお答えいたします。  

高岡市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会(第6日目) 本文

次に、条例議案について、  中心市街地の状況変化に対応するため、御旅屋駐車場及びオタヤグリーンパーキングの料金改定を行うとのことだが、今回の料金改定でどのような効果を期待しているのかとの質疑に対し、今回の料金改定案は、平成28年度と29年度に取り組んだ、1時間以内を無料とする社会実験における問題点を改善するものであり、中心市街地における滞在時間の延長とまちなかの回遊性の創出などの効果を期待している。

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

本市は、大手モールの既存店舗や街路景観の魅力について県内外に発信するとともに、中心市街地のにぎわい創出につなげることを目的に、平成29年度からトランジットモール社会実験を実施しています。  これまで6回実施した社会実験では、市内電車環状線の利用者数が通常の約1.5倍から約4.3倍に増加、さらに歩行者通行量に関しても、通常時に比べ約6.6倍から約10.2倍へ増加したという成果が上がっています。

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

来年度からの具体的な取組みといたしましては、ウオーキングイベントやトランジットモール社会実験など、各分野においてこれまで実施してきた歩く行動に関連した施策を引き続き実施することに加え、新規施策として、歩く行動にポイントを付与する「Toyama Smart Life Point」事業を実施することとしております。  

富山市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会 (第3日目) 本文

また、とやまの魚の普及、販路拡大については、岐阜市の魚の小売関係者を年3回程度本市に招き、水揚げされた新鮮な魚介類を実際に目で見ていただくことや、社会実験として、本市の魚商業協同組合岐阜市の魚の小売店舗に鮮魚等を送る際の配送料を補助し、とやまの魚を岐阜市内で年間を通じて販売することとしております。  

氷見市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会−09月10日-02号

次に、新交通システムにつきましては、平成31年度からの市街地での社会実験に関する実施計画作成や取り組みを踏まえて、平成33年度から新交通システム構築の検討を進めてまいります。  ひみ文化交流プラザを含めたこれらの整備に必要な財源につきましては、社会資本整備総合交付金や過疎債など、少しでも有利な財源を活用するとともに、民間活力の導入とあわせて進めてまいります。

富山市議会 2018-06-04 平成30年6月定例会 (第4日目) 本文

昨年度は、歩行者と路面電車だけが通行できるトランジットモールの社会実験を10月、3月と2回行いました。今年度は3回実施されると聞き及んでいます。  トランジットモールの開催について、南北接続に合わせ月1回の恒常化を期待しますが、地元商店街の評価、課題、今後の見通しについて答弁を求めます。  次に、中心市街地活性化を進めるには、商店街連盟等の団体との連携・協働が不可欠です。

富山市議会 2018-06-03 平成30年6月定例会 (第3日目) 本文

平成19年の公共交通活性化計画に路面電車の乗入れと明記をされてから、平成22年には上滝線活性化基本計画の策定、平成23年からは社会実験として、夕方、終電の増便、さらに平成25年からは社会実験として朝の増便が実施されました。そして平成28年度から3年間、国の補助を受けて、路面電車の上滝線乗入れに係る実現可能性検討調査業務を行い、本年度も継続して検討調査業務を行う予定となっています。  

富山市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会 (第1日目) 本文

その他の事業としては、星井町児童館及び図書館旧本館の解体に要する経費、富山市ものづくり改善インストラクター養成スクールの開設に要する経費、空き家の改修や除却費用を支援するための補助金、稲荷公園において市民自由に絵を描くことができる場を設ける社会実験のための経費などを計上しております。  基金への積立てについては、篤志によります寄附などを福祉奨学基金へ積み立てるものなどであります。  

氷見市議会 2018-03-13 平成30年 3月定例会−03月13日-03号

◎まちづくり推進部長山口優君) 現在策定を進めておりますグランドデザインの中でも新交通システムについて議論しておりまして、将来の自動運転を見据えた社会実験に向けまして今勉強会を進めているところでございます。 ○副議長(萩山峰人君) 5番 正保哲也君。 ◆5番(正保哲也君) まちなかの交通システム、それに関しては今お聞きをいたしました。

氷見市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会−03月12日-02号

なお、氷見まんが広場につきましては、藤子不二雄A先生の御意見も伺いながら具体的なプランの検討を進めるとともに、駐車場としての暫定利用に加え、集客やにぎわいをもたらす広場として、マルシェや番屋街と連携したイベントの企画など社会実験にも取り組み、その成果を整備に生かしてまいりたいと考えております。  

高岡市議会 2018-03-07 平成30年3月定例会(第7日目) 本文

次に、当初予算議案のうち特別会計について、  駐車場事業会計歳入の駐車場使用料に関し、29年度予算と比較して減少しているが、まちなか市営駐車場社会実験の終了の影響は反映されているのかとの質疑に対し、平成30年度予算において社会実験の終了の影響を見込んでいるが、公債費が29年度予算と比較しておよそ2億円減少することから、収支の均衡を持たせるため駐車場使用料の収入を調整するものとの答弁がありました。